「海外ステイ気分で旅行したい」「留学」や「老後の海外生活」などなど夢見る人はいっぱい。
でも、慣れない外国で生活するのは実は不便な事もいっぱい……
そんな中でもHappyに毎日を過ごす様子を徒然と綴ります。

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南仏の太陽 [2008年08月16日(土)]
今朝ちょろっと雨が降りました

やったあ!恵みの雨 と思ったのも束の間。
家中の窓を閉めている間に止んでしまいました……
南仏特有のミストラルが雲を吹き飛ばし、また青空、強い太陽 が照り付けています。

このように毎日相変わらず暑い日が続いていますが、日本とフランスの夏で違うのは湿度。
南フランスでは陽射しが痛いほど強いのですが、湿度が低いので日本の夏のように蒸し暑くはないのが幸いです。

なのでダルダル感も少なくて済むのですが……

こういう気候のせいか、こちらの家庭ではクーラーどころか扇風機もない家庭が多く、日中窓の開け閉めで家の中の温度調整をしている家庭がほとんど。

フランス人家庭にとってクーラーはまだまだ贅沢品 のようです。

うちも負けずとクーラーがないので、温度調整が上手くいかなかった日は夜暑くて眠れません。
おかげで疲れがたまる一方……少々バテ気味のこの頃です。

さて、日本はお盆と言う事で日本の実家では家族が集合。
これにあやかり久々にWebカムでみんなと顔をあわせたら……

色白です
甥たちもスポーツで真っ黒に焼けた、とは言うものの画面に映った日本の家族と私達夫婦の顔を見比べてみると全然違う……

私達、なんて真っ黒なんだろう
今年は海にも1度しか行ってないのに……
この夏は外を出歩く余裕もなく、仕事と買物で外出する際に車に乗るだけ。
庭の草木に水やりし、雑草を抜くだけ。
あとは室内に篭りっぱなし。

ちゃんと日焼け止めをぬっているのにこんなに違うとは、南仏の太陽ってホントに強いのね。

窓の開け閉め、怠れません。
今晩はぐっすり眠れますように
うどん食べたい [2008年06月30日(月)]
毎日暑いです。
先月までは降り続く大雨にうんざりしていましたが、今月半ばからはすっかり真夏です。
大好きな青い空を毎日見られて、気持ちも晴れ晴れ

……のはずなのに、なぜか今一お疲れモードの今日この頃です。

おかしい、おかしい、と思っていたら、突然うどんが頭に浮かび上がってきました。

この数日間、うどんの亡霊から逃れられません。

そう、私は「讃岐うどん」の地、香川県出身です。
生まれてから数十年、本場の讃岐うどんをしょっちゅう、夏場は特に冷たいうどんをほぼ毎日のように(ちょっと大袈裟だけど)食べていたので恋しくて仕方ありません。

たまに日本の母が送ってくれるので、フランスに来ても何度かは食事のメニューに仲間入りしていたけれど、このところ随分ご無沙汰しています

以前パリの日本食材店で、ナ・ナント!
「冷凍うどん」を売っているのを見つけました!!

が、ここは南フランスの小さな街。
パリまで冷凍うどん買いに出られません。

そんなわけで、この数日「うどんの亡霊」と戦いながら暑い夏を過ごしています。

ああ、いつまで耐えられるだろう……
久々です [2008年06月07日(土)]
約2ヶ月間ご無沙汰していました。
にもかかわらず、毎日拙ブログを多くの方々に覗いていただいて誠に嬉しい限りです

以前ブログの中でちらっと書きましたが、引越しをしました。
といっても元住んでいたところから徒歩2・3分の近所です。
なので毎日毎日ダンボールを少しづつ運んでいたので引越作業自体は何とか頑張れました。

5月1日にすっかり新居に移りその間1ヶ月ちょっと。
その間ブログに書きたいネタが次々湧いてきました 
そう、愚痴・不平不満の山 です!!

