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[2007年02月01日(木)]
郷の味を堪能する
[2006-06-25]21:27:40
今日は近くの市民センターで北海道ラーメンを作っていただくお茶会に参加。
先月は、私の実家のある長野の五平餅を、同じく長野の上伊那郡出身の方が音頭をとってくださって作った。今日は北海道の西山ラーメンを、息子さんが北海道に在住の方がお取り寄せしてくださって、いただくことができた。
しかも、私以外の参加者の方たちは、それぞれ、お料理上手★
手際がいいし、連携プレーも見事だし、私は足元にも及びませんっ!という方たちばかり。 当然、おいしいラーメンをいただきました。多謝
ちなみに私は食べることがだーい好き!
藤沢で仕事をすると決まりかけたその日、Hanakoの湘南特集を持ってきて、驚かれたり、そこまで食べ物に執着があるのかと感心されたり…ということがあるけれど、今ではすっかりHanakoよりもうまい店をチェックしている自信はある。
うまいお店はこれから少しずつご紹介していきたい。
| 湘南の美味いもの |
福祉の世界も官民格差?
[2006-06-21]23:41:08
今日は、私のもともとの関心領域、社会福祉に関することに、いくつも出くわした。
午前中は、神奈川県立の児童自立支援施設に伺った。「罪をおかしたり、おかすおそれのあるこどもたち」が暮らす施設だ。事実上は親が子どもを育てきれず、万引きしちゃったり、先生を殴っちゃったりなどのことをやって、児童相談所などを経てやってくる。
施設は明治時代の議員や農家から寄贈された広大な緑の中にあり、浮世から隔絶されがちになる部分はあるにせよ、寮生活で(全国的にも類を見ないという)個室もあり、「今まで暮らしていた自宅よりも部屋が広い」と言う子どもさえいるという。
学生時代の実習が教護院(現在の児童自立支援施設)で、卒業後は子どもにかかわる仕事に就きたいなあと思っていたので、とても懐かしく、同時に私の立ち位置も再確認した。
ただ、実際の夫婦が24時間寝食を共にするというかつての形態はなく(北海道にある、元祖感化院=児童自立支援施設の北海道家庭学校では、まだこの形態をとっていて、私の先輩はそこで家族と一緒に住み込んでいる)、公務員だし、長時間勤務の日はあるとしても、ローテーションを組んで休んでいる。
夕方からは学生時代、4年間の寮生活を共にした友人とゴハン。彼女と話していて同級生の驚くべき状況を知った。
私たちはずっと働いていれば10年は越す。私自身も給料をもらって生活してきた。でも、彼女づてに聞いた同級生は、給料が出たのは最初の2年だけで、その後は住み込みということで給料が出なかったらしい。思わず「うっそー」と叫んでしまうくらい、驚いた。
何かヘンだと思いながら働いてきて、ようやく10年以上を経て辞めることを決意したらしいのだけど、それまでの給料は運営費に回されていたらしい。既に別の職場で働いていて、事を荒立てるつもりはないようだけど、言葉はきついけれど、福祉という看板の下で、奴隷化されていたんじゃないか?おせっかいだけど、このまま泣き寝入りをするにはひどすぎると思うな。
私は人を支える仕事をする人は、ある程度まともな給料と待遇を得る必要があると思っている。自分が切羽詰っていたら、サポートを必要とする人に対して、何が必要なのかを想像する力が湧いてこないと思うから。
障がい者も、高齢者も、サービスの利用料、医療費などがどんどん自己負担になって、厳しくなっている。今の政治はバリバリ働けない人間に対しては、本当に「最低限度の」負担しかしない姿勢を強くしている。
