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我流韓流ちょこっとア流

みなさんご存知の、あるドラマをきっかけに韓流にハマった我。元来ものすご〜く飽きっぽい我が気付いたらもう1年以上!?韓国を中心にアジアのエンタメについての我流雑感をそこはかとなく更新していきたいと思いま〜す。

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妖怪ソ・ジソプ?


『ごめん、愛してる』で日韓を号泣の渦に巻き込んだソ・ジソプ氏の除隊後初出演映画が、なんと『ゲゲゲの鬼太郎』とな!?

ウェンツくんがやってるあの第2弾が7月に公開されるそうで、そのウェンツ鬼太郎とバトる妖怪『夜叉』役にジソプ氏が抜擢されたんですって。うひょ〜。

記事曰く、「『夜叉』は、アジアに起源を持ち、胡弓型のギターから鋭い矢を放つ妖怪。そのギターで世界各国の音楽を奏でる芸術的な才能も併せ持つシリーズ第2弾の目玉妖怪」で、「そんな国際的な妖怪にふさわしい役者として、韓国のイケメン、ジソブをキャスティング。関係者は『夜叉』の暗黒部分とオーラを表現できる独特のカリスマ性を感じた、と起用理由を説明」しているそうな。(スポニチAnnexより抜粋)

そんな・・・「目玉妖怪」って。。なんじゃそりゃってカンジですが、しかも「国際的妖怪にふさわしい」って。。。(ぐぐっ・・たた・・・耐えられん。。)

ご本人曰く、「韓国では妖怪は身近な存在ではない」そうで、「徹底的にリサーチした」との事。さらに「最大限に想像力をふくらませ、全身で『夜叉』を表現しました」そうです。(も・・・も・・・もう、誰か助けて〜〜)

そんな渾身の妖怪ジソプ氏、怖いもの見たさで思わず映画館行っちゃうかも〜、と思うのは我だけではないはず。案外似合ってるかもね。少なくともウェンツくんよりかは・・・(爆)

2008年3月5日(水) 20:43 [ 映画 ]
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「王の男」観てきました

今年一番観たかった映画「王の男」をやっと観てきました。
我のブログでも何回か取り上げてましたが、本国でも数多くの賞を受賞した様で、今年はホントにこの作品の話題でもちきりでしたね〜。

見どころはなんと言ってもコンギル役で大ブレイクしたイ・ジュンギ君の妖艶な美しさと、燕山君の見事なまでのバカ殿っぷりでしょうか。「女性よりも美しい」と評判のジュンギくん、どれだけ美しいかと興味津々でしたが、う〜ん。。確かに美しかったけどやっぱり男の子だよね。切れ長の眼がいかにも韓国人の典型的な美形らしい。一緒に観に行った友人は「及川ミッチーに似ている。」とな。確かに!!!ミッチーは韓国に行ったらきっと成功するでしょう。

そしてコンギルとの固い友情で結ばれたチャンセンを演じるのは名優カム・ウソン氏。コンギルを最後まで体を張って守り抜く男らしい役なんだけど、素顔は至ってふつーの人なのよね。何かのインタビューで、「コンギルとチャンセンは共生関係。命を分かち合う運命」と解説していました。原作では2人は同性愛の関係なんですって。でも映画ではあくまで男の友情というか、幼い頃から一緒に育った兄弟愛の様な関係を貫いていましたね。

そしてバカ殿燕山君(ヨンサングン)。ブラボーなほどバカ丸出しだった。。コンギルの美しさに心奪われてしまうも、実はその内にある苦しみや弱さをコンギルと共有してしまうという、デリケートな一面も見せていました。この時代に生きていた人はみな大変だっただろうなぁ〜、と思いつつ、このバカ殿にもちょこっとだけ同情してしまいました。だって、実のお母さんをお父さんとおばあちゃんに殺されちゃったんだもんね。みなさんご存知の「大長今(チャングムの誓い)」の王様、中宗王(チュンジョン王)はこのバカ殿の異母弟に当たる人です。つまり、チャングムのお父さんは燕山君のお母さんの毒殺に立ち会った罪で、殺されたということになりますね。

とにかく、韓国作品にはめずらしく、記憶喪失もなければ、不治の病も、出生の秘密もない、(人はいっぱい死ぬけど)まっとうな歴史映画でした。いろいろな人のいろいろな感情がきめ細やかに描かれていて、見ごたえありますよ。

