ANDREW GN のスカート
2008-03-08 16:09:32
そろそろ冬物から春物への入替えを考えなければいけない季節になってきました。
結局、今年の冬も着ずに終わってしまいそうな服が何着もあります。
とくにスカート。(←これ、前にも書いてますが)
でも、捨てられない。
スカートは、生地や柄に惚れて買う事が多いので、
持っているだけで満足、というところが少なからずあるのです。
そんな「捨てられない服」を、久しぶりにアップします。
まずは、最近あまり見かけなくなった
「ANDREW GN(アンドリュー・ゲン)」というブランドのスカート。

2002年の秋冬物で、翌年のセールで
80%オフという超お買い得価格で手に入れました。
「ANDREW GN(アンドリュー・ゲン)」は、
シンガーポール生まれの中国系デザイナー。
凝った刺繍の服を多く発表していて素敵だなあ、と憧れていたのですが、
なにしろデザインだけでなく、価格もラグジュアリー。
(香港マダムとかが着ていそうなイメージ)
セールでなければ、とうてい手が出せないブランドでした。
幅広のリボンや、

サイドにあしらわれたミンクファー、

生地全体に入った綺麗な刺繍、
すべて気に入っていて、
いまだに一番好きなスカートです

元の価格は10万以上していました。
それでも決して高くはない、と思っています。
(その価格で買えるかどうかは別として)
桜モチーフの刺繍や色が春っぽいがミンクが冬っぽくもあり、
着る時期にいつも頭を悩ませてしまい、
ほんの数回しか身に付けないまま今に至ります。

今日は、このスカートをはいて出かける予定。
多分、今シーズン最後の着用記念になりそうです。
結局、今年の冬も着ずに終わってしまいそうな服が何着もあります。
とくにスカート。(←これ、前にも書いてますが)
でも、捨てられない。
スカートは、生地や柄に惚れて買う事が多いので、
持っているだけで満足、というところが少なからずあるのです。
そんな「捨てられない服」を、久しぶりにアップします。
まずは、最近あまり見かけなくなった
「ANDREW GN(アンドリュー・ゲン)」というブランドのスカート。

2002年の秋冬物で、翌年のセールで
80%オフという超お買い得価格で手に入れました。
「ANDREW GN(アンドリュー・ゲン)」は、
シンガーポール生まれの中国系デザイナー。
凝った刺繍の服を多く発表していて素敵だなあ、と憧れていたのですが、
なにしろデザインだけでなく、価格もラグジュアリー。
(香港マダムとかが着ていそうなイメージ)
セールでなければ、とうてい手が出せないブランドでした。
幅広のリボンや、

サイドにあしらわれたミンクファー、

生地全体に入った綺麗な刺繍、
すべて気に入っていて、
いまだに一番好きなスカートです


元の価格は10万以上していました。
それでも決して高くはない、と思っています。
(その価格で買えるかどうかは別として)
桜モチーフの刺繍や色が春っぽいがミンクが冬っぽくもあり、
着る時期にいつも頭を悩ませてしまい、
ほんの数回しか身に付けないまま今に至ります。

今日は、このスカートをはいて出かける予定。
多分、今シーズン最後の着用記念になりそうです。