でも、誰しもが老いを迎え、病や障がいを得ることだって、ヒトゴトじゃない。そんな当たり前のことが見えなくなっている今を変えていきたいと思う。
| セーフティネット |
応用編@仕事
[2006-06-20]22:26:52
今の私のオシゴトは秘書なのだけど、その前も別の議員の議員会館で働いていたので、秘書の仕事は2ヵ所目ということになる。
その前の仕事は業界紙の記者をしていた。今の私からは想像できないかもしれないが(でも、今だって感情が高ぶるとたまに涙が出てきて困ることはある)、新入社員の頃はよくトイレに駆け込んで泣いたものだった。
少ない人数で週刊の新聞を発行していたため、新人(当時)の私に注げる時間は殆どない。知り合いの新聞記者の人に聞いたら、大きな新聞社や通信社ではずいぶん新入社員の研修なるものがあるみたい。私がいた会社にはもちろんそんな夢のようなことはあるはずもなく、どうやったらいいのか分からず、悔しい思いをしたのだけど、とにかくがむしゃらに歩き回り、3・4年経つころには「○○新聞の池田さん」ではなく、私自身のことを知ってくれて信頼してくださる人が現れ始めた。
そうなると自ずと仕事も面白くなるもので、この頃は面白い・今の状況から半歩進んでるー
と感じるキーパーソンの方々の言葉から、次の仕事のキーワードを得ることができた。
ステキな方々と毎日出会え、そのことを連日のように、当時一緒に暮らしていた彼に話していたため、「あなたは毎日、誰かと出会えて、何かが起こる」とうらやましがられた?ものだった。
さて、今のオシゴト。
私が感じるのは何といっても、「その次」を先読みして、調整と段取りする力が必要なのだということ。私自身が完全にできているわけではなく、願望も含めてなんだけど。
「その次」を想像するためには、「その前」の蓄積が必要不可欠な気がする。
仕事は人!なので、いろんな人と出会って話をすること、そしてありとあらゆる経験をすること、特にピーンチ(冷や汗) という経験は私にとっては結構大事だったかな。
そのデータが私の中に蓄積されて、「その先」をはじき出そうとするのだけど、当たるもあたらぬも八卦で、何の根拠もない。他の人に説明も伝達もしようがない。「いくつかの選択肢はあるけれどそう思う」というおぼつかない根拠だけを頼りに仕事をしてきた。
まだまだこれからも応用編@仕事は続いていくのだと思う。
| 秘書のオシゴト |
歌って、踊って、演じて
[2006-06-19]21:10:38
土日にかけて、「平和ミュージカル・藤沢」の合宿に参加してきた。
藤沢市が非核平和条例を制定(1995年)した後、市民がそれを記念して1998年から「勝手に」市民がミュージカルを演じてきた。
そのミュージカルのメンバーの合宿があるというので、江ノ島女性センターにお泊りに行ってきた。夜まで歌い、語り、久しぶりに学生時代のようなノリを味わった。
私は03年・04年に上演したミュージカルを観て、感動して泣きまくり、05年は押し寄せる仕事をかいくぐって、出演を果たした。
藤沢駅前にある藤の木の精の「藤ばあさん」の役を演じたのだけど、がらっぱち系なばあさんの役は何だかはまり役で、私もノッて演じた。でも、本番でちょっとセリフをとちってしまったのだなあ。とほほ。
ミュージカルで役を演じることは、ものすごく自分の血肉になるなあ、と感じた。役柄のセリフを覚えることは、自分自身のフィルターを通すことになる。時代背景などを含めて知って、セリフの意味を考え、模擬体験をし、どう演じれば最も人に伝わるか感情を込めて工夫をする。そういうステップを踏んで初めて、ミュージカルが成立する。