でも、いまひとつ分からないのが、どこがそんなに韓国人の心を捉えたのか、という事。1200万人っていうのは尋常じゃないからね。燕山君の時代というだけでグッとくるものがあるのか、ただ単純にコンギルの美しさがものめずらしかったのか。。日本には歌舞伎の女形というものがあるから、男性が女性に扮した時の独特の美というものに慣れてるけれど、韓国にはそういったものがないとか?う〜ん。。今度リサーチしてみまーす。

2006年12月17日(日) 02:14 [ 映画 ]
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百万長者の初恋

我がこの映画のOSTを聴いて涙したのが今年の3月でした。(コチラご参照)
あれからはや半年。今年最も公開が待たれた映画の一つ「百万長者の初恋」の試写会に行ってきました〜

祖父の残した莫大な遺産を相続することになっていた御曹司ジェギョンと、小さな田舎町に咲く一輪の可憐な花、ウナンの淡く儚い初恋の物語。主演は「私の名前はキム・サムスン」で大ブレイクのヒョンビン氏と、この映画でデビューを飾った新人のイ・ヨニ(ヨンイ)ちゃん。そして2人の初々しい演技を音楽で彩るのは我らが東方神起という旬な顔ぶれ。

音楽がとにかく良かったので、これに映像が重なった時の感動はいかばかりかと思いきや、実際はそんなに鳥肌がたたなかった。。実は我はこのOSTを空んじられるほど聴きこんでいて、思わず一緒に口ずさみそうになった時には、自分で自分が怪しい人間に思えてしまったという悲しい結果。つまり、聴きすぎて既に鮮度が落ちちゃったってことなのね。

それでもこの悲しくも美しい恋物語に最後は泣かされました。我にもあんなに一途に人を好きになった時代があったのかしら?やっぱり大切なのはお金じゃなくて愛よね、愛。あぁ。。青春って美しい。

それにしても、東方くんやSHINWHAファンにはP.V.ですでにおなじみのイ・ヨニちゃんの何とも可愛らしいこと!決して目立つタイプではないけれど、透明感のある純粋美と、意外にも低くドスの効いた(?)声が魅力的な彼女。この映画を機に、いろいろなところからのオファーが来ているとか。事務所もSMだし、これから活躍が期待されるヨニちゃんなのでありました。

・・・え?ヒョンビンはどうだっのかって?そりゃ我がいまさら語るまでもなくカワイかったですよ〜。でも根がマジメ一直線なタイプらしいので、あまりグレた役は得意じゃないかもね(苦笑)
2006年9月15日(金) 00:00 [ 映画 ]
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青春漫画〜僕らの恋愛シナリオ〜

観に行ってきましたがな「青春漫画」。
おかっぱ頭やコスプレのクォン・サンウ氏がやたらと話題になっていて、我も「おっ!サンウさま、久々のコメディ映画」と早くから期待を寄せていた作品でした。

期待を裏切らない史上最強おバカな役柄のサンウさま。あぁ。。どうしてあなたはこんなにコメディが似合ってしまうの?もうシリアス系は捨てて、こっち一本で行って欲しい。。対するは、ベストカップルキム・ハヌルちゃん。「年上の家庭教師」以来、息のぴったり合ったチャーミングな女の子を好演。もうハヌルちゃんしかいないわね、あのサンウさまを受け止められるのは。

でも、物語はおバカコメディだけでは終わらなかった。。2人に訪れる過酷な試練。そこはさすが起承転結の韓国映画。そのコントラストのギャップが激しすぎて、ちょっと「何もそこまで・・・」って引いちゃったけど、まぁ、それがないと「ダルい」のかもね、韓国人には。我は全然かまわないですけどねー、最初から最後までおバカでも。
おっと、これ以上語るとネタばれしちゃうので、この辺で。。

最近観たい映画をことごとく見逃して欲求不満気味だった我。久々に映画館に足を運べてよかった。今日行ったシネマート六本木はこじんまりとした映画館だけど、韓国、アジアものを多く扱っていて、なかなか雰囲気の良い映画館でしたヨ。また行こ〜っと。
2006年8月28日(月) 00:44 [ 映画 ]
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「デイジー」

