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役立つ健康ノート

健康についていろいろと書いていきます。

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乗馬マシン
ロデオボーイやジョーバといった乗馬式の健康器具があります。
よく電器の量販店なんかにも置いていたりしますね。

こうした乗馬マシンはどれぐらい効果があるのかわかりませんが、
乗馬そのものはお金持ちの優雅な趣味というイメージですが、
結構ハードな運動になるのだそうです。

乗馬での動きというのは有酸素運動になるみたいで、
ダイエットには効果的ではないかと思います。

ですから、乗馬マシンも実際の乗馬ほどではないにしても、
それなりの効果は得られるような気がします。

もちろん、乗馬マシンに乗ったからといって、
好きなものを食べ過ぎたり飲み過ぎたりしていると、
全く意味がありません。

やはり食事の管理とセットで実行しなければ、
思うようなダイエット効果は期待できないと思います。

乗馬マシンに限らず、どんな運動をするにしても、
消費カロリーと摂取カロリーのバランスを考えて、
食生活もコントロールする必要があるということですね。
2012年1月20日(金) 11:00 [ 健康について ]
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リバウンドしないために
ダイエットに成功したとしても、
その状態をキープ出来ている人というのは、
意外と少ないのではないでしょうか?
特に、無理なダイエットをすると、
かなりの高い確率で、リバウンドするようです。
では、どうすればリバウンドせずにキープできるのでしょう。

痩せた後も太りにくい体を作るには、
基礎代謝を上げることがポイントとなります。
脂肪を落とすだけじゃなく、筋肉をつけておくこと、
そしてその筋肉を使い続けることで、
基礎代謝を高めるといわれています。
その筋肉を鍛える運動が、無酸素運動なのです。
毎日少しずつ、筋肉に負担をかける簡単な運動を続けて行く、
というのがいいと思います。

100メートル走や重量挙げなどといった運動は、
一般の方ではなかなか難しいですし、
息を止めるような無酸素運動なので、
あまりオススメすることはできません。
女性でも手軽にできるような静的運動の方がいいと思います。

静的運動とは体を激しく動かすものではなく、
体を固定して行う運動のことです。
押したり引いたりして筋肉の収縮を持続させるものと、
筋肉を繰り返し使うものの2種類があります。
例えば、ダンベル運動、ストレッチ、
腹筋運動などがそれに当たるでしょう。
一日に数回1セットとして毎日繰り返してください。
有酸素運動のように時間は掛からないので、
案外継続してできるのではないでしょうか。
2011年2月3日(木) 16:55 [ 健康について ]
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ダイエットに効果的な運動
ダイエットのためには、食事の管理というのはとても大切です。
そして、運動をすることも同じように大切なことです。
食事と運動をうまく組み合わせて行なえば、
間違いなくダイエットに成功することができると思います。

ダイエットに効果的な運動といえば、
ジョギングやウォーキングなどの有酸素運動だといわれています。
有酸素運動は脂肪を燃焼させてくれるので、
ダイエットをするには有効です。

一方、筋力トレーニングのようないわゆる無酸素運動についても、
ダイエットの効果を得るためには意味があります。
というのも、筋肉量が増えれば基礎代謝が上がり、
脂肪をたくさん燃焼させることができるといわれているからです。
ですから、理想としては有酸素運動と筋力トレーニングを、
交互に行なうのがいいと思います。

たとえば、有酸素運動は、早足のウォーキングを30分以上、
できれば毎日、最低でも週に3回は行ないたいところです。
筋力トレーニングは、腕立て伏せとスクワット、腹筋運動を
組み合わせて、週に2〜3回行なえばいいと思います。

もちろん、あくまでも自分の体力に合わせて、
無理をせずに続けていくということが大切です。
また、正しいフォームで行なわないと、
筋肉を痛めたり、思うように効果を得られなかったりするので、
正しいフォームを身につけて行なうことも大切です。
2010年11月13日(土) 11:17 [ 健康について ]
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骨盤ぐるぐるダイエット
骨盤ぐるぐるダイエットというのがあります。
文字通り「骨盤」を「ぐるぐる」回す事で、
脂肪を燃焼させ、骨盤のゆがみもなくなり、
ダイエットにもつながると言う、
まさに一石三鳥の運動ですね。

