(マイケル狂のモンフィスのダンスレパートリー。)
(註 モンキー→OK (Smooth criminal),YYはHuman Nature,ピリはBeat it)
ボンジュール!お元気でしょうか?
私はこつこつと単語を覚え、つたないフランス語を発しながら毎日過ごしております。
まあ、ほんのすこしづつですけれど、脳の中にフランス語の回路が出来つつあるのか、考えたり、単語を探したりする時間がちょっと削減してきてるかな??と思います。(数秒。ほんとに縮まってるのか?それとも心臓に毛が生えて(増えて)来たのか?)でも、語学をやるのって、多少心臓に毛が生えているほうがいいと思います。特に会話分野では。剛毛とまでは言いませんが(笑
でも対極には、単語を覚えたり、文法を覚えたりという規則に沿った細かいニュアンスの理解などもあります。この両極を上手にエキリブレしなければなりませんね。
さて、昨日はモンフィスがなにやら一生懸命書いてたのがこの上の画像です。
This is it を見て以来、もうずっと彼の中でマイケルがすくすくと育っているようです。
で、マイケルの映像を見ながら、帽子とサングラスを装着して一生懸命自主トレしています。こういうのをそばで見ていると、こどもを取り巻く世の中や親たちが、こどもに与えている影響というのは、我々が想像する以上なんだなと思います。天才は2代で(いや3代で?)作るというのも、なんか分かるような気がします。
私は彼に特に何になって欲しい!という強いものはありませんが、できるだけ楽しい、笑いを振りまく男になって欲しいと日々思っていますので、お笑い番組を見せたり、親子でボケとツッコミの練習などもします。(笑いのセンス=頭の回転。場を読む能力)音楽も好きなので、洋楽邦楽なども聞かせています。でもこんなにマイケルにハマるとは!ちょっと驚いています。日々上手になるダンスを見ていると子どもの可能性のすごさを思い知らされます。
また英語、フランス語などを聞く機会も多い彼は、耳が発達すれば良いなと思っています。本も好きになることでしょう。
そんなこどもを見ていると、私にもこんな能力があったんだ!と忘れていた自分の可能性を思い出させてくれます。脳力を衰えさせないように、がんばります。
なんか、きょうはこんなかんじです。
ではアビアント!
佐藤 房吉
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解説がすっと頭に入らない

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