やってみてわかったのだけど、歌も、踊りも、セリフも覚えるのはなかなかタイヘンだった。でも、小学生・中学生・高校生から、60代・70代の方まで一緒にやるのだから、弱音を吐いている場合じゃない。何とか覚えて一瞬遅れながらもステップを踏むことができた。
来年のミュージカルに向けてみんなは練習している。
私は来年の参加はできそうにないけれど、どういう応援の仕方があるのか考えているところ。
| 平和ミュージカル |
国会(見学ツアー)終わり…
[2006-06-18]21:30:09
ようやく国会(見学ツアー)が終わった。通過・成立した法案もあれば、10月以降の臨時国会に持ち越された超!重要法案もある。
国会のないこれからが、地元事務所にとっては仕事のホンバンって感じなのだ。
私が阿部知子衆議院議員の地元事務所の秘書の仕事をして4年目。住まいも、仕事も、選挙区にあるため、殆ど国会に行くことはなかった。
たまーに会議に行くくらいで、選挙区にこもりきりだったと言っても言いすぎではない。
以前から国会見学ツアーはやっていたのだけど、今まではどちらかといえば内輪向けの企画だった。それが、事務所に新しいスタッフも加わり、ポスティングをしたことで爆発的に広がり、これまでご縁のなかった方々(でも、ボスの仕事に関心を寄せてくださっていた)がじゃんじゃん参加してくださる、人気企画になった。
参加した方々の話を伺っていて、へーそうなんだと思ったことがある。
それは「これまで人から頼まれて投票していたけれど、これからは考え直す」という言葉に象徴される、投票行動だ。
選挙って、携わっている人間にとってはしゃかりきだけど、日常忙しく・必死に過ごしていると、いざ選挙になった時に誰に投票しようかを考えることは優先順位の下の方にくる。
日々の暮らしの一つひとつに法律がからまっていて(例えば、路上駐車が厳しくなったことだってそうだ)、法律が変わることで、暮らしのパターンが変わることも多い。でも、やっぱり遠いんだよな。
だから、「一票の重み」なんてことも意識にはのぼらず、判断材料も少ないから人から頼まれていれることだってあり得る。
そうやって考えていくと、どのように情報をお伝えするかが大事になってくる。
鮮度や品質が伝わるような情報提供をしなくちゃならないだろう。
私も2月からミクシーで日記を書き始め、ウォーミングアップしたので、そろそろブログにも日々感じたことや考えたことを書き始めるつもり。
[2006-06-25]21:27:40
今日は近くの市民センターで北海道ラーメンを作っていただくお茶会に参加。
先月は、私の実家のある長野の五平餅を、同じく長野の上伊那郡出身の方が音頭をとってくださって作った。今日は北海道の西山ラーメンを、息子さんが北海道に在住の方がお取り寄せしてくださって、いただくことができた。
しかも、私以外の参加者の方たちは、それぞれ、お料理上手★
手際がいいし、連携プレーも見事だし、私は足元にも及びませんっ!という方たちばかり。 当然、おいしいラーメンをいただきました。多謝
ちなみに私は食べることがだーい好き!
藤沢で仕事をすると決まりかけたその日、Hanakoの湘南特集を持ってきて、驚かれたり、そこまで食べ物に執着があるのかと感心されたり…ということがあるけれど、今ではすっかりHanakoよりもうまい店をチェックしている自信はある。
うまいお店はこれから少しずつご紹介していきたい。
| 湘南の美味いもの |
福祉の世界も官民格差?