韓流スター、チョン・ジヒョンちゃんとチョン・ウソン氏が新作映画『デイジー』のプロモーションで来日!昨日都内某所で行われた記者会見に我も潜入してきました〜。

以前我のブログでも取り上げた『頭文字D』の監督、アンドリュー・ラウ氏最新作映画『デイジー』。韓国ではすでに公開され、高い評価を受けているこの作品、主演は『猟奇的な彼女』で既に日本でも人気が定着しているチョン・ジヒョンちゃん。ジヒョンちゃんを巡り、運命の愛に翻弄される2人の男性に、実力派俳優イ・ソンジェ氏と、『私の頭の中の消しゴム』で人気急上昇中のチョン・ウソン氏。オールオランダロケによる美しい異国の地を舞台に繰り広げられる愛のトライアングル。複雑に絡み合う運命の糸。そして3人の愛の行方は!?

記者会見の模様はいろいろなメディアで取り上げられているので、あえてコチラでは触れませんが、みなさん気になるところのチョン・ウソン氏、ものすごく背が高くて、ひじょ〜に痩せておられました。我がかつて見たウソン氏の映画、『MUSA』でも『消しゴム』でも、さほど痩せている印象ななかったのですが、元々そうなのか、今回の役作りで痩せられたのか、そんなに痩せちゃってて大丈夫?と心配になるほどの細身っぷりでしたよ〜。そしてこれも元々そうなのか、お疲れだったのか分かりませんが、柔和で繊細な印象のお方でいらっしゃいました。映画で見る「強い男」と言うよりは、母性本能をくすぐられるタイプ。案外おちゃめな甘えん坊さんだったりして?(笑)いや、これはあくまで我の勝手な私見により、根拠は全くありませんので悪しからず。

そんな魅力がいっぱい詰まった映画、『デイジー』は5/27(土)より公開です〜。

そしてさらに、ジヒョンちゃん、ウソン氏ファンには嬉しいお知らせ。この度日本でのオフィシャルファンクラブが発足しました〜
詳しくは所属事務所オフィシャルサイトに載っています。ご興味のある方は覗いてみてくださいまし〜

サイダスHQジャパンオフィシャルサイト

2006年3月23日(木) 01:03 [ 映画 ]
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「王の男」偉業達成!


映画「王の男」がついに11日付で観客動員数1200万人を突破したそうです〜。すごい!!すご〜い!!

もはや韓国内では「何回見た?」の域に達しているこの映画、1174万人を動員した「ブラザーフッド」を抜き去り、これからどこまで伸びていくのでしょう。どうせだったらこの先20年ぐらいは破られない記録に挑んで欲しいものです。

観客動員数に合わせて人気うなぎ登り中なのが、主役の1人、イ・ジュンギくん。その中性的な美しさで、今や韓国花美男(コンミナム)をしょって立つ時の人。最近はCMやら次回作やら、PVにまでひっぱりだこの様です。

そしてやっぱり!あのお方から逃れられようはずもありませんでした。「あのお方」とは。。そう、韓国が誇るカリスマ(いろんな意味で)デザイナー、アンドレ・キム先生。一度見たら忘れられない個性の持ち主、キム先生ですが、同時に確かな審美眼の持ち主でもあります。ご自分のファッションショーに人気俳優をモデルとして起用することでも有名ですが、この度、上海で開かれる「アンドレ・キムファッションショー」のメインモデルとして、イ・ジュンギくんが抜擢されました。

先生曰く「実際彼に会ってみたら、若いながらも教養美(※)とアダルトな雰囲気を持っており、今度のファッションショーでは格調ある『アジアの王子』になってくれるだろう。」と、のたもうておられました。先生のイメージでは『アジアの王子』でキマリなのね、ジュンギくん(^ ^;; その期待通り、さらに美しさに磨きをかけていただきたいものです。

※「教養美」とは、キム先生が最も好まれる「美」の一種です。




あくなき美の追求者
アンドレ・キム先生(男)
2006年3月15日(水) 02:14 [ 映画 ]
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「美しき野獣」

オススメ度★★★☆☆


やっと見に行けました「美しき野獣」。

みんな大好きクォン・サンウ氏が新たな分野に挑戦したヤクザvs刑事のアクション映画。無鉄砲で後先考えずキレまくる野生のデカにクォン・サンウ氏。理性と知性の検事に「オールド・ボーイ」のユ・ジテ氏。2人の若き熱血漢がヤクザの巨大な権力に立ち向かっていき、そして最後には・・・。

