「耐える力」と「波に乗る勇気」 [2007年09月21日(金)]
キャリアアップを成功させるには・・・
「耐える力」と「波に乗る勇気」が必要
「耐える力」と「波に乗る勇気」が必要
・・・らしい

年4回しか講演会を開かないと言われる「とらばーゆ」や「iモード事件」で有名な松永真理さんの講演を聴きに行ってきました〜。
客先終了18時半。開演19時。
間に合うか心配でしたが・・・近場だったので、ぎりぎりセーフ

今回のテーマは・・・
「仕事との向き合い方〜女だから?女なのに?〜」
「仕事との向き合い方〜女だから?女なのに?〜」

前々回からトレンダーズサロンに参加しているのですが、働く女性として非常に参考になる講演。
すっかり、はまってしまい・・・仕事の調整をしてまで勉強しにいっています

キャリアアップをしていくには、まず。
キャリアという言葉を、狭義に考えずに、「人生における道すじ」と大きなものとしてとらえることが重要。
毎日がキャリアアップと考えてしまわずに、ダメなときは・・・
「耐える力」で、我慢する。パワーの充電期間としてとらえる。
逆に、調子が良くなってきたと感じたら・・・
「波に乗る勇気」で、突っ走る〜。
松永真理さんは、リクルート20年、ドコモ3年、バンダイ7年のキャリアを積んできていますが、全てが順風満帆ではなかったようです。
おおよそ10年毎にキャリア再構築を行って、現在に至っているとの事。
私も、今悩みのとき。
キャリア再構築のタイミングなのかもなぁ〜

転職のコツも教えていただきました
転職で成功する人は、目的が絞られている人。
自分がこれから何をやりたいか明確になっている人。
転職によって自らの価値を高めることができるそうです。
価値を高めるためには、まずは自分の市場価値はどうか?を知り、世の中の流れを見極めタイミングのいい時期に、スパッと転職。
うぅーー。
私は、まだまだ目的が絞られていない・・・転職はダメだなぁ
転職するにせよ、管理職になっていくにせよ。
仕事は、Iアイ型ではなく、Tティ型にしていったほうがいいらしいです。
一つの仕事を極めるのでなく、深く幅広く仕事をしていくのが理想。
仕事の幅が広がると、視野も広がるので深みも増すらしいです。
ものすごーく同感
入社半年で、新規市場開拓の部署に異動になり、現在に至っていますが・・・。
貴重な?仕事をさせてもらっています。
一見本業とは関係ない仕事でも、客先でのちょっとした会話のときに、実体験として話せたり。気づいたら仕事にプラスになっていることが多くあったり・・・。
そして、ちょっとうれしかったのが
私が今実践していること、思っていることが一致していた〜。
早く帰ること!
アフターファイブを充実させることによって、仕事にも幅がでてくる。
早く帰るためには、仕事をコントロールする力をやしなう。
時間に対する感覚を身につけると、無駄な時間を過ごしませんもんね。
今までの私を知っている人に
「最近、定時で帰るっているのー」と言うとびっくりされます。
今までは・・・
平均退社時間22時前後。週2回休めたらラッキー。
まずは、何が何でも定時に仕事をやめる。ことをやってみたのですが・・・
終わっていない仕事はたまる一方
実は、しばらくの間、毎週土曜の午後に出社して片付けていました。
そして仕事の精度は変えずに、定時退社を実現
今日のような、セミナーに参加したり。
いろいろなところに出かけたり。新たな方たちとの出会ったり。
また、そこで仕事に活かせることを発見したり。
自分にとって、いいスパイラルになっている気がします
それにしても、松永真理さんの話は面白かった〜
書籍も読んでみようかなぁ〜。
来月のセミナーは、「ワンランク上を目指す貴方のための会話術(仮)」らしいです。
うーん。これも興味あり
仕事の都合をつけて、是非行こうと思います。
自分がこれから何をやりたいか明確になっている人。
転職によって自らの価値を高めることができるそうです。
価値を高めるためには、まずは自分の市場価値はどうか?を知り、世の中の流れを見極めタイミングのいい時期に、スパッと転職。
うぅーー。
私は、まだまだ目的が絞られていない・・・転職はダメだなぁ

転職するにせよ、管理職になっていくにせよ。
仕事は、Iアイ型ではなく、Tティ型にしていったほうがいいらしいです。
一つの仕事を極めるのでなく、深く幅広く仕事をしていくのが理想。
仕事の幅が広がると、視野も広がるので深みも増すらしいです。
ものすごーく同感

入社半年で、新規市場開拓の部署に異動になり、現在に至っていますが・・・。
貴重な?仕事をさせてもらっています。
一見本業とは関係ない仕事でも、客先でのちょっとした会話のときに、実体験として話せたり。気づいたら仕事にプラスになっていることが多くあったり・・・。
そして、ちょっとうれしかったのが

私が今実践していること、思っていることが一致していた〜。
早く帰ること!
アフターファイブを充実させることによって、仕事にも幅がでてくる。
早く帰るためには、仕事をコントロールする力をやしなう。
時間に対する感覚を身につけると、無駄な時間を過ごしませんもんね。
今までの私を知っている人に
「最近、定時で帰るっているのー」と言うとびっくりされます。
今までは・・・
平均退社時間22時前後。週2回休めたらラッキー。
まずは、何が何でも定時に仕事をやめる。ことをやってみたのですが・・・
終わっていない仕事はたまる一方

実は、しばらくの間、毎週土曜の午後に出社して片付けていました。
その原因を分析。ある法則を発見
仕事の進め方を工夫

仕事の進め方を工夫

そして仕事の精度は変えずに、定時退社を実現

今日のような、セミナーに参加したり。
いろいろなところに出かけたり。新たな方たちとの出会ったり。
また、そこで仕事に活かせることを発見したり。
自分にとって、いいスパイラルになっている気がします

それにしても、松永真理さんの話は面白かった〜

書籍も読んでみようかなぁ〜。
来月のセミナーは、「ワンランク上を目指す貴方のための会話術(仮)」らしいです。
うーん。これも興味あり

仕事の都合をつけて、是非行こうと思います。





働く女の心の叫び (58)
独身女の胸の内 (106)



ってことが多いからな〜。居ることが仕事なんだよな〜



はじめまして。コメントありがとうございます。
参考にしていただけたようで、よかったです〜
まだまだ書きたいことがある&まとまってない文章だなぁ・・・と思っていたところだったので、コメントうれしかったです。
定時で帰る!を続けることって、難しかったりしませんか?
実は、私は・・・四苦八苦しながら実践中です。
定時に帰り、それからの時間を楽しめるよう、お互い頑張りましょうねっ