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グー、料理研究家やってます。

愛称グーの料理研究家が、料理や何気ない出来事を書き綴ります。

  
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レモンの皮をすりおろす
ずっとおろし金ですりおろしていたんだけど、
あまり細かくおろせなくてもかまわないから、と、
以前から気になっていたおろし金を買いました♪

110422レモンの皮をすりおろす1.jpg


初めて見たときの感想は「たっかー!」でした。

そう、値段がね、
機能に見合うかどうか計りかねると躊躇したのよ。

でもナゼか今回、あ、これだわ、とすんなり買う気に。

おろし金の「おろす」と言うイメージとは少し違うけど、
目的にはぴったりの道具で、正解でした。

薄い細かな刃で表皮を薄く削り取ると言うのが正しい表現かなー。

110422レモンの皮をすりおろす2.jpg


見事に黄色い表面だけ、フレーク状に削れます。
苦味のある白いワタの部分は削れません。

刃が巻き込んでいる部分で
レモンの先の尖ったところもキレイに削り取れます。

しかもあちこち飛び散らずに、です。

110422レモンの皮をすりおろす3.jpg


レモンの皮15個。
手を汚すことなく瞬く間に削り終えました♪
2011年4月22日(金) 19:02 [ 欲しかってん ]
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山中塗りの粥椀
漆器は、「値段が高い」「手入れが大変」「保管が難しい」と、
なにかと敬遠されています。
近頃ではそれに加え「食洗機に入れられない」と言うのまで。
ちと寂しいじゃないですか、これって。

漆器は日本を代表するもののひとつなんですよ。
英語で「japan」と言われているぐらいなんですよ。

日本人なんだから、プラスチックじゃない本物の、
何度も塗りを重ねたいい漆器を一つぐらいは持っていたいと思ったの。
もうだいぶ前の話だけどね。

気に入ったのを見つけたら、
安くはないだろうから一気には揃えられないけど、
時間をかけて1客ずつ買い足していこうと思ったの。

ただし、でもあくまでも普段使いできる椀。
1客5万も10万もしたんじゃぁね、
小心者の私としては、気になるというか、ドキドキして、
気軽に料理教室の時に使えないじゃない。
使うお生徒さんの方もビビルかもしれないし。

そんなつもりを持っていたときに見つけたのがこれ。

110206漆工房大島の粥椀.jpg


マイルドセブンを横に置いていないと大きさがわからないわね。
結構大振りなの、これ。

日本橋高島屋で見つけ、10客は揃えたいと、
半年1年という間隔で1客ずつ買い始めたのよ。

ところが6客揃えたところで高島屋から消えた。

取り扱いをやめた、だって。
そ、そ、そんなぁー。でしょ?
でも、ま、6客あればそれはそれでいいかー。
で、ずいぶん長いことそのままになってた。

だけど、やっぱり揃えたい、と言う気持ちが、
ふつふつと湧き上がってきた。

当時のパンフレットには住所が無くてね。
検索してもわからなかったのよ、「漆工房大島」だけじゃ。
やっぱダメか、と、仕方なくあきらめた。

つい最近になって、ふと再挑戦してみる気になって検索してみた。
そうすると、やっぱホント便利ねー。見つかった〜♪

大島塗りと言うのかなと思ってたら、山中塗りでした。
山中温泉にあったのよ、「塗工房大島」は。

さっそくメールしたら、今東京ドームで開催してる、
テーブルウェア・フェスティバルにブースを出すと言うお話。

で、取りに伺うと約束して今日行ってきました。(あ、もう昨日だ)
長年気になってた買い足しができて、今日はシアワセよん♪

…と言うお話でした。

…で、余談ですが…。

あそこは危険だぞぉー!
デンジャラスゾーンだぞぉー!

はい、椀だけじゃすみませんでした。

2011年2月7日(月) 01:19 [ 欲しかってん ]
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ひのきの履き物
サイトで見つけてから、
欲しいなと思っていたひのきの履き物。

私の足は小さいうえに幅広ときてる。
試し履きが出来ないことには泣きを見ることが多いのよ。
通販だと、買ったはいいけど返品しなきゃ、の確率がとっても高い。
またこの返品するというのが面倒なたちでね。
だから通販では買えないワケ。

でも、頭の片隅には残ってたのよ、履き物が。

そしたら、スパイラルの前を通り過ぎようとして、
見つけてしまったんだなぁ〜
入り口のトコにあるイベントスペースで。
ランデヴープロジェクトと静岡の地場産業のコラボ。
7日までの企画だそうで、あったんですよ、その中に。