日本では刑事といえば「熱血」「人情派」という一つのカテゴリが成立していますが、韓国では、意外にも本格的な刑事映画はこれが初めてなんだそうです。韓国内での刑事のイメージというと、でっぷりしていて横柄で・・・といった、あまり良いイメージを持たれていないそうで、そういう意味ではこの映画でサンウ氏が韓国での新しい刑事像を作り上げたのかもしれません。

そのサンウ氏、あの美しい白肌を茶色のドウランで塗りくるめ、アクションも全てスタントなしでやりこなしたという渾身の役作り。髪はボサボサ、ヨレヨレのジャンパーに汚れたGパンと、とにかく汚い。しかもご本人お酒もタバコもダメなくせに、一生懸命チャミスルをがぶ飲みし(水だろうけど・・・)タバコに火をつける様は痛々しいほどでありました(実際痛そうだったけどね)。しかし終始薄汚く怒鳴り散らすセリフと相反し、あのサンウ氏独特の発声、言葉の淵を撫でるように発する優しい声がジャマをし、今ひとつ迫力に欠ける悲しきドヨン刑事なのでありました。

一方、反目しながらも惹かれあっていく相棒オ検事役のユ・ジテ氏。30歳という若さにもかかわらず、素晴らしい演技力で、サンウ氏に負けず劣らずの存在感を放っておられました。残念ながら代表作である「オールド・ボーイ」は(怖くて)未見ですが、他の作品も是非見てみたいと思わせる魅力の持ち主。きっと、これからの韓国映画界をしょって立つ俳優さんなのでしょう。

そして、ラストを見て思ったこと。
「結局、正義と権力はどちらが勝ったのか?」
その答えはこの映画を見た我ら1人1人に委ねられてしまった、そんな映画でありました。
2006年3月4日(土) 23:57 [ 映画 ]
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頭文字-INITIAL-D

2005年/香港

オススメ度★★★★☆


「ちょこっとア流」だから、今日は「華流」の話題(^-^)

あ〜。。やっと見れました「頭文字D」!・・・え?今更何言ってんのって?
そうなんですよ〜。。映画公開当時やたらと忙しくて結局映画館に見に行けなかったものだから、DVDになったら絶対見ようと思って待ってたのだけど、いっつも「貸出中」で、この度やっと入手できたのですよ〜。

この映画、原作が日本のマンガで、日本ロケで、登場人物も原作どおり日本名なのだけど、れっきとした香港映画。主人公の拓海役には、台湾のカリズマ周杰倫(ジェイ・チョウ)氏、香港からは、「INFERNAL AFFAIRS」シリーズでもおなじみの、陳冠希(エディソン・チャン)氏に余文樂(ショーン・ユー)氏と、その顔ぶれが揃うだけでも公開前からずいぶんと話題になっていましたよね〜。

そもそもこのマンガって実写版は不可能って言われていたのですが、見事にやってくれましたね、アンドリュー・ラウ監督!前述のスター様たちは当然カッコよくキメてくれるとは思っていましたが、問題はやっぱりクルマでしょ。クルマがキマらなきゃ意味がない。でもそこはアクションには百戦錬磨の香港映画、もう・・・もう・・・芸術的とも言えるドリフトキメまくってくれましたよ〜〜!!

あれ、多少CG入ってるとは思うけどスゴすぎる!原作のしげの秀一先生もびっくりされてました!我もびっくりしました!クルマ好きにはたまらん作品です〜。そして群馬県榛名山ロケの美しいこと!こうして見ると日本の風景もすてたもんじゃないな〜と思いました。

でもね、ちょっと可笑しかったのは、背景は「藤原とうふ店」とか「ENEOS」とか「LAWSON」とか、どこにでもある日本のいなか風景なんだけど、出演されているみなさんが、あまりにゴージャスな国際派オーラを放っておられるもんだから、どうも背景になじみきれてません(笑)
まぁ、香港や台湾ロケでもよかったのかもしれませんが、あれほどの急勾配ヘアピン(あれってホントに榛名?イロハ坂かと思いましたわ)は日本にしかないそうです。

そして我、思わず広東語Ver.と日本語吹き替えVer.で2回見ちゃったもんね。
ところで劇場ではちゃんと広東語Ver.でやったんですか?一度予告編見たときに日本語吹き替えになってたから「ありゃ!?」と思ったのですが。。

これから見られる方には、ぜったい先に広東語Ver.を見ることをオススメします〜。
なぜなら、最後にジェイ・チョウ氏の「一路向北」が聞けるのは広東語Ver.だけだから。日本語Ver.の方は別の日本人の曲がかぶっています。でも、あの最後のシーンにはやっぱり「一路向北」でないと!

