車とインテリア [2008年06月25日(水)]
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こんにちは、『ONESELF』編集長の辻井です。
私たちが発行している大人のためのインテリアスタイル誌『ONESELF』の最新号ができました。 今回の特集は「車とインテリア」について考えてみました。 表紙はこのような洗練された車をイメージする表紙に仕上げました。 ![]() 「車」は、皆様にとってどんな存在なのでしょうか。 移動手段、ファッション、ストレス解消・・・ 色々あるかと思います。 今回私共が考える「車」とは、自分だけの自由な時間を感じる道具、と考えてみました。 ![]() 車の楽しみ方の1つとして、自分だけの空間で、自分だけの時間を楽しめる道具という考え方があるかな、という切り口です。 車は走るリビング、と考えれば、自分が気持ちよくなれる内装、つまりインテリアはどうなっているのか、気になる方も多いはず。インテリアが気持ちよければ、車で音楽を聴くのも、軽快にドライブをするのも、より楽しい気分にさせてくれます。 今回は、英国紳士が乗る車「アストンマーティン」、女性にも人気の「フィアット」、走りもデザインも素晴らしい「アウディ」、日本屈指のブランド「レクサス」の内装と、車を感じるスペシャルないインテリア紹介しております。 今回の特集を掲載した『ONESELF』は7月19日まで入手可能です。非売品の雑誌ですので、書店にはありません。コチラで入手できますので、よかったらぜひご一読ください。 |






