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菓子パン大好き!

2006-10-15 22:45:42
 
いつもと違うお店には、
いつもと違う何かがある!

新しい菓子パン発見!
名前に惹かれ、ついつい購入!

女峰イチゴ練乳クリーム(ヤマザキ)


う〜ん。味は、まあまあってとこ
イチゴジャムが、いまひとつかな!
でも、これはきっと散々五郎は好きだわ!
練乳好きだから

私は、やっぱりあれが忘れられない!
同じヤマザキから出ていた

白桃あんパン

私的には、むちゃくちゃ美味しくて、
好みの味だったわ〜

たった一度しかお目にかかったことがないし、
たった一度しか食べたことがない。
期間限定だったのかしら

男心と秋の空

2006-10-15 20:20:39
 
今日は、お仕事はお休み。
久々に何の用事もないので、
ここんとこご無沙汰していた剣道の稽古に行くぞ〜と、昨日から決めていたが、
朝からちょっと大事な電話が入り、出そびれてしまった。
でも、ここで稽古を休むと、
せっかく乗ってた気持ちがへなへなとなってしまうので、
ちょっとだけでも!と思い、稽古に行く。

本当は、朝9時から午後1時まで稽古があるのだが、
私が道場に着いたのは、11時45分。
防具をつけ終わった時に、丁度全体の稽古が終わってしまった。

でも、せっかく来たのだからと、
その後の高段者の方々の稽古に交えて頂き、30分だけ稽古。
たった30分の稽古でも、数ヶ月ぶりに稽古した私は、
体が思うように動かず、足はもつれ、息も切れ切れ・・・。
ぢかれた〜
やっぱり、何事も継続が必要であると痛感した。



ところで、朝の電話の話・・・。

ちょっと前に、また義母が夜中にめまいを起こし、
義父を起こしてめまいの薬を持ってきて貰おうとしたら、
義父に場所を教えても、全く探すことが出来ず、
1時間ほどして、すこし落ち着いたので、
自分で這って薬を取りに行ったということがあった。

義母の話によると、義父にはだいぶ話が通じなくなったという。
言ってもなかなか理解してもらえない時が侭あるという。
上京するとは決めていたが、
こんな状態なので、
やっぱり早急に私たちの近くに来たいということになった。

少し前から、いくつかある福岡の不動産の処分も、
具体的に話を進め、そのうち一つは購入者も決まり、
契約の日取りも決まっている。
現在、両親が住んでいる家も、
直ぐには購入者が見つからないだろうから、
決まらなくても、とにかく自分達は上京して、
その間に売りに出そうということになっていた。

こちらの方も、近くに家を・・・ということで、
いくつか物件を探して、両親にもこいうのがありますよ!
と報告をしていた。
義母は、自分も爆弾を抱えているから、
自分一人ではとても義父の面倒はみることがきつい!
ということで、家探しにも意欲的。
少々土地勘のあるあの辺りがいいわ〜とか言いながら、
楽しみにしていた。
私も、両親を迎えに行くために、
まとまった休みを取らせてもらうように、
会社に話をしていた。

ところが・・・
きまぐれなのか、認知症のせいなのか、
義父がやっぱりや〜めた!!と言い出した。
もう、自分のこと以外のことを考えられなくなったので、
義母が倒れても、もうおれは知らん!
その時はその時だ!・・・と。
それに、俺にはこの庭が何よりも大事なんだ。
ここを離れんぞ・・・と。
つい昨日は、直ぐに家を契約してくれ・・・と言っていたのに。

今朝電話があったのは、私がこちらで探している家を、
まだ契約しないようにという電話だったのだ。

義母も、ほとほと呆れ果てていた・・・というより、
いろんなことで、義父の意見がほぼ日替わりするのに、
疲れ果てていた。

しかし、私たちにしてみれば、
最近だけのことじゃない。
15年くらい前から、
気持ちがころころ変わるのには慣れてしまっている。
何度家を探したことか・・・。
しかし、前はまだ両親も元気だったので、
気持ちが変わったのだったらしょうがない!
と諦めていたが、今回はそうもいってられない。

義父の気持ちの変化はよくわかる。
住み慣れた家を離れるとなると、誰だって躊躇する。
しかし、私にしてみれば
『今日の気持ちはそうなんですね!』
という感じだ。
また明日になればどう変わるかわからない。
今までだってそうだったから・・・。

早くこちらに来たいと思っている義母は、
かなりがっかりしている。
こっそり
「でもお義母さん、諦めないでください。
 気持ちは、東京に置いてて下さいね。」
と話した。
義母は、
「うん!ありがとう!」と・・・。

義父の認知症は仕方がない。
義母の体の方が心配だ。

こうなったら、旅行作戦だ!
以前、義姉達や義母と相談した時に、
旅行に来るということで、一旦上京し、
そこから話を進めるという作戦!

