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***Tintern Abbey***Can I Play With Madness〜♪

2007-12-31 13:02:45


クリスマス終了後 姉夫婦は日本へ・・・・私はというとそのまま居残り 家主(姉夫婦)のいない家で気ままに過ごしておりました。姉宅は 雰囲気も元々の建物のつくりも我が家と全く違うので 滞在するのはとても楽しい。(こちらでは昔工場だったところをそのまま外観を残し中身を超モダンにかっこよく変身させているのですが 姉の家はまさにそれなのです。)すっかり住民気取りで 満喫してまいりました。



そして 帰りは 念願の場所に行ってまいりました。
Tintern Abbeyです。


1311年に建てられたそうです。


窓がまるでフレームの役目をしてくれているかのよう・・・
中から見える景色もそれはそれは美しく・・・・息を呑みます。



サウス・ウェールズの山間にある小さな街にそびえ立つこの修道院。まさに中世の映画の雰囲気そのものでした。 廃墟になっていますが 修復工事は少しずつですが続けられているようです。。。。















兼ねてから“是非。”っと思っていたのは 実は家族の私以外は既に訪れていて 絶賛していたので。。。

そしてもうひとつの理由は・・・・・今日のタイトル!
今日のタイトルをみて“おっ(¬∀¬)σ”っと思った方。。。そう そこのあなた!!正解です。きっとあなたは・・・・ブリティッシュ・メタル好きな方(ってカフェ・ブロにはいなさそう。。。)!








イギリスが誇る?IRONMAIDENCan i play with madness?の撮影で使用された場所でもあるのですd(∀`*)
あ え〜と。。。ちなみに私は そんなにメイデンファンじゃなかったんですがね。。。その当時その類の番組を見ていれば必ず目にしたPVなので・・・・。



なので・・・もう この場所にいるときは(本当は)中世・・・というより  もうが頭の中で流れっぱなし。。。。






名所とされている場所ですが ロンドンから行くとなるとかなり不便。
でも 必見の価値ありです(メタルファンじゃなくてもd(▼皿▼)b )






建物の全体を見たい方はこちらのサイトへ。。。。




***************



2007年も今日で終わりですね・・・・今年の後半はアップのペースがかなり落ちてしまいました。たるんでおります。


遊びに来てくださった方、コメントを下さった方 どうもありがとうございました。
来年もまた仲良くしてください(ペコリ)。



みなさま よいお年を!



marble(・∀・)/~~



受難のファザード〜(‐ω‐)興味深いの巻き〜

2007-12-14 02:03:32


バルセロナといえば。。。ガウディ建築が有名ですよね。ご多分にもれず私も行ってまいりました。サグラダ・ファミリア。

食中毒により軽く寝込んだ次の日の午後散歩がてらへろへろ・・・・のろのろ。。。。
うっすら夕闇にまみれた サクラダ・ファミリアは教会独特の緊張感を感じさせることなく ふわふわとした印象でかわいらしく 私を迎えてくれました。



縦・横・斜め どこから足しても33になるようになっているそうです。
字体も素敵ですね


ところでサクラダファミリアは東の「生誕」、西の「受難」、南の「栄光」の3つのファサードで分けられ 彫刻の技法も違っておりますが。。。。私はなぜか 西側の“受難”のファザードが好きです。






イエスの最後の晩餐から磔刑、昇天までの場面が彫刻されていて テーマは暗いのですが彫刻や扉のデザインの斬新さ、華美ではないところに惹かれます。(私にとって西洋の伝統的な宗教画や彫刻は怖く 近寄りがたいものがあり。。。