[2006-06-21]23:41:08
今日は、私のもともとの関心領域、社会福祉に関することに、いくつも出くわした。
午前中は、神奈川県立の児童自立支援施設に伺った。「罪をおかしたり、おかすおそれのあるこどもたち」が暮らす施設だ。事実上は親が子どもを育てきれず、万引きしちゃったり、先生を殴っちゃったりなどのことをやって、児童相談所などを経てやってくる。
施設は明治時代の議員や農家から寄贈された広大な緑の中にあり、浮世から隔絶されがちになる部分はあるにせよ、寮生活で(全国的にも類を見ないという)個室もあり、「今まで暮らしていた自宅よりも部屋が広い」と言う子どもさえいるという。
学生時代の実習が教護院(現在の児童自立支援施設)で、卒業後は子どもにかかわる仕事に就きたいなあと思っていたので、とても懐かしく、同時に私の立ち位置も再確認した。
ただ、実際の夫婦が24時間寝食を共にするというかつての形態はなく(北海道にある、元祖感化院=児童自立支援施設の北海道家庭学校では、まだこの形態をとっていて、私の先輩はそこで家族と一緒に住み込んでいる)、公務員だし、長時間勤務の日はあるとしても、ローテーションを組んで休んでいる。
夕方からは学生時代、4年間の寮生活を共にした友人とゴハン。彼女と話していて同級生の驚くべき状況を知った。
私たちはずっと働いていれば10年は越す。私自身も給料をもらって生活してきた。でも、彼女づてに聞いた同級生は、給料が出たのは最初の2年だけで、その後は住み込みということで給料が出なかったらしい。思わず「うっそー」と叫んでしまうくらい、驚いた。
何かヘンだと思いながら働いてきて、ようやく10年以上を経て辞めることを決意したらしいのだけど、それまでの給料は運営費に回されていたらしい。既に別の職場で働いていて、事を荒立てるつもりはないようだけど、言葉はきついけれど、福祉という看板の下で、奴隷化されていたんじゃないか?おせっかいだけど、このまま泣き寝入りをするにはひどすぎると思うな。
私は人を支える仕事をする人は、ある程度まともな給料と待遇を得る必要があると思っている。自分が切羽詰っていたら、サポートを必要とする人に対して、何が必要なのかを想像する力が湧いてこないと思うから。
障がい者も、高齢者も、サービスの利用料、医療費などがどんどん自己負担になって、厳しくなっている。今の政治はバリバリ働けない人間に対しては、本当に「最低限度の」負担しかしない姿勢を強くしている。
でも、誰しもが老いを迎え、病や障がいを得ることだって、ヒトゴトじゃない。そんな当たり前のことが見えなくなっている今を変えていきたいと思う。
| セーフティネット |
応用編@仕事
[2006-06-20]22:26:52
今の私のオシゴトは秘書なのだけど、その前も別の議員の議員会館で働いていたので、秘書の仕事は2ヵ所目ということになる。
その前の仕事は業界紙の記者をしていた。今の私からは想像できないかもしれないが(でも、今だって感情が高ぶるとたまに涙が出てきて困ることはある)、新入社員の頃はよくトイレに駆け込んで泣いたものだった。
少ない人数で週刊の新聞を発行していたため、新人(当時)の私に注げる時間は殆どない。知り合いの新聞記者の人に聞いたら、大きな新聞社や通信社ではずいぶん新入社員の研修なるものがあるみたい。私がいた会社にはもちろんそんな夢のようなことはあるはずもなく、どうやったらいいのか分からず、悔しい思いをしたのだけど、とにかくがむしゃらに歩き回り、3・4年経つころには「○○新聞の池田さん」ではなく、私自身のことを知ってくれて信頼してくださる人が現れ始めた。
そうなると自ずと仕事も面白くなるもので、この頃は面白い・今の状況から半歩進んでるー
と感じるキーパーソンの方々の言葉から、次の仕事のキーワードを得ることができた。
ステキな方々と毎日出会え、そのことを連日のように、当時一緒に暮らしていた彼に話していたため、「あなたは毎日、誰かと出会えて、何かが起こる」とうらやましがられた?ものだった。
さて、今のオシゴト。
私が感じるのは何といっても、「その次」を先読みして、調整と段取りする力が必要なのだということ。私自身が完全にできているわけではなく、願望も含めてなんだけど。