今日も休日返上して仕事に行っている夫が帰って来たら,
まずは、今日のこのことを報告せねば。
いつもは、
「またか!」
という感じだったが、
具体的に話が進んでいる今回ばかりは、
驚くだろうな!

いったいどうなることやら・・・。

しゅんっ

2006-10-14 02:02:32
 
『がんずくんの独り言』Ganzさんが、

いなくなっちゃった

寂しいよ〜!

しゅんっ



またいつでも遊びにきてね!

待ってるよ〜、Ganzさん

心に響くCM

2006-10-13 11:30:19


最近お気に入りの You Tube


その中で見つけたこのCM


『お帰りなさい』


もちろんCM用に作られた話ではあるでしょうが、

何度観ても涙が自然と溢れてきます。


もうひとつ


『天国からのメール』
これも、何だか涙が溢れてきます。

お国はどちら?

2006-10-12 03:33:56
 
つい先日こと、
かぼ姫が大学のエレベーターに乗ろうとしたら、
見知らぬ年配の女性が、

「あの〜、ちょっと伺ってもよろしいかしら?」

と話しかけて来たとのこと。

かぼ姫は、一瞬

『何、このおばさん?』かぼ姫心の声

と思ったけど、よくよく考えてみると、

『どこかで見たような?
 でも、どこでだったかしら?』かぼ姫心の声


と悩みながらも、

「はい。何でしょうか?」

と聞き返したら、

「あの〜、あなたはハーフでいらっしゃいますか?」

とそのおばさんが聞いてきたらしい。

かぼ姫は、色白で、おまけに瞳の色がかなり薄いので、
小さい頃から、「ハーフですか?」と聞かれることが多い。
最近は、髪の色も茶髪なので、
よけいにそう見えるらしい。

夫も日本人、私も日本人だから、
かぼ姫も当然バリバリの日本人なわけだけど、
あまりにもしょっちゅう言われるのでもう慣れっこになっているし、当の本人もまんざらじゃない様子。

しかし、いきなり聞かれるということはあんまりない。

「いいえ、ハーフじゃありませんよ。
   でも、よく言われます。


と答えたら、

「あなた、私の授業に出ていらしたでしょう。
   教室に入っていらっしゃったときから、
   気になって気になって・・・」


『え"〜っ、授業?教室?ということは、先生?』かぼ姫心の声

かぼ姫、その時点ではたと気付いたそうな!

その年配の女性は、ただのおばさんじゃなく、
かぼ姫の大学の先生で、

生徒指導論だかの先生だったということに・・・。

『げっ、やばい
かぼ姫心の声


その先生が、授業の前に

「私の授業でおしゃべりはやめて下さいね。
   うるさい方は出て行ってもらいます。」


と言っていたこともかぼ姫は思い出したらしい。
にも関わらず、かぼ姫は小声ではあるが、
その授業中、友人とずっとおしゃべりをしていたらしい。

『気になっていたということは、
 私がおしゃべりしていたとこも、
 しっかり見ていたということじゃ・・・かぼ姫心の声


「あまりにも顔立ちがハーフのようなので、
   どちらのお国かしらと思ってましたのよ。


「そっ、そうですか〜。純粋な日本人ですよ

「ところであなた、お名前は?」

『きた〜。やっぱり・・・かぼ姫心の声

「はい◯◯です

「そう、◯◯さんね。覚えておきますね


かぼ姫、ピ〜ンチ

『・・・先生、覚えなくてもいいですかぼ姫心の声

石焼き芋屋編隊2

2006-10-10 22:48:20
 
いました!

石焼き芋屋編隊の石焼き芋屋さん!



場所をちょっとだけ変えて、編隊ではなく1台だけ

う〜ん、1台だけってことは、

やっぱりあの時に注意されたのかしら?

創立40周年記念剣道大会

2006-10-08 23:50:45
本日は、私がお世話になっている道場、


剣道 大三道場

創立40周年記念剣道大会 でした。

近隣の14団体をお招きして、
個人戦と団体戦を行いました。

また、特別ゲストに
全日本選手権で日本一になられたことのある、

西川清紀先生 岩佐英範先生と、

同じ警視庁のご活躍の

坂口竹末先生、石丸卓先生をお招きして、
少年指導にもあたって頂きました。




剣道を学ぶ者にとっては、雲の上のような存在の先生方です。
この先生方から直接指導を受けられるということは、
まるで夢のような話。



この大会に参加した全部の子ども達に
基本指導!さらに掛かり稽古もして下さいました。

その後、試合、各団体との記念撮影を終えると、
サインを求め、先生方の前には長蛇の列!