 
。。。悩んでますね。。。。





テーマを抜いても 単純に彫刻一つ一つがとても美しく 見とれてしまいます。


扉に彫られている聖書の言葉の数々のなかに
燻した金で塗られた“jesus”の文字



ところでシーズンオフといえども さすが観光名所。ここを訪ねると途端日本語が耳に飛び込んできました。学生?と思われる男子女子がしきりに建築、彫刻について語り合ってる(建築学科の学生?)。彫刻や資料などひとつ見終わるたびに(いちいち)“ん〜・・・(‐ω‐)興味深い。。。。”と
 のほうが“○×△だよね”といえば ”。。(‐ω‐)興味深い。。。。” を連発する。教会館内にあるお土産ショップの中に入ってまでも 聞こえてくる。。。。   


“ん。。。興味深い(‐ω‐)。。。。。。” 





もしかして。。。。日本で 今年の 流行語??

目覚めの朝には。

2007-12-13 07:16:07


バルセロナでの朝食はほとんど一人で取っていました。どなたかのコメントのお返事をする際にも書きましたが 今回は夫君の出張に便乗した私です。
オランダに暮らす”でおなじみのchocoさんの最近の旅行記を読んでいて“いいなぁ。。。。”っと思っていた矢先にバルセロナ なんて 聞いてしまったら。。。これは もう行くしかないd(`・д・´)っと。

ッと言うわけで 夫君は普段同様(それ以上?)にお仕事。。。。7時〜8時あたりにはさっさと出勤されておりました

私はというと 旧市街のとある広場のすぐ横にある“庶民っぽい雰囲気”の漂うカフェを見つけ・・・・ そこでの朝ごはんで一日を開始する日々でした。






そこへ向かう途中はこんな(トップの写真)↑感じでさわやかさんラブラブな光景を朝からあちらこちらで。。。。

カフェに入っても あちらこちらで ラブラブ  たまたまだったのかなぁ・・・




ホットチョコ+チュロをほおばりながら 周りの(朝から)ラブラブな光景を眺めるひと時は・・・なんとも・・・・きつかったです。。。あ。。いや でもおかげで目が覚めたかな。。d(∀`;)


このホットチョコ。。。ご存知の方も多いかと思いますが かなり濃厚。今回旅立つ前に チョコ好きな友達からチョコ好きな私へと強く勧められていた飲み物だったのですが ドロリとしていて重〜くそしてとっても甘〜かったです。

周りの人は結構普通に飲んでたかなぁ。。。。


目覚めには効きますo(・∀・)o

機会があれば是非!


 

Hola〜♪

2007-12-12 03:48:36


Hola!!


一週間スペインはバルセロナに逃避行(????)しておりました。

以前ブログに書いていたように イギリスのこの時期の天気やらなにやらフツフツ・・・・
フツフツ。。。。。。○×△な〜んて 感じていた矢先にひょんなことから 脱出できた次第でありますd(∀`)。


ヒースローから飛行機で飛べば2時間で行けちゃうという事を 知っていたものの実際行動してみて“なぜ・・・・もっと早く手を打たなかったのだろう(>ω<;)”なんて思ってみたり。。。


バルセロナは実に10年ぶり。
危うい雰囲気をかもし出していたゴシック地区(@大好き)もすっかりクリーン+安全になっていたし なにより以前に増して(おそらく)スペイン全体が豊かになっているのだろうなァっと感じました。

調子に乗りすぎたのか 食中毒を起こしたり 熱を出したりしましたが 気候、食事(めげず)、人々、景色 何もかも“いいよね〜(・∀・)シミジミ”っと感じるいい旅になりました。



すべてご紹介できないとは思いますが 印象に残っていることを少しずつ アップできればと思います。


 

woodstock

2007-09-03 03:36:25
 


9月ですね。。。。夏が去っていってしまったようなUK。 昨日から(1日から)突然示し合わせたように(?)トンボが飛び始めています。



今日も朝から快晴でしたが 8月のあの空と確実に違う色をしている気がします。淋しいな(´;−;`) 