引越前に必要なことと言えば、電気・水道・電話等の手続。
何でも早く済ませたい方の私は、早々に手続を終わらせ(って言っても夫にやってもらったのですが!)新居に移って難なく生活できると思っていたら、トンデモナイ

入居3日目に突然水道を止められてしまいました
毎朝シャワーを浴びる私達。いつものように水道をひねったら水が出ない……仕方なくペットボトルの水でシャンプー、洗顔、歯磨き等を済ませたものの、困ったことにトイレが……営業時間を待って即電話をし何とか再開してもらえたので先ずはホッ!

しかし実は電話……この時まだ電話が繋がっておらず上記の電話で携帯の1ヶ月通話限度分を使い果たしてしまいました(涙)。

フランスでは電話会社がクセモノです
ごく近所への引越なので電話番号は引続き使えるだろうと思ったら、手数料を払えば引越前の番号を引続き使わせてもらえるのだとか!?

引越時は何かと入用なので、ちょっとでも節約したい私達。結局番号を替えることに。早速新しい番号をもらい「入居時の5月1日から使えます」と確認を取っていたはず。

なのになのに????

2・3日待っても使えない。再度電話会社へ出向き問合せしたら「ちゃんと繋がってますよ」との回答。家に帰ってもう一度試してみると使えない。携帯(仕方なく限度額を一時的に追加して)からその番号にかけてみると知らない男性が出た!?

再度電話会社へ行き夫と2人で抗議すると「調べて連絡します」とのこと。
その後約2週間。夫の携帯に「転居届を今日受領いたしました。1週間後に新番号を利用できます」とのメールが電話会社から届いた。なんだそれ〜(怒)?

それをうけて夫がまた抗議の電話を入れると、「今月分の電話料金はお支払いただかなくても結構ですから」だって!
当り前だーーーー そんなの(激怒)

その後数日してようやく使えるようになりました。
あ〜ヤレヤレ!

と思ったのも束の間。
フランスではこのところ大雨が続いている。
激しい雷も。

その雷の影響でまた回線がダウンしてしまいました

また1週間ほど回復を待って、やっと!やっと!電話&ネットを使えるようになりました

とんでもない国です。

こんなことなら手数料を払って番号を引き継いでいたらよかったのか?それでも同じようにしばらく使えない状態だったか?今となっては後の祭りで分からないが、それにしても本当に困った1ヶ月ちょっとでした。

それにしても雷で電話が不通になるって……
いつの時代?って思いません?!
石の上にも3年 [2008年04月08日(火)]
フランスでの生活を初めて、あと数日で3年の月日が経ちます。

振り返ってみるとあっという間だったように思います。
親しくしていただいている日本人の友人達はみなさん8年9年10年以上と長く住んでおられ、私はまだまだ新参者です。

でも、ほんとうにいろんな事   があったなぁ……
としみじみ感じます。

「文化の違い」と一言で簡単に済ませられない、
理解できない事、理不尽な事 etc……

本気で日本に帰りたい と思ったこともしばしば。

もう何年も前になりますが、
日本で働いていた頃、
フラオ グルッペ株式会社を経営されている沖幸子さんの講演をお聞きした事があります。

講演の中の沖さんの言葉で一番印象に残った事。
「石の上にも3年」

これはおそらく、多くの人が日常の中で当たり前のように耳にし知っている言葉。

でも、沖さんは言っておられました。
事業を始めたものの思うように展開できず、壁にぶつかり苦しかった時、もう辞めようもう辞めようと思いつつ、いつも「石の上にも3年」「3年は頑張ろう。3年頑張ってできなかったら辞めればいい」そう自分に言い聞かせ、前を見て頑張ったそうです。

