「リスニングパワーTOEIC」の効果で、
日本人がネイティヴ並みのリスニング力と発音力を身に付けられると評判です。
日本語の最高周波数が1500ヘルツなのに対し、英語の最低周波数は2000ヘルツです。
英語と日本語の周波数の違いのために、日本人には英語を聞き取りにくいのですが、
リスニングパワーなら日本人でも「英語耳」になれます。
リスニングパワーの英語の周波数を聞いていくうちに、
知らず知らずのうちに、日本語にはない英語の音を認識できるようになるからです。
大人になってからではどんなに努力しても難しかった
LとRなどの音が聞き分けられるようになります。
リスニングパワーを聞き流すことで、
今まで何をしても聞き取りにくかった英語がさらっと聞き取れるようになるのです。
⇒動画で体験者の英語を聞いてみる
※言語学の常識を覆した「リスニングパワーTOEIC」※
人は、生後3歳くらいまでは全ての音を聞き取ることができるといいます。
その後、11、2歳までに、育った環境に適応して、言語能力も決まってしまうのです。
12才を過ぎたら、英語を聞きとる能力がほとんど失われてしまうわけです。
大人になってからどんなに努力しても、なかなか英語脳になれなかったわけですね!
ところが、スコットペリー先生の「リスニングパワー」を聞き流していると、
今まであんなに聞き取りにくかった英語がさらっと聞き取れるようになります。
字幕なしでの映画を楽しめるようになったり、外国人とコミュニケーションを楽しんだりできるようになります。
集中力が高まるといううれしい副作用を体験された方も多いです。
「リスニングパワーTOEIC」は、人数限定特別価格キャンペーン中です。
⇒音声ファイルの無料サンプルを聞いてみる!
※英語バイリンガル育成プログラム「リスニングパワーTOEIC」とは※
「リスニングパワーTOEIC」は、
22年間にわたって日本人専門に英語の発音を矯正してきた言語学者のスコット・ペリー先生が、
サウンドエンジニアや医学博士などの協力も得て、
英語を学ぶにあたり大切なキー・サウンドや複雑な混合音を聞き取れるように開発されたリスニング用教材です。
日本人の口や舌やアゴの動きを知り尽くしたペリー先生の適格なアドバイスで、
数多くの日本人がバイリンガルに変身してきました。
ペリー先生が長年培ってきた日本人のためのバイリンガルメソッドが「リスニングパワーTOEIC」です。
早れば、2週間で洋画の英語が聞き取れるようになります。
リスニング能力に並行して、ネイティブに通じる発音も見に付くので、英語が効率よく学習できます。
⇒リスニングパワーTOEIC の詳細は、こちら