「その次」を想像するためには、「その前」の蓄積が必要不可欠な気がする。
仕事は人!なので、いろんな人と出会って話をすること、そしてありとあらゆる経験をすること、特にピーンチ(冷や汗) という経験は私にとっては結構大事だったかな。
そのデータが私の中に蓄積されて、「その先」をはじき出そうとするのだけど、当たるもあたらぬも八卦で、何の根拠もない。他の人に説明も伝達もしようがない。「いくつかの選択肢はあるけれどそう思う」というおぼつかない根拠だけを頼りに仕事をしてきた。
まだまだこれからも応用編@仕事は続いていくのだと思う。
| 秘書のオシゴト |
歌って、踊って、演じて
[2006-06-19]21:10:38
土日にかけて、「平和ミュージカル・藤沢」の合宿に参加してきた。
藤沢市が非核平和条例を制定(1995年)した後、市民がそれを記念して1998年から「勝手に」市民がミュージカルを演じてきた。
そのミュージカルのメンバーの合宿があるというので、江ノ島女性センターにお泊りに行ってきた。夜まで歌い、語り、久しぶりに学生時代のようなノリを味わった。
私は03年・04年に上演したミュージカルを観て、感動して泣きまくり、05年は押し寄せる仕事をかいくぐって、出演を果たした。
藤沢駅前にある藤の木の精の「藤ばあさん」の役を演じたのだけど、がらっぱち系なばあさんの役は何だかはまり役で、私もノッて演じた。でも、本番でちょっとセリフをとちってしまったのだなあ。とほほ。
ミュージカルで役を演じることは、ものすごく自分の血肉になるなあ、と感じた。役柄のセリフを覚えることは、自分自身のフィルターを通すことになる。時代背景などを含めて知って、セリフの意味を考え、模擬体験をし、どう演じれば最も人に伝わるか感情を込めて工夫をする。そういうステップを踏んで初めて、ミュージカルが成立する。
やってみてわかったのだけど、歌も、踊りも、セリフも覚えるのはなかなかタイヘンだった。でも、小学生・中学生・高校生から、60代・70代の方まで一緒にやるのだから、弱音を吐いている場合じゃない。何とか覚えて一瞬遅れながらもステップを踏むことができた。
来年のミュージカルに向けてみんなは練習している。
私は来年の参加はできそうにないけれど、どういう応援の仕方があるのか考えているところ。
| 平和ミュージカル |
国会(見学ツアー)終わり…
[2006-06-18]21:30:09
ようやく国会(見学ツアー)が終わった。通過・成立した法案もあれば、10月以降の臨時国会に持ち越された超!重要法案もある。
国会のないこれからが、地元事務所にとっては仕事のホンバンって感じなのだ。
私が阿部知子衆議院議員の地元事務所の秘書の仕事をして4年目。住まいも、仕事も、選挙区にあるため、殆ど国会に行くことはなかった。
たまーに会議に行くくらいで、選挙区にこもりきりだったと言っても言いすぎではない。
以前から国会見学ツアーはやっていたのだけど、今まではどちらかといえば内輪向けの企画だった。それが、事務所に新しいスタッフも加わり、ポスティングをしたことで爆発的に広がり、これまでご縁のなかった方々(でも、ボスの仕事に関心を寄せてくださっていた)がじゃんじゃん参加してくださる、人気企画になった。
参加した方々の話を伺っていて、へーそうなんだと思ったことがある。
それは「これまで人から頼まれて投票していたけれど、これからは考え直す」という言葉に象徴される、投票行動だ。
選挙って、携わっている人間にとってはしゃかりきだけど、日常忙しく・必死に過ごしていると、いざ選挙になった時に誰に投票しようかを考えることは優先順位の下の方にくる。
日々の暮らしの一つひとつに法律がからまっていて(例えば、路上駐車が厳しくなったことだってそうだ)、法律が変わることで、暮らしのパターンが変わることも多い。でも、やっぱり遠いんだよな。
だから、「一票の重み」なんてことも意識にはのぼらず、判断材料も少ないから人から頼まれていれることだってあり得る。
そうやって考えていくと、どのように情報をお伝えするかが大事になってくる。
鮮度や品質が伝わるような情報提供をしなくちゃならないだろう。
私も2月からミクシーで日記を書き始め、ウォーミングアップしたので、そろそろブログにも日々感じたことや考えたことを書き始めるつもり。