当時私はただの会社員であったものの、なぜかその言葉がその日から私の中にずっと染み付いています。

ここフランスに来て、もうダメと思った時、私も自分にこの言葉を言い聞かせ、毎日を過ごす事ができました。

これからはまた「石の上にも3年」
今から3年後にまた新しい3年目をここフランスで迎える事ができるよう頑張りたいと思います

でも本当は、私の一番の応援者である夫のおかげで夫と2人、もうすぐ3年目の日を迎える事ができるのかなぁと、しみじみ夫に感謝です

3年目を迎える日には、今までの月日をしみじみ振り返り、夫と2人で乾杯でもしましょうか
恐怖体験 [2008年02月18日(月)]
先日、土曜の夜10時ごろ、あわや……という体験をした。

私は今、アパートの1階に住んでいるのだが、
窓の鎧戸がガタガタッと鳴り、しばらくしてまたガタガタッという音が。
ちなみに我が家の鎧戸はシャッター形式。
「何?」と怯える私に夫は「隣の人だよ」と気にしない。
そうこうするうちドンッという鈍く大きな音がした。

怖いので戸を開けて外を見るわけにもいかず、同じアパートの上階に住む人に電話をし外を見てもらったが特に怪しそうな人はいないとの事。

とにかく様子を伺おうと、夫と2人、物音を立てないように息を潜めた。
が、私のPCがつけっぱなしだったので電源を切ろうとPCの前に座った途端、目の前の鎧戸(シャッター)が僅かに持ち上がった。誰かが外からこじ開けようとしたらしい。

キャーーーーーーーーーーーーと叫ぶ私。
今度は夫も我が家にかかった災難と分かり、誰だ?と大声で怒鳴り、
即警察へ連絡

幸い?あいにく?「誰だ」の声とともに泥棒は逃げて行ったようだが警察はすぐに駆けつけてくれた。事情を確認し、その後も何度となく辺りを巡回してくれたらしい。

その時分かったのだが、誰かが手のひらよりも大きな石を鎧戸に投げつけていた。ドンッいう音はこれだったのだ。夫は発砲音と思ったらしい

誰かに恨みを買われる記憶はないし……と不安と恐怖でその夜からよく眠れなかったが、今日あることがわかった。

フランスではスターアカデミーという超人気番組がある。
日本のスター誕生(若い人達は知ってるかなぁ?)のようなオーディション番組なのだが、この土曜が最終決戦日だったらしい。最後に残った2人のうちの1人が、地元イエールの男の子ということで、家のすぐ近くの広場で決戦が行なわれたらしい。テレビ局やら雑誌やらマスコミもたくさん駆けつけているので、地元住民の多くがこの広場で決戦の様子を見守っていたとの事。

泥棒たちはこの住民の留守を狙って進入しようとしていたのだろう。
最初にガタガタさせても中の反応がなく、ドンッ石を投げても中の物音がしなかったので留守だと思ってシャッターをこじ開けようとしたのだろう。泥棒には気の毒だが、あいにく夫も私もその手の番組には全く興味がない。

でもこの経験で、田舎と思って安心していてはいけないことがあらためて分かった。
シャッターはそんな簡単に開く代物ではないのだが、今後は更に戸締りに用心しよう。

留学、ホームステイ、旅行などでこられる方も、用心には用心を!
何かあればすぐに警察を!
警察の緊急通報17番です。念のため。

それにしても、ほんとーーーーにコワカッタ
キレイになる! [2008年02月06日(水)]
前回、日本の女の子ってキレイ

って書いたのですが、ただオシャレなだけではなくお肌がきれいだなって思います。

さすがに知らない方のお肌を触るわけにはいかないので感触は分かりませんが、きめが細かく柔らか、しっとりしているように見えます。

私もこうだったのかな????

