どくだみの花
2006-05-27 02:45:23

『どくだみの花』
学名 Houttuynia cordata
学名 Houttuynia cordata
薔薇のお次は どくだみの花 です!
我が家のご近所さんに咲いていました
でもこの どくだみの花
薔薇が咲いたときのように
もてはやされることもなく
そこいらになんとなく生えているというような
まるでどうでもいいような扱い!
漢字で変換しても プレビューされません!
薔薇って漢字はこんなに難しいのに・・・
華麗なイメージのバラと違って
ひっそりと生える陰のイメージのどくだみの花
そのイメージ通り日陰に多く見られます
明るいところにも結構あちらこちらに咲いていますが
うっとり眺める人もいないし
摘む人もみかけません
子どもの頃 おばあちゃんが私のためにどくだみの葉を摘み
乾燥させて煎じて飲ませてくれていました
おばあちゃんを思い出し懐かしくなる
どくだみの花!
白い花びらを十文字につけてる
本当はけっこうかわいいやつなんです
我が家のご近所さんに咲いていました
でもこの どくだみの花
薔薇が咲いたときのように
もてはやされることもなく
そこいらになんとなく生えているというような
まるでどうでもいいような扱い!
漢字で変換しても プレビューされません!
薔薇って漢字はこんなに難しいのに・・・
華麗なイメージのバラと違って
ひっそりと生える陰のイメージのどくだみの花
そのイメージ通り日陰に多く見られます
明るいところにも結構あちらこちらに咲いていますが
うっとり眺める人もいないし
摘む人もみかけません
子どもの頃 おばあちゃんが私のためにどくだみの葉を摘み
乾燥させて煎じて飲ませてくれていました
おばあちゃんを思い出し懐かしくなる
どくだみの花!
白い花びらを十文字につけてる
本当はけっこうかわいいやつなんです
− かぼちゃの花 −
バラ色なこと



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コメント
みなさんよく遊びに来てくださったわね〜!
本当にこの人かぼ花さん?と思ったんじゃ.....
実はそれがねらいだったりするんですけど...
グーさま
私はニラで同じことしてもらってました!
傷おでき系のものには何でもかんでもニラでした!
本当は赤チンを塗りたかった時もニラでした!
なぜ赤チンを塗りたかったかというと、
乾くとキラキラ
象足さん
都会育ちの象さんもそうだったの?
都会の人はみんな赤チンかと思ってた
あれ、象足さんって都会人だったっけ?
あひるさん
そうそう、その方のコメントで見たんだったわ!
なあに?わかんなくて使ってたの〜!
じゃ、私もわかんないけどあひるちゃんに「一票!」
かぼ花さん知らないの?
それはね、
私も知らないのです。しょぼん。元は何でしょう?どなたか教えてください。
私も「一票!」って使っている大魔王さんのコメントを見て、真似してみたくなり、使ってみました。しょぼ〜ん。
みんなよく、おばちゃんたちが、こぞって袋いっぱいに、
どくだみ煎じてのむんだぁ〜て摘んでたよね〜。
茹でてるのか蒸してるのか。
それをすりつぶしてできものに塗るんですよ。
「どくだみは十薬言うてな、なんにでも効く薬やねんで。そやから大事な草やねんで。くさいから言うて抜いたらアカンで。」
そんなことを言いながら塗ってくれた親の言葉を思い出します。
因みに、香菜を嗅ぐとどくだみを思い出すグーです。
昭和天皇のお言葉
私も時々使わせて頂いております!
私もこの一言 ワスレラレナイ言葉 です!
ところでこの
『一票!』
他のところでも見っけましたが、
元がワカラナイので、意味がワカラナイ!
かぼ花のお願い!
どくだみは、抜いても抜いてもどんどん増えるから「困っちゃうのよね〜」って邪魔にされちゃう可愛そうなお花。お花だって可愛いのに。お茶にしたって美味しいのに。
かぼ花さんのブログを読んでふと思い出しまた本があります。
岩見隆夫著『陛下の御質問』の中で、
昭和の某閣僚が、昭和天皇を植物園へご案内中、
「ここから先は、雑草ばかりでございます」というと、
陛下は「雑草という名前の草はない」と一言仰せになりました。
この一言がワスレラレナイ