学習塾講師の母・くみこの突然のがん宣告(正確には悪性リンパ腫)。
職場と塾と母宅と病院をうろうろする娘・みちこが書く、母・くみこの病状記録。
応援よろしく頼みまっせー。

母・くみこ(患者本人)と母のだんな・あけ氏も更新します。
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あけ氏のブログ「どこか違う時の流れの中で」もよろしく。
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冬が近づいてきた(くみこ) [2008年10月11日(土)]
車椅子の生徒、れい○ちゃんが今日3ヶ月ぶりに退院した。よかったねー。元生徒のお母さんでうちのマーチの『実家』の○みこさんも15日に退院の予定だそうである。こちらはなんと3年ぶり。私は一泊入院が2回だけだから、比べ物にならない。でも、こうやって病気しても医者に見てもらえて、治療を受けられるのって有り難い事だ。この国に必ずしも満足している訳ではないけど、ほぼ誰もが最新の医療を受けられるのは自慢できる事だと思う。ノーベル賞以上にね。

昨日、農園の帰りの茶畑でツグミを見た。ウチの屋根の上のテレビアンテナの上で、もずが長い事啼いていた。農園では大きなカマキリをよく見る。もうじき(か、もうすでに)卵を産むメスなのだろう。冬が近くなってきたと感じる。

うちの犬達の写真でもアップしようかと思うのだが、なかなかいい顔が撮れない。人間に向ける顔は目尻をたれてくつろいだ笑顔を見せてくれるのだが、カメラを向けると緊張して可愛くない顔になる。私も若い頃写真が嫌いだったから文句は言えないが、よその犬の自然な感じの写真を見るとうらやましくなる。やはり慣れなのかな?

Posted at 01:17 | この記事のURL
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「てめえ、バカか?!」(くみこ) [2008年10月10日(金)]
アイちゃんをつれてパン屋に買い物に行った。アイちゃんはリードに慣れていないので、右に寄ったり左に回ったりする。あぶないので左端を歩かせようとリードを引っ張ると首をすくめて抵抗する。向こうから車が来たので抱き上げようとしていると、その車はよけて通りながら何か口汚くののしっていった。

相手ではなく自分がハンドルを切らなければならないはめになった時にこんなふうに悪態をつくヤツをよく見かける。みんな『オレ様』になっちゃって、周りが道をあけるのが当然だとおもっているらしい。もちろん、例外無く男のドライバーである。

あんなふうに悪態をつかれた方はとっても不快だが、ついている方はその分気持ちよいのだろうか?私は売られた喧嘩は買うが、自分では売らない方である(多分)から分からない。自己中な人って、とっても不幸なんじゃないかな。
Posted at 01:23 | この記事のURL
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見直してみると(くみこ) [2008年10月08日(水)]
みちこにブログを作ってもらってから1年経った。去年の今頃のにっきを読むと、ああそうだったっけとしみじみする。

改めて知人、友人、家族の有り難さを思い知る。

非ホジキンリンパ腫についても、改めて資料など読んでみると、遅かれ早かれ再発は免れないらしい。

5年以内の再発率は35%でも、その後の数字はどうなんだろう。発病後の平均余命は10年、なんて数字もあったが、次の検診(来月頭)で聞いてみようと思う。

10年あれば十分だと思うが、どうせなら楽しい10年にしたいもんね。旅行とかも行きたいし。

ダンナともよく話すのだが、そんなに長く生きたいとは思わない。長けりゃいいってもんじゃないでしょう?幸せである事と長命である事はイコールではないじゃない?もちろん、人によって違うだろうけど、今のところ私は面白い一大プロジェクトを手がけていくらでも時間が欲しい!という状態ではない。

面白い本を読んでいて、残りのページ数がまだたっぷりあると嬉しく感じる。旅行に出かけた最初の夜、まだまだお楽しみはこれからだ!と思うみたいに、初めてディズニーランドに行った時、さあ、どこから回ろうかとワクワクしたように、誰もが人生に希望が持てたら犯罪や自殺がグンと減るだろうに。
Posted at 16:54 | この記事のURL
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HbA1c 6.4%(くみこ) [2008年10月08日(水)]
糖尿の定期検査に行ってきた。食後血糖131(理想は140以下,200以下なら良)、ヘモグロビンA1c6.4%(同じく6%以下、7%以下なら良)上出来である!

