XP機を新調して機動も動作も早くなったのですが

次さん
(中古ヤケドナ館三)
なぜかまたLucidPuppy528を使い始めてしまいまして
(英語版ヤロLupu528ッテ)
もちろんフォーラム記事を参考に日本語化したりFlashインストーラーなんてのもありましたので
(最新版使エルンヤ)
さらに個人保存ファイルを外付けHDDに置いたのもミソでして
(信州味噌ナラエエケド)
USBケーブルをつなぎかえればどちらのパソコンでも使えます
(USBメモリ使コタラエエ話ヤロガ)
諸事情により今回はそうしたということでして
(前ノ時ト間違イ探シシテミルト・・)
東芝パソコンの向きをファンが後ろになるように変えまして
(ホンデCDPモMATRICニ戻ッテルヤンカ)
これが今回の発見の第一歩でして
(ノーベル賞ハ無理ヤデ館三ニハ)
スピーカーをタイムドメインライトだけにしますと
(Marty101
ハミゴニシテカ)
恐ろしいことに
(出タナ〜)
再生機器の実力が如実に分かってしまいまして
(只ノ玉子デカ)
これはやはりタイムドメインライトは只者ではないと思いまして
(ホナMarty101ハ何者ナンヤ)
一応東芝機のイヤホンジャックにつないでいますが
(アレ?DenDACハ何処行ッタンヤ)
それが第二の発見でして
(又ONKYO HDC-1Lニ移シタンカ)
ここしばらく内蔵のDACから聞いていましたが
(ONKYO製サウンドカードDAC2ヶ付ヤ)
改めてライトで聞き比べてみますとDenDACの素直さに驚きまして
(ONKYOハ捻クレ者ナンカ)
それでさらにCDを聞くのにパソコンでのコマンド直接再生とリッピング・ファイル再生とどちらがどうだろうかと
(古イ命題ヤナ)
確かにUbuntu10.04ではハードディスクにコマンド・リッピングしても「やっぱり面倒」で済ませられるくらいなのですが
(真剣ニ研究シナ)
それならUSBシリコンディスクやUSBメモリにリッピングしたらどうかと
(地底探検隊シュッパーツ!)
そうなりますとPuppyLunuxを使えばメモリ上で動きますので
(HDD止マッタママカ)
さっそくPuppyStudio3.1Liteで試してみますと
(軽量級リアルタイム・カーネル・サンダース!)
プロンプトでコマンド操作するのはちょっと技が要るのですが
(館三ノ技トカ知レテルヤロ)
惚れました

しかし悩ましい

(初恋違ウネンヤカラ)
リッピングのコマンドだけでもcdda2wavにicedaxにcdparanoiaとありまして
(同ジヤロソンナン)
それが出てくる音は違いますので
(気分デ選ビソンナモン)
パッと聞きではなんとcdparanoiaが意中の恋人となりまして
(風ガ吹イタラ変ワルヤロケド)
もう一つ悩ましいのは
(老後ノ悩ミカ今度ハ)
記録する媒体を何にするかということでして
(USB系シカ無イヤン)
それらもやはり音が違ってきますので
(指デ叩イテミイサ)
それにSDカードスロットが東芝機の方には付いていまして
(SDカードリッピング未体験ゾーン突入スルンカ)
今は手頃なSDカードがないので出来ませんが
(SDカード路線ポイント切換デNOSDAC行キヤデ)
鈍行ですのでまだまだそこまでは行きませんがiPodSuffleをディスクモードで使う手もあるかと
(ヤッパPuppyハ安上ガリニ色々遊ベテ館三向キヤッタンヤロカ)
*パピーでのCDコマンドリッピング&コマンド再生、またまとめてみますね。