『ごめん、愛してる』で日韓を号泣の渦に巻き込んだソ・ジソプ氏の除隊後初出演映画が、なんと『ゲゲゲの鬼太郎』とな!?
ウェンツくんがやってるあの第2弾が7月に公開されるそうで、そのウェンツ鬼太郎とバトる妖怪『夜叉』役にジソプ氏が抜擢されたんですって。うひょ〜。
記事曰く、「『夜叉』は、アジアに起源を持ち、胡弓型のギターから鋭い矢を放つ妖怪。そのギターで世界各国の音楽を奏でる芸術的な才能も併せ持つシリーズ第2弾の目玉妖怪」で、「そんな国際的な妖怪にふさわしい役者として、韓国のイケメン、ジソブをキャスティング。関係者は『夜叉』の暗黒部分とオーラを表現できる独特のカリスマ性を感じた、と起用理由を説明」しているそうな。(スポニチAnnexより抜粋)
そんな・・・「目玉妖怪」って。。なんじゃそりゃってカンジですが、しかも「国際的妖怪にふさわしい」って。。。(ぐぐっ・・たた・・・耐えられん。。)
ご本人曰く、「韓国では妖怪は身近な存在ではない」そうで、「徹底的にリサーチした」との事。さらに「最大限に想像力をふくらませ、全身で『夜叉』を表現しました」そうです。(も・・・も・・・もう、誰か助けて〜〜)
そんな渾身の妖怪ジソプ氏、怖いもの見たさで思わず映画館行っちゃうかも〜、と思うのは我だけではないはず。案外似合ってるかもね。少なくともウェンツくんよりかは・・・(爆)