シンガポールのエステは日本以上に一般的だけれど、
なぜかエステ=スパと表現されることが多く、?と思うことが多い。
以前、どっかの記事にも寄稿させていただいたことがあるけれど、
SPA=ラテン語の「水による健康」を意味する 「Sanitas Per Aquas」や 「水による癒し」を意味する 「Solus Per Aqua」の頭文字 "S・P・A″とする説や、 「温泉施設における潤い」という意味の 「spagaleスパゲーレ」が変化した という説など、 いろいろありますが、もともと水や温泉を利用した病気治療を意味していたことが語源と言われています。
ということは、スパ=水や温泉を利用したメニューがなければいけないのですが、シンガポールでは(アジア全体かな)ではスパ=エステみたいな風潮があるかも。
前置きはさておき、友人の紹介で、
姫オーラ研究会
のよーこりん様とお会いしました。
とっても美人かつカワイイ女性で、確かに姫と呼びたくなります。
彼女もとっても美容に詳しく、なんと、彼女自身、スパの役員をしていたのです。
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彼女自身は、小顔メニューがお勧めだということで体験させてもらったのですが、
骨格にアプローチする施術は、まだシンガポールではないメニューなので、
もってきたらウケそう。痛みはまったくなく、施術中は眠ってしまいます。
さらに骨盤まで調整されちゃうから不思議。
メインは、貴重な水素水の入浴やパワーストーンによる岩盤浴。
また入浴中は贅沢にも水素水をたっぷり飲ませてくれます。
体の芯から、デトックスできちゃう水素水のスパ。
アンチエイジングの新常識になりそうな予感!?