アンティック 和のインテリア [2007年01月19日(金)]
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和の骨董でお洒落なインテリア!
東京近郊の蚤の市を訪れ、古き時代の趣味の良い小道具、陶器、漆器、古布を見ていると色々なアイデアが浮かんできます。 ![]() 桐製の正方形の手炙り(手を温める小さな火鉢)は内側が銅張りになっており、良い具合に緑青がでていて趣きがあります。 小粒の黒いみがき石を敷き詰め、コツコツ集めた陶器、箸おきをならべてみました。 上部に厚いアクリル板をのせてみたところ、しゃれた小テーブルとなりました。 本来の用途とは異なる使い方、「見立てる、なぞらえる」 の精神は古くからの日本人の遊び心ですね。 |



