哺乳瓶への道 完結編 [2008年05月08日(木)]
さて、お騒がせしていましたベビの 哺乳瓶への道。出演した番組の愛ある 編集のおかげでネットニュースにまでなってしまいましたが… 
その後、どうなりましたかというと…。
ヌークの哺乳瓶にだけは心を許したようで、これなら間違いなく受けつてくれます。
が、《基本歯茎がかゆいの。だから噛んでるだけ》というスタンスは崩さない為、吸うことはまれ…。喉が渇いている時でも、20cc減るのがやっと。
それでも、それでも、20ccでも飲んでくれるのは大助かり。
粉ミルクの味も慣れたみたいで以前程は嫌がりません。
(最近のベビのお気に入りの離乳食は、パンを粉ミルクでのばし、苺を裏ごししたものをくわえたミルクパン粥 )
やはり、離乳食を食べるようになって、許容範囲が広がったみたいです 。
さらに、うれしいおまけはペットボトルから水を直接飲んでくれること。飲む時には哺乳瓶よりてっとり早そうです。
ということで…完全制覇ではありませんが(なんってったってまだちゃんとは飲まないんですから)これ以上の進展もなさそうなので、この哺乳瓶への道シリーズは完結を迎えたのかな、と思っています。
そこで、反省をふまえた上での私なりの哺乳瓶考。
あくまでも、マサイマヤ族の独断ですが…。
@哺乳瓶の練習は完全母乳でも早くから!!
哺乳瓶の乳首と混乱して母乳を飲まなくなる…とも心配されますが、ピジョンの母乳実感や母乳相談室など、そういった点を考慮した製品も沢山ありますし、私のまわりでは問題はあまり聞きませんでした。
それに、母乳を搾乳しておけば父親に夜中の授乳を一回代わってもらうことも出来ます。
母乳オンリーだと母親の負担が大きくなってしまうし、父親も参加出来て一石二鳥かと。
我が家の場合、生後一ヶ月ではじめて挑戦しましたがその時は、問題無く受け入れてくれました。
A週1回は哺乳瓶であげてみる
うちのベビのように2〜3ヶ月くらいの時期に突然拒否!に転じるベビちゃんも多いみたいです。何か感覚が急に発達するのでしょうか?我が家の場合たった18日(!)、哺乳瓶を使わなかっただけで嫌いになっちゃいましたから。
なので、お風呂上がりなどにお白湯をあげたり、ミルクや搾乳したものをあげるなどしてみた方がいいかと。私自身、完全母乳にこだわりすぎてお白湯もあげなかったので、ますますベビの許容範囲が狭くなってたのかしら…と思います。
それでも、哺乳瓶を受け付けなくなってしまったら…残念ながら挫折してしまった私には何も言えないのですが…その後もいろいろ情報を探していたら
私がやっていなかったものとしては、
・哺乳瓶の乳首をお下がりで試す…使い込んで柔らかくなったものの方が吸いやすいとか
・ヌークなど平べったいタイプの乳首を母親の乳首にかぶせて慣らせる(以上教えてgooより)
・母親は不在にして、あきらめて飲めるまで他の人が挑戦(こちらは私のブログにコメントしてくださったcocoパパさんの奥様のブログに感動の成功例が)
・あとは離乳食を始める前に果汁や白湯をスプーンで毎日あげるように、スプーンに慣らしてから哺乳瓶に、というのもいいのかな、と考えています。
・ベテランのシッターさんに3〜4時間ほど何日か預けて哺乳瓶からあげてみてもらうというのも良いかと。母親以外が、ルーティーンワークとしてやれば、ベビちゃんも受け入れやすくなるかも。
それでも、それでもダメなら…
みなさんおっしゃっていたように歯の生え初めや、離乳食がはじまる6ヶ月くらいには問題もそれまでほど切実ではなくなってきます。
とはいえ、お仕事などで離れざるをえない方は大変ですよね…。
私もいまだに4時間以上離れることが出来ずにいますもの。
なので、私の失敗から、これから母乳で育児を考えていらっしゃる方には早くからの哺乳瓶の練習&練習の継続をぜひオススメして哺乳瓶への道シリーズ終わりにしたいと思います。。。皆様応援ありがとうございました。そして、同じ悩みの皆さん、がんばってくださいね!!
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Posted at 01:02
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えっ!!哺乳瓶大好き? [2008年04月05日(土)]
哺乳瓶、それは、私たち家族の前にはだかった小さくも大きな壁。(詳しくはこちら、哺乳瓶への道カテゴリーを)。たかが、哺乳瓶。されど、哺乳瓶で…。
ベビと離れられるのは2時間がマックス。しかも、その2時間も必ずしも大丈夫…ではなくて…だから仕事も整体も美容院も、ジムも、ネイルも、映画館も、いろいろお預けだったのです。連れて行けるところは、一緒に行き、それ以外はあきらめて過ごしていたこの半年。それが、!!
