プレゼントその1
2008-04-30 13:52:55
2008年4月30日(水)
お誕生日プレゼントに、夫氏が赤膚(あかはだ)焼で、奈良絵があしらわれたぐい飲みをくれた。


赤膚焼は大和郡山あたりで作られている焼き物で、茶道具によく使われる。
古田織部の弟子である江戸時代初期の茶人・小堀遠州が、好みの茶器を作っていた遠州七窯のひとつ。
茶道を10年も続けているくせに、焼き物のことは良くわからないのだが、奈良絵がついた赤膚焼は素朴で可愛らしくて私好み、ということを夫氏は知っていてプレゼントしてくれた。
ありがとね。
早速酒盛りだぁ
もう一つ、某有名ブランドのリングもくれたのだが、それについてはまた今度。
お誕生日プレゼントに、夫氏が赤膚(あかはだ)焼で、奈良絵があしらわれたぐい飲みをくれた。

表(裏?)

裏(表?)
赤膚焼は大和郡山あたりで作られている焼き物で、茶道具によく使われる。
古田織部の弟子である江戸時代初期の茶人・小堀遠州が、好みの茶器を作っていた遠州七窯のひとつ。
茶道を10年も続けているくせに、焼き物のことは良くわからないのだが、奈良絵がついた赤膚焼は素朴で可愛らしくて私好み、ということを夫氏は知っていてプレゼントしてくれた。
ありがとね。
早速酒盛りだぁ

もう一つ、某有名ブランドのリングもくれたのだが、それについてはまた今度。