しか〜しっ!!体重が増えているではないかっ!確かにこの2週間ウォーキングをさぼってゴロゴロしていた。食後甘いものを食べていた。でも58キロはうそだろー。うちの体重計は56キロだぞ。‥‥うちのヤツの数値を信じる事にする。

夜にマーチの散歩に出たら、田んぼの脇に竹の束がいくつか用意されていた。そろそろ稲刈りだね。高校の修学旅行で東北に行った時、稲の干し方がこの辺りのやりかたと違っていて驚いた。全国同じだと思っていたのだ。

あぜ道の彼岸花がすっかり色あせ、かわって柿が色づいてきた。今年も干し柿を作りたいな。またスズキさんに頼んでおこう。ビオラが咲き始めたから、交換してもらおうかな。

キンモクセイがどこからか匂ってくる。去年、群馬のNさんが私の発病を知って駆けつけてくれた時、大社のキンモクセイはもうだいぶ散っていたっけ。みちこがブログを始めてくれたのも今頃だった。最初のCHOPで髪は抜けたけど、その他は嘘のように何ともなかった。手のしびれなんか、今の方が強いくらいだ。

もう爪も指先も黒いのが消えてしまった。でも、我ながら老けたな、と思う。家族もみんな心の中でそう思っていることだろう。ここで体力とともに美貌も(へ?)復活させねば。髪が短いとイヤリングをしたくなる。ピアスの穴開けようかな〜

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またやっちまった(くみこ) [2008年10月06日(月)]
半農半○(○にはそれぞれの仕事や立場が入る。私なら半農半塾)で書いたのだが、うっかり変なキーを触ってぜーんぶ消えてしまった(泣)

また書く元気がないので今日はこれだけ。わ〜ん
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固定電話って…(くみこ) [2008年10月05日(日)]
固定電話の子機がダメになった。プリンターも古くて今のPCに対応できないので、この機会にファクスも子機もついている多機能プリンターにしようかと思っていたが、ふと考えると固定電話ってほとんど使っていない事に気がついた。

知り合いとの連絡はメールと携帯、スカイプである。ちなみにスカイプのビデオ画像で自分の顔を見たらホラーかと思うような恐ろしいバーさんが映し出された。バックは暗いし、カメラは下からとっているので実物以上(と信じたい)にアグリーである。だからうちのスカイプは音声のみ設定です。

閑話休題、で、こちらからは滅多にかけないし、かかってくる電話に出ると、ろくなことがないので(互助会や保険の勧誘や様々なご案内と称する宣伝など)、うちは留守電をセットしたままである。万一と思って番号通知のだけ出ていたが、やっぱりそんな電話ばかりなので今は電話が鳴っても出ないで様子をみているが、みな切ってしまうところをみると不特定多数への電話だと思える。

じゃ、電話って必要ないじゃん?

うちはまだADSLなので回線は使っているが、例えばこれを止めたなら回線も不要になる。最近はいろいろな用紙に記入する電話番号も携帯で結構です、といわれるし、高い基本料金払う価値があるのだろうか?

Posted at 15:53 | この記事のURL
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メッシュいれてみました。 [2008年10月02日(木)]
だいぶ髪が長くなり、頭だけ『法印の大五郎』みたいになってきたのでみちこおすすめの美容院に行ってカットしてもらいました。うふふ、一年ぶり。で、ところどころ金色のメッシュいれてもらったの。おほほ、自己満足。

夜のマーチの散歩に行くと、もうオリオン座が上り始めている。いつの間にか夏の大三角があんな方に行ってしまった。すばるを見るたびに、清少納言も見上げていたのだと不思議な気持ちになる。運がいいと流れ星がすっと横切る。あっという間だけど、人間の歴史なんて宇宙の時間の中では流れ星ほどの瞬間に過ぎないのだと改めて思う。

桜の木が、緑の葉のなかに黄色いのが混じっていて美しい。(あ、これってメッシュみたいだ)緑一色の田んぼが次第に黄金色になってきた。畑の周りには鮮やかな彼岸花。緑に赤の補色で美しい。農園の近くに白い彼岸花の咲いているところがあって(多分あの石垣の上の家で植えたのだろう)これも美しい。萩はそろそろ終わり頃で、セイタカアワダチソウが代わって黄色く咲き始めた。

里山の秋は日本の色だなあと運転しながら楽しんでいる。絵にすればいいのだけれど、現役の働きウーマンは稼ぐのに忙しくてなかなか余裕がない。朝日新聞の「手をつなぐ貧困女性」に大いに共感する。記名記事なので、あ、また竹信三恵子さんだ、いつもいい記事書いてくれるなぁと親しみを感じる。

昨日は女性ホームレスの話だった。芸大出の若い女性が行動を起こしたのをレポートしていた。高齢者問題にしても、この貧困女性問題にしても、なにか自分にも出来る事は無いだろうかとそわそわしてくる。いいかげんにしたらと自分でも思うが、こういうことが好きなのだろう。