Sサイズは2点しか残っていなくて選択肢はなかったけど、
試し履きできて、納得ずくで買えました
Sサイズは23cmと言うのが、
22cmの私には引っかかっていましたが、
ぜんぜんOK OK

足の裏にとても気持ちの良い履き物です。
そろそろ裸足でも良いかなと思っている私には
いいお買い物になりました。

さて、キッチン履きにしようか、つっかけにしようか。
悩みどころです。
いっそのこと、残りの1足も買えばよかったかなー



2007年3月2日(金) 17:11 [ 欲しかってん ]
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田原町の「といしや」
合羽橋でケーキ型やパッケージの買い物をして、
まだちょっと時間があったので、
そうだ、と思いたって、「といしや」に行きました。

ず〜〜〜〜〜っと前から気になっていたお店「といしや」
 数字にすると20年ぐらい前やね。
名前の通り砥石屋さんです。

その頃は料理を教え始めたばかりの、
ズブとかドとかが付く素人も同然だったので、
プロの人達が買いに来る砥石屋さんは、
入り込んじゃいけない聖域のように思ってたのよ。
だから、いつかここで買いたいナー、
と思いながら、店の前を通ってました。

天然の砥石の値段は高い。
そんなすり込みもあったから、
値段にビビるか全く手が出ないか。
それがいいトコだよなー、
とあきらめてたのね、結局の所。

でも、今なら多少の金額は、
気に入ってしまえば、惚れ込んでしまえば、
どうにかなる。(…と言うよりどうにかする)

おーしっ、GO!

ウキウキわくわくの気持ちで
合羽橋から歩いて10分。

たどり着くと半分シャッターが降りている。
やってるのかやってないのかどっち


中を覗くと、看板娘と思われるおばあちゃんがいる。
学生っぽい女の子への接客をつい聞いてしまうと、

「だからさ、そんないいのは買う必要ないって。
 今持ってんでしょ?それで充分だよ。」

「でも、先生が買って来いって。
 だからこのくらいのがあったらお願いしたいんですけど。」

「あるよ。あるけどさ、今のとあんまり変わんないよ。
 今ある木っ端をこうやって使やいいんだよ。」

 木っ端(こっぱ)とは砥石のちびたヤツや割れた小片を言う。

必要ない物は買うな、無駄に買うなと言う。
売れば売り上げになるのに、そうはしない。
 砥石は売るほどあんのになぁ。
ん〜、下町スピリット


で、私はと言えば、

「何を研ぐんだい?」
「庖丁なんですけど」
「どんな庖丁だい?」
「柳刃や牛刀が多いんですけど」
「出刃なんかもあるのかい?」
「はい、あります。
 今は中砥と仕上砥を使ってるんですけど…」

「そんだけあれば充分だね。
 じゃ、粗砥を買えばいい」

「あ、粗砥も持ってます。
  今のは20年以上前に買った合成の安い分なんです。
 料理教室の庖丁を研ぐのに、もうちょっといいのが欲しいんですよ」

「そう。それじゃこのあたり。
 このあたりを買ってったらいいんじゃない?」


…と今あるのと大差がないのを薦められた。

「これだったら料理教室で習うのに問題ないよ」
「あの、習う方じゃなくて、教える方なんです。
 あの、一応、料理の先生してるんです

「なんだ、そうなのかい。こりゃ失礼しました」
「教室用の包丁と私の包丁と10何本研ぐんで、
 いいのがあればなぁー、とずっと思ってて、
 それで、やっと来れたんですよー」

「あんたが全部研いでんの?それじゃ大変だね。
 じゃ、これを見せてあげよう」


このやりとり、
初めて吉實の包丁を買ったときの顛末に似てると思いながら、
包丁と砥石ははやっぱり切り離せないみたい、
と、可笑しく楽しくなってしまいましたよ。

そして、薦めてくれたのが分厚い中砥と、
天然の正本山合砥石。
天然砥石は、形の整ったのだと値段が高いけど、
ちょっとだけ難があると言うことで、数千円お安い

「水になんか浸けちゃダメだよ。
 こう、水をかけながら研げばいいんだからね」

「え?水に浸けなくていいの?
 付けるもんだと思ってた」

「いいんだよ浸けなくて。
 そいでもってサ、この周りから水が入らないように
 ラッカーかなんか塗っとくんだよ。
 それするまでは使っちゃダメだよ」


まさに目からウロコ。

天然の砥石は粘板岩が何層にも堆積しているので、
層に沿ってヒビが入りやすく、
そのヒビに水が染み込むと、
そこから割れやすくなるからだそうです。
 真ん中の石にちょっとだけ傷があるでしょ。
 これのおかげで安なりましてん。




