カプラン・サン・タンデゥレの金細工 [2008年02月19日(火)]
![]() 1823年金細工工房を創業したフランスの ”Caplain Saint-Andre・カプラン・サン・タンデゥレ”は、卓越した技術を駆使して制作した750ゴールド・18K製のチェーンで、一躍フランスの金細工工房として名を高めました。 ![]() 2点とも編みこみのようなデザインで、パーツがしなやかに動き、きれいな曲線を描きます。 ネックレスは長さ41cm、イエロー・ゴールドで、中央が太くなっているタイプ。 ブレスレットもデザインは同じですが、ホワイトとイエロー・ゴールドのバイ・カラーで太さも均一になっています。 わたくしは手首が15cmと細いので、ジャストサイズがなく、カットしてぴったり合うようにしてもらいました。 カプラン・サン・タンデゥレのチェーンの特長は、留め具に必ずカボションのブルーのサファイアがはめ込まれていて、品質の高さを保証しています。 750ゴールドのチェーン・アクセサリーというとすぐイタリア製を思い浮かべますが、カプラン・サン・タンデゥレ”のゴールド・アクセサリーは、”フランス・スピリット”を感じさせるちょっとひねりを入れたデザインだと思います。 |





HPで海外の販売店の案内が載っていると思われますが.....
おっしゃるとおり、首周りにぴったり沿い、ボリューム感があります。