列が途切れるまで、
先生方は、一人一人の子ども達に声をかけながら、
サインに応じて下さいました。






1987年
1989年
1994年
 と、

三度

全日本選手権で

優勝
なさった

西川清紀先生です。




他にも、
練馬区長はじめ、議員の方々、各校の校長先生、地区団体長さん等、青少年育成にご協力頂いている大勢の方々が、この記念大会にご列席頂きました。



私も、本日は道場の人間として、お手伝い!

本日の私のスタイル!




トランシーバーを身につけ、

何だかSPみたい

Moonlight Serenade

2006-10-07 23:45:05
 
今日は、とても良い天気でした!
昨日の雨が、嘘のよう!

夕方は、ちょっとだけ黒い雲が出てきましたが・・・



夜には、まん丸お月さまが・・・



さわやかで、心地よいこの時期が、一番好きです。


義兄や祖母、そして私の父が亡くなったとき、
まだ小さかった子ども達に、
いつまでも覚えていてくれるように
「みんなお月さまにいて、見守ってくれてるんだよ!」
と、教えました。
そうして、お月さまを見る度に、
一緒にお月さまにご挨拶をしていました。
子ども達が大きくなった今は、
そんなこともなくなりましたが、
月をみると、
時々思い出してくれているようです。

こんな月を見ると、
この曲が頭の中に浮かびます。



『Moonlight Serenade』

作詞:MITCHELL PARISH
作曲:GLENN MILLER

I stand at your gate and the song that I sing is of moonlight

I stand and I wait for the touch of your hand in the June night  

The roses are sighing a moonlight serenade

The stars are aglow and tonight how their light sets me dreaming !

My love do you know that your eyes are like stars brightly beaming ?

I bring you and sing you a moonlight serenade

Let us stray till break of day in love's valley of dreams

Just you and I a summer sky a heavenly breeze kissing the trees

So don't let me wait come to me tenderly in the June night

I stand at your gate and I sing you a song in the moonlight

A love song my darling a moonlight serenade

gentle rain

2006-10-06 13:11:18
 
今日は、何だか肌寒い

外は雨

空もまわりの景色も

すべて灰色に見えてしまう



冷たい雨


秋の雨・・・


gentle rain



追記:

私の好きな曲で、

『The Gentle Rain』

という曲があります。

この曲の旋律は、なぜか涙を誘います。


『The Gentle Rain』

作詞:MATT DUBEY
作曲:LUIZ BONFA

We both are lost and alone In the world

Walk with me in the gentle rain

Don't be afraid,

I've a hand for your hand,

And I will be your love for a while

I feel your tears as they fall On my cheek

They are warm like the gentle rain

Come little one You've got me in the world

And our love will be sweet will be sad

very sweet like the gentle rain

Like the gentle rain Like the gentle rain

Gentle rain ・・・・・

石焼き芋屋編隊

2006-10-05 23:38:10
 
う〜ん、いい匂い!
この煙の匂い、どこかで焚き火でもしているのかしら〜

出勤途中のこと、どこからか懐かしい焚き火の匂いがして来た。

私は、昔から焚き火の匂いが大好きだ!
落ち葉焚きの匂いはまた、たまらなくいい。
子どもの頃は、わざわざその煙の中に入って行ったりした。

でも、最近じゃああまり焚き火してるとこ、見かけなくなって来たなぁ〜
どこでやってるのかしら〜?

辺りには、もやもやと煙が流れている。
流れを辿ってみると、なんと車から炎が見えた。

おぉ〜、石焼き芋やさんだ〜

煙の出所は、石焼き芋屋さんの車からだった。

しかも、1台や2台ではない!

・・・6台もいる〜

関越自動車道の下で、3台づつにわかれ、
みんなで一斉に火を熾しているのだった。

こんなにたくさん石焼き芋屋さんがいるんだ〜

この時期、あの

い〜しや〜きいも〜 焼きいも〜

の声を聞くのは、ちょっと楽しみ
滅多に買うことはないが、
声を聞くと、秋だなぁ〜としみじみとする!

そうか!
もうそんな時期かぁ〜
と、思いながら、石焼き芋編隊の脇を通りすぎると、

前方からパトカーが来てる

んっ!
石焼き芋屋編隊が車を止めていたところは、
確か駐車禁止地帯ではなかったかしら?

編隊が車を止めていたと同じような所を見てみると、
やはり駐車禁止の標識がある!

 ピ〜ンチ

大変だ!
石焼き芋屋編隊の大ピンチ!

味覚の秋!食欲の秋!
乙女?心を満たさんがため、
毎夜美声を響かせる石焼き芋屋さん!

やばいよ、そこ〜・・・

駐禁だし〜

火も熾してるし〜


その後どうなったのかしら〜?
・・・気になる〜

明日、同じ場所にいれば、


いなければ、
・・・だな
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