Woodstockへ行って来ました。わが街から車を走らせれば 1時間。。。

Woodstock!っというとぉ・・・・・あのミュージック・フェスでお馴染みですが あれはアメリカNY州ですね。


こちらは全然有名ではなさそうです。。。。W.チャーチル元首相の生家があるということくらいかなd(´−`) (でも一応 ヒストリック・タウンだそうです)









 

わが街も小さいと思いきや こちらの街もとっても小さかったです。
街というより村ですね。。。。

メインストリートが一本(それも短い)あるだけで 終わり。。。。








イギリスの街の雰囲気は 行く先々で違うのですが。。。。
ロンドンやバークシャではあまりみられない “昔の建物でだけで統一された”この街の景色は その昔 私がまだ中学生だった頃 雑誌や本で みた“憧れのイギリス”そのものの景色なのです特にここはヒストリック・タウンと自称しているだけあるような・・・)。






いつか・・・好きなものだけに囲まれて こんな街でひっそりと暮らしたいなぁ・・・・d(´−`*)







  

Cliveden!

2007-07-26 21:21:45



現在も大雨洪水注意報が出ている中部地方。。。。バークシャーもご他聞にもれず注意報が出ております。でも幸い 我が街は 今のところ惨事になるほどの雨量ではなさそうです。な一日。。。



そんな感じで今週は薄暗いUK.暗さにめげず(?)昨日 友人の誘いでクリブデンに行ってまいりました。






左上:建物屋根の端にはこやって天使が見張り番してます。右上:このゲートはイタリアで修行をしたスペシャリストが制作したそうです。
左下:白目がちなライオン君元噴水です。右下;マナーハウスからちょっと隠れたところにある噴水。。。そこから一望できる景色も息を呑みます。




広大(152ヘクタール!)な規模もさることながら 私が目を奪われたのは ガーデン、建物に施されている装飾デザイン。。。。

イギリスにある数々のマナーハウスの中でも 豪華な事で知られているクリブデン。


華やかなで歴史あるこの建物は 上流階級の社交場だったそうです。









1666年頃 第2代バッキンガム公爵が、その愛人のために建てたとも言われています。

今回は建物の中に入ることは出来ませんでしたが・・・・・ いずれにしても・・・しっかりドレスアップして行かないと 入れない雰囲気でした。








何処の国もその昔貧富の差はあったにせよ・・・ ナショナルトラストをめぐるといつも ”この国の貧富の格差は かなりなものだったのだなぁ・・・・”っと想像しワキ。


ナショナルトラストに管理されているマナーハウスはいつくかありますが ここは見所たくさん。


今回はあいにくの天気だったので あまりゆっくり出来ませんでした・・・

近いうちにリベンジ また更なる詳細をアップできればっと思います。

one day travel**BATH SPA** 

2007-06-24 07:53:17
 母 滞在中、ずっと一緒にはいれなかたけれど(私のヤボ用(←死語?)で一週間ちょっとあれこれやってました)。。。。

最後の一週間は 姉のところへジョインして 一緒にお出かけしておりました。

ちょっと前に来てくれた 義理両親の時もそう感じたのですが こういう時って “いつでもいけるd(・ω・)”と思って 後回しにしていた観光地やら名所に行けるいいチャンスでもありますよね。





・・・っと言う事で バース(BATH SPA)に行ってまいりました。。。最初に訪れたところはナショナルトラストによって保護されているPrior Park。18世紀に地元起業家によって作られたプライベートガーデン。

実はバース・・・・ブリストルと近いこともあり よく行っていた場所でもあります(夫とデートもしたしね)

観光地ではあるけれど 実はほとんどこういった名所を周っていなかったのです。。。。
(以前は何となく中心街からちょっと離れた民家エリアの雰囲気が好きでフラフラただ歩いていた記憶です)

Prior Parkは元々はプライベートガーデンだったので 行く前は本当にかわいいお花が咲いているコヂンマリとしたかわいい庭なのだろう・・・と勝手に想像しておりましたが・・・・。



