利き手親指にできていた巨大血豆が、ようやく治った。
忘れもしない今年初出勤日(1/4)にできたので、ここまでくるのにちょうど20日かかった事になる。長い道のりだったことであるよ。
皮がまだ薄いのでちょっと気を遣うけれど、車のエンジンをかけるのも、財布から小銭を取り出すのも問題ない程度に復活。よかったよかった。親指のありがたみを改めて感じた20日間でありました。
表面の皮がむけて血のかたまりが微妙に割れ、下の皮膚がチラリズムしていた2週間目の図がちょっとエグかったので皆様に自慢しようかと思ったのだけど、写真を撮るのを忘れました。かといって治ってしまった今の指を見せても面白くもなんともないし。
探してみたら、一週間〜10日程度経過と思われる写真があったので掲載します。小さくなって、表面も硬くなっています。マックスサイズの写真撮っておけばよかった。残念。
どーでもいいけど、右手の写真を自分で撮るのって結構大変でした。(ほんとにどーでもいいな)