アペリティフの日 京都2008、でもフランス人は2人。。。2008-06-06 10:27:53
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どうもです。
昨日は、とても精力的に動きました。
朝は、ヘルスピア21で、ナジェりました。10数年ぶりだったので、心地よい疲れ etc でとても楽しかったです。(水着はそこで買いました。キャップは借りました。)
さて、午後から私は2004年の初回より毎年出席している『アペリティフの日』へ。5回めの今年は共催から関西日仏学館が外れたようで、場所が京都市国際交流会館に。
アペリティフの日なのに、来てた(会った)フランス人はなんと、2人。(一人はイベントルームの店主さん。そしてもう一人は京大生さん。)集客人数を昨年に比べ倍にしたからか?(1000人)それとも何かあったのか?はよくわかりませんが、場所を移してしまったことは、触れてはいけない『聖域』にさわってしまったような。。。。そんな気がしました。
フランスの食、文化、人と交流するというイベントであるはず?なのに、フランス人が二人とはお粗末だ。料理を出してくれたシェフも全員日本人だった。
なんか百貨店の催し会場の『フランス物産展』みたいで、ちょっと嫌だったなあ。。。
フランスの香りの全く感じられなかった、2008京都アペリティフでした。来年は関西日仏学館での開催を!(もし、来年も今回と同じようなら、行かないです。)