これです。これ!!↓↓↓↓
そう、自分で持って(瓶のおしりはベビ母が持ってますが)飲んでるではありませんか!!
最近、どうも、歯が生えそうで、歯茎がむずがゆいらしきベビ。
離乳食も、食べたり食べなかったりですが、食事はともかくゴムのスプーンは大好き。
手でスプーンを持ってキュッキュッと噛んでいるのです。
そこで、
もしや…
と思い…
久々に哺乳瓶を近づけてみると、どうでしょう!!!
自分から両手を出して『あ〜それ、それ。ほちい!!』と言わんばかり。
えーーー。あんなに、あんなに、嫌がっていらっしゃったのに。本当ですか?
そして、口元に持って行くと勝手知ったる…という素早さでお口をあけてパクリ。
えーーー。嘘でしょう、嘘でしょう。あんなに口に入れると顔を歪めて、舌で横に追い出していたのに…。あんなになんですか、これっ て、お怒りな感じだったのに。おえっとか言っては吐き出してたのに。
それが、
さらにさらに、吸い付いて、コク、コクやっております。
まるで、これまでもずーーっとそうしてきたかのような自然な仕草で。しかもお手々なんて添えちゃって。
えーーーーー。本当ですか。あんなに、やっと口に入っても吸ってはくれなかったのに。
中からベビーポカリが出てくると、一瞬『こりゃ、予想外。何ですか、これ』といった表情を見せましたが、
『歯茎がかゆいから、やむを得ない』といった感じ。
一生懸命吸い付き、キュッツキュッツ、コクコク。
あのーーーーーー。あんなに苦労しましたよね、一緒に。
あなたもいっぱい泣いたし、ベビ母も涙しました。ベビ父も心痛めました。
それが、それが、突然OKですか。
いきなり好きになりましたか…。
私の動揺に気づいたのか、『何か?問題でも?』
とコクコクしながら上目遣いのベビ
いやーーー、いいのよ。いいの。
ただ、嬉しくも戸惑ってしまっただけ。
突然はじまった哺乳瓶拒否、その解消の日も突然来たのでした(脱力…) 。
ーってことはこの中に、ミルクを入れても大丈夫?
ーお腹が空いてもこれで凌げるかな?
ー預けてお仕事行けるかな?
と邪念のようにベビ母にはいろんな思いがよぎりましたが…それはあくまでも私の都合。
もう少し、ゆっくり様子を見てみようと思います。
よく見ると噛んではいても、あまり飲めてはいないようだし…。
でも、ベビちゃん、やったね。ちょっと大人になったね 。
クピクピと逞しく果汁を飲む姿を見て
なんだかちょっぴりさみしくもあるのは何故でしょう…。
とり急ぎ、心配してくださり、数々の助言と励ましをくださった皆様にご報告させていただきます。
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Posted at 02:09
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哺乳瓶、特訓日記〜挫折〜 [2008年01月22日(火)]
皆さま、あたたかいコメントありがとうございました 。
考えられる手は尽くしたと思うので、哺乳瓶、あきらめることにしました。
ベビもベビ母も頑張りました。ベビ父だって。
だから、ここは明るく挫折です
今週の仕事はホテルでのイベントの司会で。ベビを近くまで連れて行けるのと、3時間くらいで戻れうなので…少し泣かせてしまうかもしれませんが…哺乳瓶無しでやろうと思います。これからの仕事もまだあまり入れていませんし、出来る範囲でのみやることにします。離乳食が始まったり、マグが使えるようになれば預けて仕事もきちんと出来ますもんね♪
皆様のコメントで、随分と救われました。
よく言われる育児の孤独…今回、その存在がほんの少しだけ分かった気がします。努力してもベビをいい(と思われる)方向に導いてあげられない無力感ってこういうことなのかな、とか、泣かれるとほんと、こたえるな〜とか…勉強になりました。
家族のサポートとこのブログの皆さまの励ましがあることの幸せを感じました。ひとりだったらもっともっと凹んじゃっていたと思います。ありがとうございました 。
特訓やめーー!!と決めたら随分と楽に。
今日はお正月に買ったWiiでおおはしゃぎしました  
新米母としては、上手じゃなくても、明るく、愛情いっぱいの子育てで頑張っていこうと思います♪
あらためてよろしくお願いいたしますね!!