「じゃね、これをおまけに付けたげよう。
 いつもはそんなコトしないよ。
 しないけど、あんた、ちゃんとやりそうだからね。
 付けたげるよ。使い方は…」

と、仕上げ砥を使いやすくするための小さな石、
「名倉石」をおまけしてくれて、
使い方を教えていただきました。

「しっかり持って帰んないと。大事なもんなんだから」
と、丈夫な紐をかけてくれたおばあちゃん。
80才を超していると言う。
「今度は粗砥を買いに来ます」と言うと、
「そのころはもう私ゃいなくなってるよ」と言ったけど、

砥石のこと、おばあちゃんの言葉で教えて欲しい人、
まだまだたくさんいるから、
まだまだ現役でがんばってもらわなくては困ります。
まだまだ元気でいてくださいね



2007年2月27日(火) 16:05 [ 欲しかってん ]
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キッチンのニューフェイス
新しいガス台は以前のより幅が広く、
その分、右脇に30cmあったスペースが25cmになりました。
ま、それでも直径24cmの鍋は置けるから大丈夫と、
楽観的でしたが、この5cmの差は大きかった。

充分に乾いていない庖丁を、
鍋を置いてもまだゆとりのある
そのスペースに置いていたのですが、
それが出来ない
そして置いておくと、炒め物の油や煮込みの汁が飛ぶ
後で錆を発見してドヨ〜ンな気持ちになること度々。

みんなで共同で使う包丁が常に6本は出てるので、
よくあるドアポケットには入らない。
それに、ドアポケットに入れておくと、
乾きが悪く不衛生な気になってね

ハンズで売っているヘンケルのは、
たった4本しか差せないし、
何とかいい方法ないかナーと思ってたのよ。

山の熊だよりのアンドラ熊さんの所にある包丁差し。
あれがいいなー、欲しいナー、でも合羽橋に行く時間ないナー、
と、思っていたらですね、
なんと、今日紀ノ国屋で同じのを見つけてしまったんですねー。
そりゃもう、即買いよ


蛇腹の仕切りにガンガン差し込めます
蛇腹は取り出して洗えるのもポイント高いですね。

そして先日5枚も買ってしまったシリコン製の鍋敷き。


グーキッチンのニューフェイス達。
これからがんばってもらいまっせ〜。
2007年1月24日(水) 18:15 [ 欲しかってん ]
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めでたいお皿
これを買ったのは10年ぐらい前になるかナー。
大阪の阪急百貨店で一目惚れ。
陽気で賑やかで派手で、お正月にピッタリ〜
…と、衝動買い

お正月以外でも使えると踏んで買ったけど、
お正月以外におめでたい時ってなかなか無いのよ。
だから使用頻度の少ない贅沢な大皿です。

明日のゲストにはおせち料理をお出しします。
お重に盛らずにこのお皿に盛って。
 お雑煮はもちろんおばあちゃんのお雑煮やでー。




 
2007年1月5日(金) 23:51 [ 欲しかってん ]
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花岡隆さんの器
花岡隆(はなおかゆたか)さんは、
修善寺に「花窯」と言う名のアトリエを持つ、
家庭画報やメープルでもお馴染みの人気陶芸家さんです。

料理研究家の先生方やスタイリストの人達にもファンが多く、
料理ページで作品にお目にかかることがよくあります。

かく言う私も、一応料理研究家の端くれ、
皆さん同様、ファンのひとりなんですね〜

ワイン会でお知り合いになってからは、
花窯には時々お邪魔させていただいています。

行くとヨダレがダァダァ出るような作品ばかし。
目がー、目がー、 泳ぎまくりぃ〜 です。

当然私は躾の悪い犬。待てが出来ません ゼーゼーゼー
だからといって、目は泳ぎまくりでも買いまくりとは行きません。
悲しいかなには限界があるのよね。
 ま、あんたには置く場所にも限界があるけどな。