日本にいた頃と今の写真を見比べると明らかに違う

フランスに住むようになって、乾燥と強い日差しのせいで、
それから湯船に浸からずシャワーで済ます習慣のせいで、
しっとり柔らかお肌は遠い過去の物となってしまいました

化粧習慣の違いで、
日本のようなW洗顔、入念な化粧水パタパタをしようにも化粧品がない。
店員に言っても皮膚科医に相談しても
「何で化粧水使いたいの?」と意味不明状態。

「お風呂にゆっくり浸かりたい」と夫に交渉するも
水道代が高いとの一点張り(←本当に高いです)で
これまで湯船に使ったのは数えるほど

仕方なく、フランスにも商品を提供している日本の化粧品メーカーに問い合わせたところ
化粧習慣の違いから日本のような商品は海外には提供していません……
とのことです。

確かにフランスではホイップクリームのような泡で洗顔をすることもないし、洗顔後は化粧水をつけず直にクリームを塗る人がほとんど。
でも私にとってそれはナンダカ気持ち悪い

ところがところが、
やっと 見つけました いいクリーム

シャネルのHYDRAMAX+ CREME GEL
(イドゥラマックスプラス モイスチャージェルクリーム )
べとつかずすっと肌に入り込む感じが嬉しいです
香りもよくって心地いい!
これで私もキレイになれるかな?

ちなみに日本では1月中旬に発売になったらしいチャンス・オー・フレッシュ(オー・ド・トワレ)、フレッシュな香りがたまりません!

フランス旅行で来られる方、フランス土産にいかがでしょう?!
倹約パート2 [2008年01月20日(日)]
昨日の美容院の話に引続き、ヘアケアの話。

ここ南フランスは空気が乾燥しているせいか、フケを肩に散らしている人を結構見かけます。

実は家の人もその1人……だった(過去形)。
体質のせいか、ストレスが溜まると特にすごい。
結構本人としては悩んでいたらしく、以前(美容院に通っていた頃)美容師に勧められてフケの人用シャンプーを購入。そしたら抜け毛がすごい……
そこで使うのを止めたらまたフケ……

話は反れるが、日本にいた頃はフケが肩に落ちてる人を見かけると
「不潔〜」と思ってあまり近寄りたくなかったけど、夫を見ていてちょっと反省
確かに不潔な人もいるけど、そうじゃない人もいらっしゃるのですね。
ちなみに夫の名誉のために言うと、彼は私以上に清潔です

さて、そのフケも今はもう過去の話。

家の庭にローズマリーが自生しているのですが、すっごいボリューム。
知合いの庭士さんに切ってもらうよう(ハーブ=草というよりもはや木となってしまってるので)お願いしてるのですが「今は時期じゃない」と1年中言われ(だったら何時が時期なの〜)、益々広がっている始末。仕方ないので小枝の軟らかいところをパチパチ剪定し、ここで貧乏根性がムクムクと湧き上がり、使い道をネットで検索。

おかげで今は料理やハーブティ、ハーブリンス等などに使ってます。

このローズマリーのリンスが見事
フケがいっぺんに止まりました
作り方を参照したインターネットの情報では、髪の毛が生える効果がある……と書いていたのだけどフケのことは何も書いてなかったので思わぬ収穫です!
一方の薄毛対策は……夫と2人、首を長〜くして待ってます

いずれにしろリンスやトリートメントを買わなくて済むようになったのでありがたいことです
倹約 [2008年01月19日(土)]
今朝、夫の髪の毛をカットしました
去年の夏前頃から夫は美容院に行くのをやめ、毎月私がカットしています。
もちろん私は美容師でも何でもないのですが、
ある日、夫に頼まれ
「え〜、ヘアカットなんて私にはムリ〜」
「変になったらどーするの?」
と、最初は断っていたものの……
何度目かの依頼にしぶしぶ「ちょっとだけ……」
と切ってみたら結構イケテル

それ以来、彼のお抱え美容師となり今ではちょっとどころかザクザクいってます!これが結構楽しい

若者の流行の髪型とかはムリだけど、何となく私好みにトライしてみたり!