そして、同じように頑張ってる皆さま。マサイマヤ族は挫折してしまいましたが、気持ちでは一緒に戦って応援してますからね!!でも、でも、無理っ〜!!って思ったら一緒に負けちゃいましょうね。負ける価値もあると思います♪(←おお、これが負けるが勝ち?!)
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Posted at 02:42
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ついに…(泣)続編 [2008年01月20日(日)]
ついに…泣いてしまったのです。私が。
それは昨日の心を鬼に作戦でのこと。ついに6時間が経過、限界のベビに最終兵器を投入。それは
L乳首保護のニップルシート
哺乳瓶のゴムがまったく、というよりおっぱい以外がダメなベビ。搾乳したてを哺乳瓶にいれても拒否。なんとかゴムの飲み口に慣れてもらおうと、今度は乳首保護のニップルシートを装着。これなら肌のぬくもりもあるし、抱き方も同じ、あたたかいおっぱいが出てくるし、きっと90パーセントくらいはおっぱいと同じ。少しの感触をのぞいては…。お腹もすいてること、なんとか騙されて(言葉が悪いですが)飲んでくれないかしら…。と
しかし、もう疲労困憊、泣きつかれ、傷心のベビ。もともと泣いていたのが、口にシリコンが触れた途端、烈火の如く激しく泣き始めました。もうほとんど怒り に達した泣き方。ベビ父と顔を見合わせて断念…。
「ごめんね、よく頑張ったね…。おっぱいあげようね」と胸に引き寄せると、泣きじゃくりながらおっぱいを探すベビ。見つけて、口に含みゴクゴク。一心不乱に飲むか…と思ったらここからが、予想外の展開に。
ふたくち程母乳を飲んだベビが、むくっと顔をあげて、私の顔をじっと見るのです。
その顔は泣いても笑ってもおらず、ただただ、真剣な表情で。まるで、今、おっぱいをくれてる人を確かめているかのよう。あまりにまっすぐに見つめられ、たじろぐ私。
「ほら、やっとおっぱいよ。飲んでいいのよ」
またおっぱいに戻ったかと思うとすぐさま顔をあげるベビ。その顔は感動しているようでもあり、困惑しているようでもあり、でも何かを力強く訴えていました…。
その顔は怒って、なじっているのではなく、「そう、これなの。これ。これが欲しくて泣いてたんだよ。やっと分かってくれた?これなの。覚えておいてね」なんだか、そう訴えているように、教えてくれようとしているように見えたのです。
ついに…ずっとこらえていた涙が出てきてしまいました 。
ベビに怒られることは覚悟していたのに…こんな顔で見上げられるとは思っていなくて。
しかも、お腹がすいてるはずなのに、おっぱいも飲まずに、何かを伝えようとしているみたいで。。。
「いいから、飲んで。ごめんね。分かってるよ。」
見つめられてるのに耐えきれず、促すと、今度はしっかりとおっぱいを飲み始めたベビ。
しかし、またちょっとすると飲むのを休み、「うっきーっ」といつものご機嫌な時の声を出し、満面の笑みで嬉しそうに私を見あげるベビ。。
もう、特訓出来ないかもしれません…。
少なくとも今日みたいなスパルタはもう嫌だ…と今は思っています。
はあ、気を強く持とうと思いましたが…負けちゃいました。
月曜の夜、仕事の打ち合わせで2時間ほどベビをおばあちゃまに預けます。
果たしてどうなるかしら…。
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Posted at 03:56
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哺乳瓶、特訓日記A [2008年01月14日(月)]
さて、難航しているベビの哺乳瓶の特訓。
粉ミルクでも、搾乳した母乳でも哺乳瓶の乳首を口に持って行くだけで「オエー」と言って
泣き出してしまいます。ミルク自体もダメなようなので、ここはまず哺乳瓶をならすことに。その作戦として採用したのがこちら!
FBean Stalkのベビー用ポカリスエットです。
生後3ヶ月から飲ませてもいいらしく、哺乳瓶の乳首をつけられるので、湯冷ましのようにお風呂上がりにあげてみようかと思ったのです。湯冷ましも、飲んだ事が無いのではじめての母乳・ミルク以外のもの。あげる私のほうも少しドキドキ。
匂いも無く、水のようにさらさらしてるし、これはいけるのでは?!