なんと!入り口からちょっと歩けばこのような壮大な景色が一面に広がっているではありませんか!!! (注:もちろん写真の全部(林まで・・・丘の上場民家です)がガーデンではありません


「モーリス」「眺めのいい部屋」「ハワーズエンド」・・・・「日の名残り」etc・・・ジェイムス アイボリー監督作品の中の時代を思わす景色が そこにありました。。。。








本当に広い・・・・1つのガーデンの中に 林があったり・・・池があったり・・・・牛の群れに遭遇したり・・・・・オールドローズの大きな木を見上げたり・・・・・。

こんな広いんだからそりゃ・・・“密会”も出来ただろうなぁ・・・d(・〇・)。。。なんて・・・・心はすっかりタイムスリップ







上から・・・ウシ君:Prior Park内で遭遇したウシくん・・・・ウシってただクサいだけだと思っていたけれど大人しくて意外にかわいい
グリーン:天気が10分おきに変っていた相変わらずのイギリス気候・・・・緑の葉っぱが青々と太陽に照らされたかと思えばまた写真を撮った跡にシトシトと降りだす始末・・・。
ケーキ??:Sally Lunn’s Houseにて アフタヌーンティに登場したbunレモンカードフレーバー!クロデットクリームを添えて
アザミ:ガーデン内で見つけたアザミをパチリっ!母曰く“日本のアザミと花のつき方、大きさが違うのだそう・・・・・




視覚を満たした後は・・・・・小腹をすかせてティールームでアフタヌーンティ(・∀・)♪

向かった場所は・・・・SALLY LUNN'S HOUSE。このお店はシーズンになるといつも行列が出来るほどの人気なのだそう・・・・。
Sallyさんというフランスの女性が300年前に渡英してきて パン屋として開いたのが元々だとか・・・・。

簡単にCREAM TEA(といえば普通はティ&スコーン)を注文するや否や出てきたものは・・・直系焼く20センチ弱の大きなbun !・・・・bunとは要するにバンズ(パン)のことですが・・・・。この上にジャムやらチョコレート、シナモンなどフレーバーがしっかりぬられて登場。このお店の名物なんだとか・・・・・・。

今回私が注文したのは レモンカードのフレーバー・・・。

パンがフワフワで軽い分しっかりフレーバーがしみ込んであって 食べ応え十分。。。



母に便乗して私もすっかり観光客としてバースを満喫してしまいました
(´∀`)ごっつぁんです

Brecon Beacons!

2007-06-20 06:36:03


Walesはブレコン ビーコンズ ナショナルパークBrecon Beacons National Parkに行ってまいりました!
ピクニックといっても今回の目的はナショナルパークの中にある 鍾乳洞・・・。









こちらの国立公園はカーディフの北に横たわる大きな山塊で 標高は約1,000メートル、広大な面積が公園として保護されています。鍾乳洞はその中で三つに分かれてあります。




別世界・・・・・






今回 30代にして(遅まきながら) 鍾乳洞デビューをした私。目に飛び込んできた 自然が作り出した芸術に目を奪われっぱなしd(・〇・)・・・・。

美しい・・・・・・(◎‐◎)。。。。











私はこういうものを見る際には 出来る限り自然に近い状態で見たいと思っています(ライトアップされている時点で自然ではないのですがね・・・・矛盾があります、私)。。。

頼んでもいないインフォメーションやら音楽が耳に入ってくるのは時として不快に思うことがあり・・・・・。









っと言うのは この鍾乳洞に入っている間中(結構な大きさで)アナウンス(説明)が流れていて・・・・場所によってはヨハン・パッヘルベルのカノン♪が流れていたりして(結婚式も挙げられるそうです)・・・・・・。



私自身で(積極的に)鍾乳洞の中の空気・・・・水の流れを感じたかったのに・・・・芝居がかったアナウンスで音が聞こえない・・・・静けさがない・・・・オイオイ(-公-;)