なぜ骨盤をぐるぐる回すだけで、
こういった効果が得られるのでしょうか?
人間の腰部にある骨盤や股関節の周りには、
何種類もの筋肉で作られた層があります。
それらは2種類に分類されます。
皮膚に近い部分にある外側の筋肉(浅層筋と呼ばれる)と、
骨に近い部分にある内側の筋肉(深層筋と呼ばれる)です。
最近耳にする「インナーマッスル」が、
この深層筋の部分になるということですね。

私たちが行う通常の運動では浅層筋が鍛えられ、
深層筋はほとんど使われず、鍛えられることはありません。
しかし、深層筋には赤筋と呼ばれる、
脂肪を燃焼させる役割を持つ筋肉が集中しており、
深層筋を鍛えることにより、
脂肪を燃焼させやすい体質へと変化していくのです。

また、深層筋は関節をしっかりと固定する役目があり、
関節痛などの身体の痛みを解消する働きがあります。
この骨盤ぐるぐるダイエットでは、
これらの役割を担う深層筋が鍛えられるため、
こうした効果が得られるわけですね。

骨盤をただぐるぐる回すのですから、場所もとらず、
テレビを見ながら家事をしながらついでに出来る、
という手軽さがありがたいですね。
2010年10月13日(水) 14:53 [ 健康について ]
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運動に効果的な時間
ダイエットのため、あるいは健康維持のために、
運動をするということはいいことなのですが、
いつ運動するのかによって、効果に違いがあります。

たとえば、体脂肪を燃やしたいという人は、
早朝や午前中に運動するとよいと言われています。
体が目覚めてすぐの時間帯は、交感神経の働きが活発で、
ほかの時間帯よりもエネルギーの消費量が多くなるそうです。
夜間に比べると、10%ほど違うと言われています。

確かに、朝食から昼食までの時間のほうが、
昼食から夕食までの時間に比べると短いですね。
これは、午前中のエネルギーの消費量が多いため、
早くおなかがすくということなのでしょうか。
早朝や午前中に運動することによって、
交感神経の働きをより活発にして、
代謝を高めて脂肪を燃焼しやすい体作りができるのです。

それから、筋力や基礎代謝量を上げたいという人は、
夜間に運動するのがいいそうです。
脂肪を落として筋力もつけたいという人には、
朝と夜に20分でもいいので運動するといいでしょう。
筋トレやジョギングなどの本格的な運動ではなくても、
買い物や家事などで体を動かすだけでも十分効果があります。
2010年9月3日(金) 12:05 [ 健康について ]
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割れない腹筋
一生懸命腹筋運動をして鍛えていても、
なかなか腹筋は割れてくれません。
確かにお腹をさわってみると、
腹筋が固くなっているのにもかかわらず、
なかなか表面に出てきてくれないのですね。

なぜなのでしょう。
それは、脂肪があるからです。
お腹の周りに脂肪があるので、
腹筋が割れていても見えないのです。

腹筋をつけるということと、
脂肪を減らすということは別なのですね。
お腹を鍛えて腹筋をつけると同時に、
お腹の脂肪を取らなければならないのです。

では、どうやって脂肪を減らすのかというと、
「有酸素運動」と「基礎代謝を高める」ことです。
有酸素運動はよく知られているのですが、
実は基礎代謝を高めるほうが、脂肪は落としやすいのです。
ある程度腹筋がついたら、有酸素運動をしたり、
基礎代謝を高めて脂肪を落とすようすれば、
割れた腹筋が表れてくると思います。
2010年8月3日(火) 18:16 [ 健康について ]
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筋トレでダイエット
筋力トレーニング、いわゆる「筋トレ」というものですが、
ダイエットをしたいときにはかなりの効果があります。
筋トレというと、何かスポーツ選手がやるような、
ハードなトレーニングを思い浮かべるかも知れませんが、
決してそんなことはありません。