口に少し含み、しばしの沈黙。おお!!!これは、今までで最長記録。
しかし、10秒ほどで嫌な顔。出してまた口にを繰り返す。よしよし、絶対的な拒否反応ではない!!しつこくやると泣かれてしまった、のでこの辺で終了。
良い感触に希望をつなげつつ就寝。
特訓4日目
ポカリの好感触を再び、とばかりに度々あげてみる…ミルクよりも嫌がらないもののしっかり飲むまでにはいたらず。しつこくやると本気で泣かれてしまう。しまいには哺乳瓶を見せるだけで泣きそうな顔に。そこで
G仲良し大作戦
哺乳瓶をお友達というかおもちゃと思ってもらえば、と思い口に無理矢理入れずに手で触らせ遊ばせることに。少し興味を持ってご機嫌になったところで口に。また遊んでは少し口に。拒否反応は少し、ほんの少しだけど減ってきたかも!!でも口の中に滞在できる時間はおよそ20秒が限界。道のりはまだまだ続きそう。
特訓5日目
ポカリでの仲良し作戦をさらにステップアップ。というか万策つきてついに…
禁断の(?!)作戦に移行!これはかなり勇気がいりました。。。次回ご紹介しますね。
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Posted at 00:35
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哺乳瓶、特訓日記@ [2008年01月12日(土)]
平穏な我が家の一大懸案事項、それは《哺乳瓶》。
小さくも大きなこの問題。実は今月末には私の仕事もあり…緊急を要する課題なのです。
少しさかのぼりますが、そもそも哺乳瓶の問題は既に解決済みだったはず。
母乳オンリーで育てていると、いざという時に哺乳瓶を嫌がるから慣らせたほうがいいよ…と出産前にありがたいアドバイスをもらっていた私。産後一ヶ月半に仕事を入れていたので、仕事の2週間前(生後3週間)から搾乳した母乳を哺乳瓶で飲ませる練習を開始。心配をよそにたった一回で成功!!
特に、先輩ママおすすめのピジョンの『母乳実感』『母乳相談室』両哺乳瓶はお気に入りで、粉ミルクも飲ませましたが、少しの抵抗を示しただけで難無くクリア。おばあちゃまとのお留守番も何度も成功。もう哺乳瓶の問題なんて無い、そう思っていたのですが…事件はいつだって突然です。
それは久々のベビ父とのレストランでの楽しいお食事の日。(詳しくは12/19のブログ )およそ1ヶ月ぶりの哺乳瓶に何故か大抵抗を示したベビ!
冷凍母乳も、粉ミルクも、拒否。
好んで飲んでいた「母乳実感」「母乳相談室」哺乳瓶なのに拒否。スプーンや、哺乳瓶のふたのコップで(コップは生後3日目に助産師さんがあげると飲んでいたのに…)もダメ。おばあちゃまを疲れさせ、本人もぐったり、大事件でした。この日からベビと私の闘い(〜ベビちゃんとママ両方の幸せの為に〜)の日々が始まったのです…。
特訓1日目
@まずはどれが気に入るか分からないので家中の哺乳瓶を集結。
ゴム臭さをなくすのに有効と聞いたのでゴムの煮沸を念入りに。しかし、結果は拒否。
わあわあと大声で泣いて嫌がります。
A無味無臭がうりのシリコンゴムの哺乳瓶などを試すも、すべて拒否。
すっかりご機嫌ナナメ、テンション低くなってしまったベビ。
大泣きにこちらも疲れて特訓終了。
笑顔もいつものおしゃべりも少ないまま、拗ねたように眠りについてしまいました。。
特訓2日目
B新しい哺乳瓶を購入。ニップル、スパウト、ストローと3段階で使えるもの。
まずはニップル(乳首)で挑戦するも、昨日の特訓の記憶があるのか口に入れた瞬間に大泣き。
Cミルクの温度が重要との情報をHPで見つけ、少し温かめに作って再チャレンジ→失敗。
あまりしつこくやると良くないと思い、2日目はここまで。
特訓3日目
空腹の時も、満腹の時も良くないのなら…、と
D半分母乳で満足したところで哺乳瓶にさりげなくスイッチ。→妙案と思われましたが異変に気づかれ失敗。
哺乳瓶と粉ミルク、ダブルでNGであるなら別々に、と『ばらばらアプローチ大作戦』
まずは、粉ミルクの味に慣れさせようと
E溶かした粉ミルクを指にのせ、ベビの唇に持っていき舐めさせる。
少し舐めるものの、嫌そうな顔。めげずに何度かトライ。
しばらくするとウェーーーン、泣かれ断念。粉ミルクの味自体、受け付けない様子。
次に、粉ミルクや搾乳した母乳だとおっぱいと混同するのかも…と思い、粉ミルクはいったん忘れ、哺乳瓶に慣れてもらうことに特化。
スーパーで目に留まったあるモノを投入!!これが状況打開の気配アリ!
続きは後日。こうご期待!
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Posted at 00:32
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