「なにか手伝える事は無いか」と書きそうになって、慌てて書き直した。『手伝う』という言い回しは傲慢?な感じがする。以前、いろいろ活動していた頃「手伝って」くれるという人たちに『手伝うのではなく、分担してほしい!』と思ったものだ。『手伝う』のは責任は持たないで少しだけ手を出し、自己満足するような感じ(偏見だけど)が私にはある。その嫌いな言葉を自ら使いそうになるなんて、私もヤキが回ったものだ。

『手伝う』という言葉については、前に勝間和代氏と西原理恵子氏の対談で働く女性の、夫に言われて腹が立つ台詞のトップがこの“手伝ってあげようか”だ、と話していた。両人ともああ、わかるわかる、と言っているのに対し、コーディネーターの男性が「プライドが傷つくってことですか?」と間抜けな口を挟んでいたのが印象的だった。西原氏の、「もともとお前の仕事じゃ、コラ!ってことよ」の返事に胸がすく思いでございました。

私は日本の男が嫌いだが、主婦にも偏見を持っている。自分の責任で社会と渡り合っていない気がするからである。亭主の愚痴をさんざこぼしてボロクソに言っておきながら、何かあると『主人』の後ろに隠れようとする母親を見て育ったからかもしれない。

映画Mr. and Mrs. Smithで、共通の敵と戦うのに背中あわせになったり向かい合ったりして前後左右の敵とマシンガンを撃ち合うハイライトシーンがあったが、あの形が望ましい。男の背後に隠れてあれこれ指図しては、文句をたれるのは卑怯だと思うのだ。

私の理想は、エイリアンU(だったかな)で巨大な女王エイリアン?に向かって「カモーン!!」と叫んだヒロインの姿である。最近の映画やドラマでもほぼその路線になってきているのを見ると、多くの女性が同じ思いでいるらしいことを嬉しく思う。
Posted at 10:17 | この記事のURL
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刈り込み(くみこ) [2008年09月16日(火)]
先日、大家さんから家の周りの木が茂っているので植木屋さんに刈り込んでもらう、朝から騒がしいかと思うがよろしく、という電話があった。

裏は梅の木がたくさん植わっていて、入居の時に『梅を伐らぬよう』との条件がついたから(節税に農地申請でもしていたのかな?)、多少枝を落とすぐらいのことだろうと思っていたら、バッサバッサと幹だけにしてしまった。

家の横の雑木(前に画像を紹介した根性のある木)も切り株だけになってしまった。

がっかりである。

この家はどの部屋からも緑が見えて、部屋の中から野鳥観察ができたのに、すってんてんになってしまった。裏の子供達がうるさいアパートからも、横のワンルームマンションからも丸見えである。

本当にがっかりである。

サラサラの髪がステキなちょっとハンサムな男の子が突然坊主頭で登校してきたような気分だ。

文句言う筋合いじゃないけど、前の方がよっぽど良かった。

横の『根性のある木』は前にも伐られて、すぐに復活したのできっとまた来春には伸びてくれるだろう。でも、冬の間野鳥にえさをあげる篭をどこに置こう。こうあっけらかんとしていたら、彼らも落ち着かない事だろう。あ〜あ、同じ敷地内の他の住民は喜んでいるのだろうか。
Posted at 17:07 | この記事のURL
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アイちゃんの災難(くみこ) [2008年09月10日(水)]
アイちゃんとは、うちのミニダックスである。今時珍しいスムースコートで、甘ったれのかわいい子です(親バカつーか飼い主バカ)

今日は農園へ2人と2匹で行ってきたのですが、アイちゃんはがらくたを積み上げたところを気にして、吠えたりもぐろうとしたり。またカナヘビでも見つけて騒いでいるのだろうと放っておいたら、いつまでも諦めない。何かいるのかな?と思って覗き込んでみると大きなガマガエルがいた!

山の中ですぐそばを小川が流れているせいか、沢ガニや貯金箱サイズのガマガエルが出没するうちの農園である(蛇やムカデも!)今日のはポシェットにできるくらいのでかいヤツ。

ガマガエル(つまりヒキガエル)はアイちゃんに吠え立てられても憮然とした様子で動こうとしない。背中をつつかれてのそのそ動き始めた。自分が優勢だと思ったアイちゃんは、さらに頭のあたりを攻撃!