体の脂肪を燃焼させるには、有酸素運動がいいと言われます。
ウォーキングやジョギングといった運動ですね。
そしてもうひとつ、脂肪を燃焼させるのが「基礎代謝」です。

基礎代謝というのは、生命を維持するための活動、
つまり、呼吸したり、内臓を動かしたり、体温を維持したり、
こうした活動をするためのエネルギーを使うのが基礎代謝で、
脂肪を燃焼させてエネルギー源として使うのですね。
そして、筋肉の量が多いほど、基礎代謝量も増えるのです。

つまり、基礎代謝で脂肪をたくさん燃焼させようと思えば、
筋肉の量を増やせばいいのです。
そして、筋肉の量を増やすためには筋トレを行なえばいい、
ということになるのですね。
これが、ダイエットには筋トレがいいという理由なのです。
2010年7月2日(金) 14:36 [ 健康について ]
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消費カロリー
ダイエットをするということは、
摂取カロリーよりも消費カロリーを多くするということです。
つまり、食事によって摂取カロリーを抑えて、
運動によって消費カロリーを増やせばいいのです。
と言うのは簡単なのですが、
実際にはなかなかそううまく行かないのがダイエットですね。

カロリーを消費するのは運動だけではありません。
炊事、洗たく、アイロンがけ、買い物など、
普段の暮らしの中で行っている家事や育児でも、
意外とカロリーを消費しているのです。
また、入浴でも結構カロリーを消費します。

次に、運動による消費カロリーですが、
男性にとっては水泳のクロールが断然多く、
女性ではランニングが多く消費するようです。
男性と女性によって、また運動によって、
消費カロリーは違ってくるのですね。
水泳については、男女どちらも消費カロリーはとても多いです。
クロールだけでなく、平泳ぎでもOKです。

効果的にダイエットを行なうためには、
どのような運動でカロリーを消費して、
どのような食べ物がどれくらいのカロリーを摂取するのか、
ということを理解することも大切だと思います。
2010年5月26日(水) 14:50 [ 健康について ]
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運動するなら朝
運動というのは、いつ行なえばいいのでしょう。
といっても、普段仕事をしている人にとっては、
運動のために取れる時間というのは限られてきます。

まず出勤前の朝、昼休み、帰宅して夕食後から寝る前まで。
大体この3つの時間帯になると思います。

昼休みはおそらく1時間しかないと思うので、
その間に昼食を取って運動して、
というのはちょっと厳しいかも知れません。

となると、朝か夜のどちらかということになります。
ウォーキングやジョギングなどの運動をするのなら、
やはりおすすめは朝ですね。

朝、少し早めに起きて運動をすると、
体の代謝機能が活発に働きはじめます。
そしてその状態を維持したまま1日を過ごすと、
効率よくエネルギーが消費されるというわけです。

いつもより30分早起きして軽くウォーキングをする。
シャワーを浴び、しっかりと朝食を食べて仕事に向かう。
これを続けるだけでも、健康のためにはとてもいいと思います。
2010年4月23日(金) 11:18 [ 健康について ]
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ウォーキングでダイエット
ダイエットのための運動として、
一番手軽にできるのがウォーキングですね。
スニーカーさえあればすぐにでも始められます。

でも、ウォーキングといっても、
町を歩くときのように、ただ単に歩けばいい、
というものではありません。
それなりのフォーム、スピードで歩かないと、
思うような効果を得ることができないのです。

歩く姿勢は、まず背筋をピンと伸ばします。
歩幅はふだん歩くときよりも広くします。
ちょうど、大股で歩くような感じですね。
腕を大きく振って、腰から歩き出すような感じで、
早足で歩いてください。
少し息があがるくらいがいいと思います。

脂肪の燃焼が始まるのは、
運動を始めて20分ほど過ぎてからなので、
少なくとも30分は歩くようにしましょう。
週に2〜3回、ウォーキングを続ければ、
きっと効果が出てくると思います。
自宅で踊れるフラダンス
ボウリング上達法
おいしい水
2010年2月23日(火) 13:29 [ 健康について ]
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