う〜ん

次さん、面白いことなのですがスパッとお話できそうもありませんで
(ハッキリ確認取ッテカラニシテクレヘンカナ館三)
先ず今例の津軽三味線のライブCDを聞いている経路ですが
(1500円ケチッテ雑誌ノ付録ニシタ言ウアレヤナ)
Ubuntuのテキストモードでcdparanoia -S8 -q 1- - | aplay -B17500000として
(変ワッテヘンヤン)
それをDenDACに送りBELDEN88760iPodケーブルでALLEN&HEATH ZED-14に入れまして
(エッDenチャン再登用シタンカ)
チャンネルフェーダで増幅しますがトーンコントロールはフラットのままで
(オヤオヤ高低音絞ランデエエンカ)
出力フェーダを通して88770XLRケーブルでCROWN D-45に入れています
(フ〜ン・・ホンデ)
こうなった経緯をお話するわけですが
(簡単ニ行コウヤ)
Ubuntuテキストモードへはログイン画面からCtrl+Alt+F1で入っていたのですが
(他ニモ入口有ッタンカ)
ログインしてUbuntuデスクトップを出した後でもCtrl+Alt+F1でテキストモードに切り替えられることに気付きまして
(何ヤ知ラヘンカッタン)
えっ

次さんはご存知だったのですか
(ト言ウ巷ノ声ガ聞コエテ来タリシテ)
それでいろいろ比較してみたくなりまして
(時間ノ無駄ヤ思ウケド)
上からZED-14のUSB DAC、SOTEC HDC-1L内蔵ONKYO USB DAC、DenDACの順で皆デジタルアウトプットにしてあります
(ココデ切リ替エルンヤナ)
すべて音が出るようにするには
ALSAミキサーを開きそれぞれ「コントロールの選択」でPCM再生を可能にしておきます
(コンナンガ有ッタンカ)
これがなぜか不安定で勝手に
×印が付いてしまったりしますが
(要チェックヤナ)
出力状況としてはどれでも
(アプリ違ゴテaplayナンヤ)
最初に端末を起動してコマンドラインで再生比較してみますと
(コマンドノ小窓ナ〜ンチャッテ)
今までの印象どおりでZED-14はキツ目、ONKYOはユル目、DenDACは上下出過ぎと分かる再生ですが
(皆違イ有ルンヤ)
Ctrl+Alt+F1でテキストモードに切り替えて再生してみますと
(ログアウトシイヒン儘ヤナ)
音圧がグッと上がりましてそれより何より不思議なことは三種ともほとんど同じように聞こえるのです
(端末再生デハ違イ分カッタノニカ)
ZED-14へのUSBケーブルだけはベルキンからコクヨに替えた後ですが
(大人シイシテミタンヤナ)
DenDACなどは高低音絞らなくても良くなりまして
(エエ事ナンヤロカ・・・)
最後にログアウトしておいてテキストモードで聞き比べますと
(コレガ本命ヤデ)
微妙に違いは分かりますがどれもさらに良くなりまして
(選択出来ヒンヤロ)
ここは色気でDenDACを使ってみようかと
(由美かおるカイナ)
ここにきてDenDACがこれほど奮起してくれるとは
(年季物ノ小サイ体デナ)
畏敬の念を込めまして今日はこれでいってみます
(明日ハ明日ノ風ガ吹クト来ラー)