こんなに素敵な場所が自然公園としてしっかり保護されているのは イギリスらしく素晴らしいなあっと思っただけに 過剰気味サービス音だけは私個人的には少し興ざめでした。。。。


でも しっかりここやWales の歴史をしりたい!っと思う方にはオススメです





それにしても 鍾乳洞って 不思議・・・・。



お久しぶりです。

2007-04-25 08:37:39


こんばんは。お久しぶりです。日曜日の夜にデボンから帰って来ました。先週一週間・・・予想をはるかに上回るそれはそれは 素晴らしい経験をしてきました(´;ω;`)。

コースは月曜日〜土曜日まで10:30〜17:00(18:00)まで。
滞在場所がネットの通じないB&Bであったため一週間のご無沙汰でした。

あれほどネット中毒気味だった私にとって “PCを開かない日々”は驚いた事に なんとも言えない“開放感”でした。



着いた当日だけは何をしていいやら途方にくれていましたが B&Bの前はご覧の通り素晴らしい風景。


コース初日はみんなでパブで集まりましたが 次の日の夕方からは“期間限定の孤独”を満喫すべくひたすら一人で海辺を歩いて石や貝を拾ったりしていました。

本当に一瞬一瞬 なにもかも素晴らしかった(´▽`)。





デボン州BIDEFORDにあるこの小さな町(村?)の家々は海辺らしくカラフルでかわいかったです。

地方で行われるアートコースのような類に参加するのは今回で2回目です。
でも正直今回のような仲間やコース内容に出会うのは稀なのではないかなぁ・・・と思いました。


 
あまりに現実と離れた日々だったので 正直昨日から始まった“日常”とどう付き合っていいのか????な状態ですd(・〇・)・・・・。グッタリ疲れた感もあるので今週は学校もお休みしてます。


海辺のパブで 昔の“友達”によくにたカエルがいました。

少しずつ心の整理をつけながら先週の日々をご報告できればと思っています。

まずば取り急ぎ“戻りました”のお知らせまでo(・▽・)o

Love & Peace

2007-03-18 07:55:48


ご無沙汰しております。ちょろちょろフラフラしておりました。元気でやっております。
友達の住む街へ行ってました。彼女の住む街は坂がたくさんあります。坂の上は高級住宅街。。。。駅近く(坂下)は いろいろな人種がミックスされているダウンタウン・・・・。友達はダウンタウンに住んでます。たくさんのアーティストやヒッピーがフラットシェアしているこの地域は クラフト感覚に満ちていて フラフラ歩いているだけで(但し昼間のみ!夜は危険!) とても楽しい!


上:何時間でも気兼ねなくおしゃべりできてしまうカフェ。
中:カフェの外にさりげなく置いてあった花でいっぱいの籠
 下:友達のスタジオの廊下 兼 いこいの場

そして更に“いいなぁ”っ”な思ったのは人々の粋なところ。小さい地域なので顔見知りもにすぐなれるのか?みんながみんなお友達感覚です。よそ者の私でさえ すれ違いざまに 目が合えばみんな“ハイ!”っといってニッコリ♪




オーガニックヨーグルトとばななの朝食。お土産でもって行った私のベーグルもでてきました(´▽`;)♪


友達の家にも夜な夜な 人が遊びに来てレコードをきいたり・・・すっかり学生気分です。なんだか みんなフラワーチルドレンみたいだったなぁ・・・・
まだまだお金に困っているビンボーアーティストだったり・・・いろいろですが 純粋に自分の夢や好きなことに情熱的です。友達の所属するバンドのボーカルの男の子ははるばるアフリカの小さい小さい国からやってきたそうです。音楽の修行のために(なぜか?)インドに行っていたりして いろんな経験をし いろいろ見てきている彼の目はとてもきれいでした。

なんだか すっかりたくさんのパワーをもらった気がします




Love & Peace・・・



みんながんばろう。
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*my friends* (17)






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