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チョー気持ちイイがねー

2008-08-15 22:08:15
日本に一時帰国中の愛するぼら先輩(木曜担当)を偲んで名古屋弁にて失礼致しました。こんばんは、Annieです

あ〜オリンピックが観たい。(でもテレビがない)
北島康介の生「アテネよりもチョー気持ちイイ」が観たかった
やわらちゃんの試合も観たかった。

気が付けば毎度オリンピックのシーズンは海外にいることが多く、その感動を生で味わうことができずにYahooJAPAN様にお世話になることが多かったわたし。今回もYahooを開くたびに出てくるTOPニュースで結果を知るはめになり、興奮してみるもやっぱり事後報告では感動も薄れてしまうんですよね。

それに、中高大とがっちがちの体育会系で、しかも自分から主将をやっちゃうくらい熱血スポーツバカの私は、あのオリンピックという晴れ舞台で、しかも出場できなかった選手もいるんだということも胸に秘めつつのあの緊張感とプレッシャーの中で、きちんと結果を出すあの感じが、何ともいえず好きなんです。

でも、申し訳ないけれども、結果を出せなかった人のことは切なくも辛い気持ちもわからなくはないけれども、正直記憶の中には残らないんです。
自分もアスリートの端くれとして頑張っていた頃、何度も「絶対に勝たなければいけない」試合がありました。
その時の心境とは、何とも言えない不思議な感覚で、私の場合はテニスという個人競技で、しかも結果がすぐに出るわけではないスポーツだったため、長ーい時間の中のお互いの気持ちの持ちようとか切り替えとかがものすっごく影響する、とてもセンシティブなところで戦っていた記憶があります。

それは時に自分の意地であり、周りからの目であり、様々な要素はあったのですが、とにもかくにもその時のプレッシャーとは想像を絶するものであり、それに打ち勝つ(もしくは逆にそんなもの気にしない)等の工夫を凝らしつつ、何とか結果に結びつけるそのパワーというか、持って生まれた勝負運というか、そういうギッリギリの精神状態が苦しくもあり、快感でもありました。

もちろん、水泳とテニスは全く違う競技であり、北島康介と私じゃ似ても似つかない状況であったことは百も承知ですが、それでもお互いがギリギリの精神状態でどうしても勝ちたい、いや、負けたら死ぬくらいの気持ちの中で勝ち取った勝利というものは、きっと同じだけの達成感があったのではないかと勝手に思っています。いや、思いたいです



ぜぇぜぇ




とまぁ、今日はとても熱い感じのAnnieですが、本当は今日はビンタン島のレポートだったなぁと、いったん我に帰ってみるも、せっかく北島康介の話がでたから同い年の芸能人ネタで盛り上がろうと思います。
(在星歴が長い方はぜひ何個知っている人がいるか数えてみてください。)


わたくしAnnieが生まれた82年、83年世代は、個人的にとっても好きな世代でして、スポーツ界では北島康介とかイアンソープ、歌手でいえばブリトニー・スピアーズとか、あの宇多田ヒカルだって中島美嘉だって倖田來未だって大塚愛だって倉木麻衣だって同い年だし、役者をみても、今をときめく小栗旬瑛太なんかもみーんな同い年。



要は、活躍している人が多いってことですよ



つまりは、




SPEEDでいう上原多香子





モーニング娘。でいう矢口真里ってことですよ!






バンザーイ!!!!!





とまぁ、くだらない(もしくは知らねーよ)と思われている諸先輩方の冷たいつっこみにもめげずに思いの丈を語ってみました。


以上です。

何だかとても充実感でいっぱいです。

Annie

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