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明け方の救急外来 (10/07)
生い立ち
 
学生時代二つの病院で子宮筋腫と診断(約1.1cm)
→のち無くなる。誤診の疑い?といわれている
2001/2妊娠?と思い病院へ。違っていた。
急ぎで子宮内膜ソーハへ
→子宮内膜増殖症単純型と診断
2001/3病院を変えることに。
再度、、子宮内膜ソーハ
→子宮内膜増殖症単純型と診断。のちあらゆるホルモン療法(注射、錠剤)を投与されるがあわず。最終的にドオルトンにたどりつくが、半年で12キロ体重増。その他、頭痛、吐き気で目が覚めるなどの副作用の他、よい意味でも悪い意味でも女性的になる。>感情的に豊か、、というより喜怒哀楽が激しくなったり、突然泣いたりする。

一点よかったのは、お肌がつるつるになったことと、巨乳になったこと。
#薬をやめたら、体重と胸とお肌はすべてもとどおりになりました。ははは。。
2003/3再度子宮内膜ソウハへ。
→子宮内膜増殖症単純型と診断
今回はホルモン療法なしとなる。自然に治ってしまう人もいるので、幸せになったら治るよ、と医師からも告げられ信じていた。
2007./10子宮内膜ソウハ
→異型内膜増殖症(子宮体がん0期・前がん病変)と判断される。

※「異型」の状況を「子宮体がん0期」と考えるかどうかについては、医師や病院によるとの説明有。私は前向きに「がん」と考えないようにしています。

※内膜肥大45mm(ソウハ後)
※卵巣のう腫(45mm〜60mm)

現在ヒスロンH服用中(1日2錠)
2007/11ヒスロンH(1日3錠)に増量
2007/12出血が続き・・・鉄欠乏症貧血に。
・子宮腺筋症見つかる
2008/1末MRIの結果、悪し。ヒスロンが他の病気に悪影響を与えていることがわかる。また、組織診の結果、異型細胞が無くなっていたことも受け、同タイミングでヒスロン中止へ。
2008/2125日間、連続的に続いていた不正出血がようやく止まる。
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