mina perhonen のスカート
2007-03-07 20:10:20
前々から気になっていたのに、
私には似合わない、とあきらめていた
ミナ・ペルホネンのアイテムを、
初ゲットしました
↑このテキスタイルの名は、 “papillon(パピヨン)”。
先週、初めて白金台のショップを訪れた際、
店内に入ってすぐのハンガーにかけられていた
メンズのシャツがこの柄で、「Kちゃんにいいかもなぁ」と
気になっていたのです。
で、昨日Kちゃんと白金台に行く用事があったので、
帰りにお店に寄りました。
試着をすすめたのですが、
「今日はいい」(お金がないから買えないよ、の意)
とつれない返事。
レディースにも同柄のワンピースやブラウスがあったのですが、
私には可愛すぎるデザイン。
しょうがないからハンカチでも買って帰ろう、と
思いつつ、店内を見渡したところ、
見つけてしまったのです。
運命の(大げさ)スカートを!!
ギャザースカートという点に若干躊躇してしまうものの、
丈も長め(ひざ下)だし、
もしや私でもいけるかも、と気になりつつ、
「私も今日はお金持ってきてないし」と
いったんあきらめようとしたのですが…
けっきょく、試着しちゃいました
いやね、そもそもこの日は本当に
ハンカチだけ買って帰るつもりだったんです。
でも、レジに別のお客さんがいて、
待っているのが手もちぶさただったんですよ。
それに、ちらりと見えた試着室の内装が
可愛くて、中に入ってみたくなったんですよ〜(←言い訳)
で、着てみたら、
これがまあまあ似合ってしまい…。
ついでにもうひとつ気になっていた別柄のスカートも色違いで試着し、
(前に来た時目をつけていたが、すでに売り切れで再入荷待ちとのこと。
サンプルを試着させてもらいました)
「やっぱり、こっちね!!」
と気がついたら、買う事を決めていました。
店員さんの
「お似合いですよ」の
ことばに気を良くしたのと
「このスカートは、最近再入荷されて、もうこれが最後の1点なんです」
の一言に、
「迷ってる場合ではない!」
と背中を押されてしまったわけです。
ちなみに、このテキスタイルは、
デザイナーの皆川 明さんが
初めて版画に挑戦した柄なんだそう。
着ると、こんな感じです。 続きを読む...
私には似合わない、とあきらめていた
ミナ・ペルホネンのアイテムを、
初ゲットしました


先週、初めて白金台のショップを訪れた際、
店内に入ってすぐのハンガーにかけられていた
メンズのシャツがこの柄で、「Kちゃんにいいかもなぁ」と
気になっていたのです。
で、昨日Kちゃんと白金台に行く用事があったので、
帰りにお店に寄りました。
試着をすすめたのですが、
「今日はいい」(お金がないから買えないよ、の意)
とつれない返事。
レディースにも同柄のワンピースやブラウスがあったのですが、
私には可愛すぎるデザイン。
しょうがないからハンカチでも買って帰ろう、と
思いつつ、店内を見渡したところ、
見つけてしまったのです。
運命の(大げさ)スカートを!!
ギャザースカートという点に若干躊躇してしまうものの、
丈も長め(ひざ下)だし、
もしや私でもいけるかも、と気になりつつ、
「私も今日はお金持ってきてないし」と
いったんあきらめようとしたのですが…
けっきょく、試着しちゃいました

いやね、そもそもこの日は本当に
ハンカチだけ買って帰るつもりだったんです。
でも、レジに別のお客さんがいて、
待っているのが手もちぶさただったんですよ。
それに、ちらりと見えた試着室の内装が
可愛くて、中に入ってみたくなったんですよ〜(←言い訳)
で、着てみたら、
これがまあまあ似合ってしまい…。
ついでにもうひとつ気になっていた別柄のスカートも色違いで試着し、
(前に来た時目をつけていたが、すでに売り切れで再入荷待ちとのこと。
サンプルを試着させてもらいました)
「やっぱり、こっちね!!」
と気がついたら、買う事を決めていました。
店員さんの
「お似合いですよ」の
ことばに気を良くしたのと
「このスカートは、最近再入荷されて、もうこれが最後の1点なんです」
の一言に、
「迷ってる場合ではない!」
と背中を押されてしまったわけです。
ちなみに、このテキスタイルは、
デザイナーの皆川 明さんが
初めて版画に挑戦した柄なんだそう。
着ると、こんな感じです。 続きを読む...