「やめなさい!」と抱き上げると口から泡をふいて吠えている。興奮しすぎてかと思ったけど、すごい泡。『ヒキガエルって、毒があったんだ!』と慌てて家に連れて帰った。

牛乳を飲ませようとしたけど、飲もうとしない。ネットでヒキガエルの毒に付いて調べると、『犬がヒキガエルをくわえて泡を吹いた事がある』なんて書いてある。そのうちやたら吐き始めた。悪いものは出した方がいいから、済まなそうな顔をしているアイちゃんに、「いいから、いいから」と片っ端から片付けて、口をふいてやる。

体を波打たせて吐いている姿が可哀想で、おさまるとおなかをぺったり床に着けてうつろな目をしている。「アイちゃん、大丈夫?」と覗き込むと、赤い目をしょぼつかせて元気が無い。ヒキガエルよりは大きいけど小さい犬なので、ダメージが大きいのかもしれない!と慌てて獣医さんに電話する。

「ヒキガエルの毒はすごく苦いので吐くんです。元気が無いのは吐いたせいでしょう、命には別状ありませんから安心して下さい。甘い砂糖や蜂蜜をなめさせてあげると少しは苦いのが楽になるはずです」とI先生に言われてほっとした。「うわ〜ん、アイちゃん、良かったよ〜、お母さん心配しちゃったよー」(自分で読んでて飼い主バカだと思う)

蜂蜜は舐めなかったが、夕飯は完食。でもまだ元気が無く、もう1匹のマーチを可愛がると焼きもち焼いてすっ飛んでくるのが、今日はお気に入りの篭の中で寝たままである。

こんどはヒキガエルを見つけても構わないように、(ヒトもイヌも)お互い気をつけよう。
Posted at 00:43 | この記事のURL
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腹の立つ台詞(くみこ) [2008年09月09日(火)]
台詞、というより「いいぐさ」とした方がいいかもしれない。身近な人は知っているが、私は日本の男が大嫌いである。外国のならいいのか、といわれるとあまり知らないから分からないだけで、やっぱり嫌いかもしれない。私の連れ合いは韓国人なので、韓国の男には好意的である。

日本の男に関して悪口を言い出すときりがないので、今回はその「いいぐさ」だけである。それもひとつだけにしておこう。

『誰にメシを食わせてもらっているんだ?』がそれである。類似語に、『自分の金でもないくせに』『家でゴロゴロしてるくせに』なんてのがある。別れた亭主が言った台詞である。

子供の頃は父親が言っていた。結婚したら亭主に言われた。子供が学校に行き始めたら仕事をしても良い、という約束だったのですぐ働き始め、以来専業主婦でいたことは無い。「私だって働いている」というと、鼻で笑って『お前の仕事なんか!』とバカにされた。

転勤族で、早い時は1年で引っ越しをしなければならなかったので、転勤のたびに少しずつ昇進して行った元夫に比べ、私は何のキャリアも積めなかった。静岡に戻ってやっと同じところに続けて勤められるようになり、パートの身分ではあるが、夫の月収の三分の一を稼げるようになったとき、やっと『私は食べさせてなんて貰っていない!自分の食い扶持は自分で稼いでいるわ!」と言い返す事が出来るようになった。(その時の対応がさっきの『お前の仕事なんか』である)

彼と別れたのは他にもいろんな理由があるが、金輪際男に『誰に食べさせてもらってるんだ』と言われるもんか!!というのも大きかったように思う。

フルタイムで働くようになって分かった事は、外で働くのは家で子育てするよりよっぽど楽だ、ということである。

学習塾で教科主任をしていた時に、女性の講師陣が残業や休日出勤が大変だ、とぼやいているのを聞いて、副塾長が「自分は全然残業が苦にならない」と自慢たらしく言ったので、彼女達の総攻撃をくらったことがあった。

『家へ帰れば食事ができてて、風呂に入って休むだけの男が何を言う!!』『こっちは帰った途端に家の仕事が待ってるんだ!!』『私たちだって家に女房がいれば残業だろうと休日出勤だろうと全然オッケーよ!』ということをおしとやかに、しかし激しく言ったので、副塾長は即退散した。

私が育ったのは戦後であるから、戦前よりはマシといえどもまだ女性差別が歴然とあった時代であった。近所の駄菓子屋でおもちゃのピストルを買ってきたら、女の子らしくない、と返品させられたし、学校でも長のつくものは男子で女子はどんなに人望や実績があっても副、の時代であった。

アレから時が経ち、時代は移り、法律もわずかながら変わってきた。それなのに、まだこの台詞を口にする男がいるとは…この国では戦闘ヒーローものの紅一点のピンクナントカのコスチュームからスカートみたいのが無くなった位のことでしか無いのかもしれない。情けないの一言である。
Posted at 18:35 | この記事のURL
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