☆海日記−PALAU再び1/23-1/25撮影
2008-01-29 22:00:28
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2008年01月
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☆海日記−PALAU再び1/23-1/25撮影2008-01-29 22:00:28
☆「海流のなかの島々」を読んでみよう。2008-01-20 22:30:26
明日から、少し旅に出るのですが、雪が舞いそうだ。 フライトは上手く行くだろうか。空港で足止めもあり うるかもしれない。 ブログで、”海の写真”を掲載したら、ブログ友人 のKさんが、「この本がいいと思いますよ。」と勧め 下さった。 アーネスト・ヘミングウェイ著 『海流のなかの島々』(上) ![]() いや。知らない本だった。フライト待ちに、一人のホ テルで、パラオの木陰で読みふけるのもよいかもし れない。まぁ、明日フライトしないと始まらないね(笑) まだ十数頁しか読んでいないので、どんなストーリーなの か分からない。そこで、Amazonの書評から以下紹介して おこう。 By プログレ小僧 アメリカ人のヘミングウェイファンでも知らない人の多い隠れた名作です。生前は発表されずに原稿のまま放置されていたのを最後の奥さんのメアリーと版元が最小限の加工で ー 校正と本人でも切り落としたに違いない部分をカットしたものです。ヘミングウェイの勇ましくて男らしいという先入観をあまりにも強烈に塗り替えるので、勇猛果敢なパパが好きなファンは読む前に覚悟が必要。偶像破壊を畏れない人には絶対お勧め。 前半の日中は老人と海のような海洋冒険と男の命がけの勝負というおなじみのパターンですが、日没と同時に孤独感と後悔に押し潰されて鬱の奈落に沈み込んで行く神経症的な初老の男の独白となります。 日中の冒険だけ拾い読みという読み方もアリだと思います。丸っきり絵の無い海洋冒険映画です。ただし、熱帯の海や海洋生物、釣りの知識を持ち合わせていないと沢山の訳注がうるさくて本当に楽しむのは難しいでしょう。「陽の当たっている砂底の浅瀬は安全だ。遠くから鮫の影がはっきりと見えるから。」このセリフが何を言っているか実感できればたっぷりと楽しめます。 夜のシーン、社交界の話、酒場の会話はスキップもありかも。当時の風俗を知らなければピンとこないし、パパのイメージを大きく破壊する部分が多く含まれています。 続きは以下のとおり ☆初潜り2008-01-19 20:00:47
初潜り澄みて大島横たわり吾疲れ切り青に漂う
昨日の伊豆の海は水温16℃程度。 ドライスーツを着ていましたが、陸に 上がると寒くてなりません。 暖をとれるダイバーズルームへ直行。 帰宅して、緊張の糸がほぐれたら、 日頃の疲れがドッ〜と出てしまいました。 つまらないことをクヨクヨと考えていました。 10時間程眠りました。 明後日からパラオへ行きます。 文庫本などを持って、 きれいなビーチで読みながら お昼寝・・・というわけにいくかなぁ。 ![]() ミヤコウミウシ ![]() ミノカサゴ ![]() ヒラメ ![]() 越冬クマノミ ![]() 名前ちょっと忘れました?
センエツですが・・・質素です2008-01-15 22:30:58
センエツですが・・・質素です。
私は、優雅な金持ちではありません。 友人から、「ブロッコリーの葉も茎も食べられるのよ。」 と教わりました。 天から、与えられたものだから、全て食べられるはず。 作ってみました。十穀ご飯にワカメ・スープを付けてネ。 ”沖縄ランチョンミート・ステーキに残り野菜のトマト煮添え” (残り野菜:エリンギ・人参・ホールド・ビーンズ・ブロッコリー茎+葉) 感想:トマト味でブロッコリーだとは分からない。まぁまぁでしょ!!! 残りは明日のお弁当にしましょう〜。でも、将来 と暮らしたら喜びそう〜。![]() センエツですが・・・パラオへいきます2008-01-14 23:00:33
![]() センエツですが、パラオへいきます。(Blueさんのパクリだ )12月に行ってから、いきたくていきたくウズウズ。 殆ど「パラオ病」です。 でも、「お一人様ダイビングツアー」のチケットがない・・・。 1.2月はベストシーズンで予約でいっぱい。 唯一見つけたのは、 ・ ・ ・ 新幹線切符付き「中部国際空港」離発着便利用のもの。 「中部国際空港」って強風で欠航便が出るらしいのですが さて、どうなるかなぁ。 21日からだから、もう少し先。 先行発表して、どうする ![]() お楽しみに ![]() ![]() ここでお昼寝だっ〜ZZZ
ロアンさんはどこに・・・。2008-01-13 22:00:46
元ちとせ 「いつか風になる日」2008-01-13 09:59:19
熟睡した。もう少し元ちとせの歌を聴きたい。哀しげな歌でもあるけど、琉球調の、いや、奄美大島の島歌で鍛えられた、元の節回しが説得力があるのだ。南へたびにいきたいねぇ。
もう一度元ちとせの”青のレクエイム”が聴きたい2008-01-13 01:59:26
なんだかよく分からないけれど、自分の気持ちが高ぶっているのが分かる。
こんな時に”青のレクエイム”が気を鎮めてくれそうな気がする・・・。
オリヴァー・ムトゥクズィ:「ネリア」2008-01-12 21:00:48
(Oliver 'Tuku'Mtukudzi )オリヴァー・ムトゥクズィ:「ネリア」
オリバー・ムトゥクズィってだーれ?オリバー・トゥク(略)のことは、沖縄で出会ったヨーコさんという、トロントの大学院で「移民社会」を研究している学生さんに教わった。北米では、アフリカ各国からも移民している。最近は、移民しにくくなったカナダでもアフリカ各国から移民者がいるそうだ。大部分が低所得者層だが、衣食住がなんとか確保されている。「ネリア」は、ヨーコさん曰く、「日本の”おしん”のような苦労話の物語の主題歌かなぁ?」と言っていた。日本人に、なんとなく親しみと哀愁を感じさせるではないか。ヨーコさん、元気でやっているかい?
「1952年生まれで1970年代後半からジンバブエで活躍する、ジンバ音楽界の重鎮オリバー・ムトゥクズィ。愛称「トゥクTuku」として知られる。公演の際にはオリバー・ムトゥクズィ&ブラック・スピリッツ(Oliver Mutukudzi & Black Spirits)バンドとして、質の高い演奏陣とバックコーラスと共に観客を楽しませている。1970年代には、トーマス・マフモと同じバンドで活躍していたこともある。現在に至るまでにトゥク独特の音楽性を追求し、国内他のアーティストには見られないスタイル「トゥクミュージック」とも呼ばれるように。トゥクの出身地の伝統音楽、ジンバブエ・ポップ、南アの音楽スタイルに影響を受け、ダンサンブルでジャジーなトゥクミュージックは、ジンバブエのみならず、南部アフリカ各国、欧米で高い人気がある。」
(続きは下記で)
「さくらだあゆみの今日もジンバブエで...」
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