これとそれとあれとそれとあれとあれ。
欲しいところをいつも我慢して、
これとあれだけにしとこ、と思っているから、
そんなに買ってない持ってないと思っていたのね。

そしたら「もしかして私って持ってるほう?」疑惑浮上。
そこで引っ張り出して見ました。


小皿、小鉢、豆皿、片口、カップ。
使い勝手がいいんです。手馴染みもいいんです。
だから料理教室でしょっちゅう登場しています。
だから数がいるんですよ〜。



大皿と大鉢です。
何を盛ってもサマになる器達です。
 ホンマはものごっつ大っきい皿と鉢もあるねん。


右真ん中の器は、外側が黒で、
これで料理を出すと卓上がしまります。
だからパーティーで大活躍のお皿です。

ある時、欠けているのに気がついたんです
そこで、金継ぎをしてもらいました。


小さな欠けでしたが、そのままではやはり見劣りしていました。
が、金継ぎで大切な器が華やかに復活しました
 そやから、金継ぎを習ろてみたなってるグーですねん


しばらく花岡さんにお会いしていないナー。
と言うことは花岡さんの器を買っていないナー。
と言うことは個展に行けてないっちゅうことかー。
 オープニングには天むすを差し入れするねんよグーさんは

そろそろお会いしなくっちゃ
 花岡さんにかいな? 器にかいな?



2006年12月5日(火) 23:42 [ 欲しかってん ]
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額賀章夫さんの個展
笠間の陶芸家、額賀章夫さんが、
独立されたお弟子さんの森永篤史さんと、
ふたり展を開くというので、
さっそく行ってきました

笠間に工房をかまえて10年あまりの額賀さんの作品は、
暖かみのある、料理が盛り映えする、そんな器が多く、
日常に使ってほしいと言う額賀さんの思いが伝わってきます。

濃い色の器は森永さんの作品で、
持つと思いのほか軽く、
手なじみのよい器でした。

お二人の作品は手頃な値段で、
ちょっと贅沢な普段遣いが出来そうです。





私が気に入ったのはこれ
他にも、黒に白っぽいラインの入った四角い皿2枚。
後でしっかり押さえることにします


今回の会場となった土庵は、
3周年を迎えたばかりのギャラリーで、
駅から少しありましたが、
たくさんの方がお見えになりました。

作家さんの器に盛ってゆっくりと作品を見ていただく、
オープニングパーティーとして
夜茶会を開かれるところは、
オーナーのきめ細かな心遣いですね。


額賀さん森田さんとしばしお話しした後、
人も増えてきたことだし、
目をつけておいた作品をお願いして、
失礼することにしました。
が、
ないっ!
え゛? どゆコト?

ノンビリとお喋りをしてゆとりを見せてる間に、
取られてしまいましてん
先手必勝を忘れてました

と言うことで、買うべき物をなくして、
これじゃ食い逃げじゃんっ!




額賀章夫・森永篤史ふたり展
7月15日(土)〜22日(土)
11:00〜20:00(土日祝18:00まで)
土庵:03-3622-3253
墨田区吾妻橋2-1-1ビラハタノ2階

2006年7月16日(日) 12:17 [ 欲しかってん ]
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私の中国茶器セット
中国茶、特に台湾茶が好きです。

最初は本格的な茶藝じゃなきゃ、と、形だけは一通り揃え、
覚えたとおりに淹れては悦に入ってたんですけどね。

何度も中国台湾に行って、
向こうの人達のお茶に触れる姿を見ているうちに、
そんなにかしこまらなくていいんじゃないかと思うようになり、
道具を自分流に崩していくようになりました。

そして、それが何となく落ち着いてくると、
とても居心地が良くなってやりやすくなってきたんですね。
そうするとムクムクとわき上がってくる悪いクセ。

よそん家に行くときにも良い茶葉だけじゃなく、
道具も持って行って、美味しく淹れて差し上げたいわ!


なんのこたぁない。
美味しい中国茶を美味しく淹れて飲みたいわがままサ。

台湾で携帯用を見つけたのだが、竹製でコテコテですわ。
ハッキリ言って、私にとっては、ぶっさいく。

このようなものではないゾよ
ワラワはもっとそふぃすけえとされたのが欲しいのじゃ。
何故無いのじゃ? ええい、もうよい
鳴かぬなら〜鳴かして見せようホトトギスコケッ

…と言うわけで、作っちゃったんですよ。コンパクトに6人用を。

スリスリお願いして、応えてくれたスタイリストのY岡さん。
いつも私の料理が映える器を選んできてくださるセンスは、
もう一つの顔、箱作家としてのセンスにもあふれています。
この生地はイギリス製です。
この色のセンスはやっぱり外国よぉ〜、と、熱く語ってました。






...続きを読む
2006年4月28日(金) 20:48 [ 欲しかってん ]
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甘美なDVD
おとーとぉ 見てるかぁー

お姉さまは買ってしまいましたよ〜ん
笑えます〜 泣けます〜。
やっぱり寛美は最高やね。



え? 伝言板に使うなって? てへっ
 嬉しかってんもぉ〜ん
2006年4月27日(木) 10:42 [ 欲しかってん ]
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