時には私的に「あ〜 やっちゃった……」
ってこともあるのですが、本人も気にしないし誰にも何も言われない。

そう、実はフランスの美容師ってあんまり起用じゃない。
いや多分ここは田舎(注)だから?
いやいやパリでも下手な人が多いらしい……
きっと超高級な店では超高級な美容師がいるのだろうけど、私達庶民はそんなトコ行けないし、オジサンの散髪代に毎月何十ユーロ(何千円)もかけてられない。

モードの国にありながら、
美容師の腕前のせいか髪質のせいか空気の乾燥のせいか……
女性でもバサバサ、全然イケテナイ髪型のフランス人も結構います。
私も、いい美容院が無い事に初めのうちはムカついていたのですが、今ではたまに夫が切ることも
お金払って変になるんだったらタダで変になった方がマシ(笑)。

そんなことでここ数ヶ月で数万円の倹約です

考えようによっては嬉しい事?!

注:
ここイエールに日本人男性が経営している有名な(?)美容院があり、我が家からはナント徒歩2分という近さ!ナントこの方モードの世界でお仕事をされていたらしく、ナントナントあのシンディ・クロフォードの担当をされていたとか!!!当然かなりの腕前で私の友人も何度かカットしてもらったとか。
当然、お値段も結構高めで、ワタクシ行った事がありません。
あけましておめでとうございます [2008年01月01日(火)]
2008年がスタートしました。

昨日、2007年の心に残った事を書きましたが、本当に充実した1年でした。

皆さんは今年の抱負や計画を立てられたでしょうか?

私も今年の計画や希望を「やりたいことリスト」の中にいっぱい書き込みました。
今年のマイ・スローガンは少しずつでも着実に、去年よりも前進です。

そのためには絶えざる努力が必要ですね。頑張ります

そしてもう1つの希望、
出来れば不平不満・皮肉めいた記事ではなく、楽しい話題をより多く提供できたらいいな と思っていますがどうなる事やら?!

2008年をどう過ごせるか?ワクワク楽しみです

今年もご愛顧いただきますようよろしくお願いいたします
今年をふり返って [2007年12月31日(月)]
今年も残すところ今日で終わり。

今年は忙しかったけど、振り返ってみればたくさんのいい事が次々と起こったような気がします。

私事ですが、まず学業を終えた事が大きいですね。
おかげでその後仕事やボランティアによる社会活動などでいろんな人と接する機会が増え、人の輪がグンッと大きく広がりました

学校のテストに終われる日々から開放されたおかげで、日本人のお友達と長々お喋りする時間もでき、日本人の友達の輪も広がりました

でも今年をふり返って、嬉しかったことを挙げると
夏に夫とプラハ旅行をした事かな?!

ヨーロッパに住んでいるおかげで、車などでも簡単に外国に行けるのですが、これまでは親戚とか友達とか、必ず誰かが一緒にいて、夫と2人っきりで外国旅行したのは実はこれが初めて
フランスに来てすぐ学校へ行き始めた事、既に私が日本からフランスへと大移動をしたことで、新婚旅行のようなものもなかったし……

だから2人で行ったという事が嬉しく今年の思い出No.1に挙げてみたのですが、
実は……
チェコという国が気に入ってしまったせいかも?!


建物の様子もフランスのそれとは違う……


私の個人的な感想ですが、チェコは日本に近い!

いまでこそ観光客が多く訪れていますが、やはり共産国の名残が残っているのか人々の働きが実にいい!秩序正しい!時間を守る!

おまけに犬の糞なんかどこにも落ちていなくてキレイ

普段フランスの横柄な態度に嫌気を感じている私は久々のこの「お客様第一主義」の日本にいるような感覚を受けて本当に嬉しく思ったものです

元共産国=お客様第一主義という訳ではないのですが、
「きちんと働く」→「お客様が喜ぶ」になるのでしょうね。

いずれにしても今年をふり返ってみた結果、
いい事がいっぱいあったはずなのに、思うことは
「ちゃんと働け!フランス人」ってことのようです

来年は私ももっともっとここフランスで飛躍できればいな思っていますが、
きっちり丁寧をこころがけ、日本人にもフランス人にも皆に喜ばれる仕事をしたいなと思います
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