最後になりましたが、文太とーちゃん役の黄秋生(アンソニー・ウォン)氏!いや〜。。いい味出してました〜っっ!!(激涙)
2006年2月25日(土) 15:02 [ 映画 ]
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韓流シネマ・フェスティバル2006


3/11(土)〜4/7(金)で開催される「韓流シネマ・フェスティバル2006」。なにか面白い映画やってるかな〜♪

◆あしながおじさん(原題)
「チェオクの剣」のハ・ジウォンちゃん、「悲しき恋歌」のヨン・ジョンフン氏の純愛モノね。あっ、「億万長者の恋」でブレイク中のヒョンビンくんも出てる!
◆愛しのサガジ
これもハ・ジウォンちゃんだ。人気モノね〜。
◆風の伝説
あらっ、「冬のソナタ」の美しいパク・ソルミちゃん。ダンスムービーって流行り?
◆風のファイター
これ、日本人も出てる。平山あやちゃんとか、加藤雅也氏とか・・・。
◆下流人生〜愛こそすべて〜
おぉ〜!「マラソン」のチョ・スンウ氏!イメージちがう〜(笑)
◆頑張れ!グムスン
「リンダ・リンダ・リンダ」(未見だけど)の、ペ・ドゥナちゃん。なんか面白そう。
◆君に捧げる初恋
「猟奇〜」のチャ・テヒョン氏に「消しゴム」のソン・イェジンちゃんだ〜。イェジンちゃんのコメディ、見てみた〜い。
◆公共の敵
「シルミド」のカン・ウソク監督&「力道山」のソル・ギョング氏。刑事モノですね。
◆サプライズ
「ウェルカム・トゥ・トンマッコル」のシン・ハギュン氏。この映画も大ヒットでしたね〜。
◆シンソッキ・ブルース
「氷雨」(未見です)のイ・ソンジェ氏。美容整形の話だって。
◆達磨よ、遊ぼう!
うわー。「パリの恋人」のパク・シニャン氏!またイメージ変えましたね〜。
◆達磨よ、ソウルに行こう!
きゃっ。「天国の階段」のテファお兄ちゃん、シン・ヒョンジュン氏だ!ヤクザものはやっぱり彼ですね。
◆ダンサーの純情
これ見たい!大特訓したムン・グニョンちゃんのダンスがすごいらしい。
◆天国からのメッセージ
ゴーストもの?「リベラ・メ」のチャ・スンウォン氏だって。
◆盗られてたまるか
ひゃ〜。「バリでの出来事」のソ・ジソプ氏がコメディだって。これは貴重だ!
◆吹けよ春風
「パリ恋」のキム・ジョンウンちゃんが出てる!彼女が出るとコメディって感じだね。
◆僕らのバレエ教室
わおっ!話題のイ・ジュンギくんが出てる!g.o.d元メンバー、ユン・ゲサン氏も!
◆まわし蹴り
いや〜ん。。SHINHWA(神話)ドンちゃんの初主演作〜。見たいようなコワイような。。でも見たい!そしてヒョンビンくんも出てるのよね〜。まさに「ノンストップ4」!
◆ラブ・インポッシブル〜恋の統一戦線〜
「バリでの出来事」のチョ・インソン氏。今度はナンパ王の役だって。
◆ラブリー・ライバル
でた〜!ナル男ユニット「S」のイ・ジフンくん(でも好き)。しかも「チャングム」の超美少女子役イ・セヨンちゃんまで!

今回はコメディ多くて嬉しいな〜。・・・っと。
あらら。。今日は一段と長くなってしまいました。失礼しました〜

2006年2月24日(金) 02:41 [ 映画 ]
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「王の男」2






本家本元
コンギルさん














ギャーっっ!!
シアちゃん
コンギルさん
か・・・かわいいっっ


2006年2月23日(木) 01:32 [ 映画 ]
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