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久しぶりの気持ち

2009年6月20日(土) 22:40
いろんな気持ちを抑えて、この数カ月生きてきた。
あの人は、忙しさに、そっけないときも多い。
でも、こちらが何かを問いかけると、とても真摯な意見やアドバイスをくれる。
それはとても心に響く。

これで満足するより、ほかないのだ。
というより、あの人ほど、私に良くしてくれるひとはいない。
私を見ていてくれるひとも、たぶん今はいない。

ここんとこ少し、気持ちが膨らむ。
今日は特に話したくてしかたない。
休日に独占できるわけには、いかない。

平日メールを出してしまう。夜中返事を返してくれる。
この関わり、なんなんだろう?

セックスへの思いが、時折頭をよぎる。
ふと、とんでもないことを考えている自分がいる時がある。

でもセックスするわけには、いかない。
もししてしまったら、私のほうが、地獄なんだ。

気持ちを抑える。

最近若い男性にこころがなごむ。
いつかデートできると、いいなぁ・・・

心の風向き

2009年4月7日(火) 00:07
あのひとに休んでほしいとはいえ、妙に重たく、ひとり深刻になってるかもしれない。

大好きだけど、できないかもと思った。

過労状態のひとと、できるわけない。

それより急速させてあげたく。

私のこころの風向きも重たく、回復の役にはたてなかったかも。

ともかく、つかれをとってほしい。

大切なひと

2009年4月6日(月) 23:46
しんどそうだ。死んでしまうんじゃないかと気になる。

嫁さんでもなけりゃ、恋人でもないから、差し出がましいことは言えないが、
止まれなくても止まってほしい。死んでしまうのはいやだ。

少し話した。

弱っている人には、ことばを選ぶ必要がある気がして、なんだか話しにくい。

話したいことも言いたいことも山ほどある。

少しでも気分が変わればいいとも思ったが、なにより休息が必要なのだと感じた。

お願いだから、休んでほしい。休息をとってほしい。会えなくても我慢するから。

死んでしまったらいやだ。

あの人をいやしてあげたい気がする。

はりつめて、重い心が、少しでもゆるんだり、
ほんの少しでも疲れがとれるようにしてあげたい気がしてならない。

でも私には手出しはできないのだ。

手を出したら、たぶん今以上地獄を感じるのは、私だ。

あのひととの、今の関わり、距離感を大切に。

そうすれば、長く、いい関係が築ける気がする。

ほんの少し気分変わり楽しく感じることと、気の重いことと両方あった。

がんばり場所だ。

明日から、死ぬ気で無理してみようと〇時前の今は考えている。

朝、意欲が弱まらないよう。眠気に負けず、がんばろう。

愛を注ぐ対象

2009年4月4日(土) 22:01
話したいことは山のようにあります。
あなたの役にたつ話はないかもしれないですけど。
なぜだろう?ここ数年、あなたと話したい衝動に駆られることがしばしばです。

愛を注ぐ対象がほしいです。
そのとき私はパワーアップし、すべてのことにがんばれます。
そのとき私は最強となります。

どんなに心で思っても、あなたに愛情を向けることすら、私には許されません。
愛の対象として、ご縁がないのは、百も承知です。

忘れようとおもいます。
忘れられると思います。

4月というのに肌寒いですが、桜はしっかり咲いています。

浮き浮きと一緒に連れ立って歩く相手もいませんが、
私はまだ生きてます。生きて、迷っています。

誰かの役にたちたい。誰かに必要とされたい。

あなたのように仕事でそれを発揮できないから、
私が誰かに必要としてもらえそうなこと、探してしまいます。

あの女性は、きっといろんな人の役にたつ人なのでしょう。
職場でそういうことが発揮できるのでしょう。

私はあの女性に勝てることは、なにもありません。
完敗です。おんなとしても、負けてます。

だからやきもちやく資格なんてないのに、
おふたりは気持が通じているのだから、
私が入り込む余地なんてないとわかってるのに、
やきもちを焼き、気分が悪くなります。

でもこれからは、そういう場面があっても、
目にすることが少なくなるのは、少し救いです。

さみしくもありますが。

あなたとお話できなくなることが、私はとてもさみしく、悲しいです。
こころが壊れそうです。

肌寒くてもあなたとお花見に行けたらいいのにと思います。

ずうずうしい私です。
私が勝手にあなたを思っているだけなのに。

あなたへの思い、桜ともに満開になり、桜とともに散ることを、
イメージします。そのほうが楽だから。

でも、ほんとは、抱きしめてほしいです。
あなたの胸に飛び込みたいです。
涙があふれます。

もう死にたいです。



凹み→おちこみ

2009年4月2日(木) 23:36
気分の悪さ、気持の重たさ、MAX。
なんの理由もなく、腹だち、やきもちをやき、気分が悪い。

つち色の顔したあのひとが気になる。
自分もこんな状態だが、あの人には元気になってほしい。
もちろんあの人は私に何も求めてはいない。
あの人が求めているのは、あの女性だ。
私には勝てない、あの女性だ。
私にはやきもちをやくしかない、あの女性だ。

誰にも必要とされてない。

すきなひとには思いは通じない。

報われない。

こんな人生が、こんなさみしい人生が、続くのか?

なんの理由もないのに。心の中、もやもやと、いやなかんじが渦をまく。
心がわけもなく重たい。

いっそ死んでしまえれば、楽になる。

親のことが気になる。けど、自分の人生を生きられないなら・・・

死のうか。やっぱり死んでしまおうか?

死にたい。

もうあの人に近づかないほうがいい・・・
あのひとを見ないほうがいい。

きっと勘違いだ。あんなにばっちくなっちゃって。
すきなはずない。

もうすぐあの人は見えなくなる。
話すタイミングもなくなる。
事実上、さようならなのか・・・・・

ほんとはこの状況をだれかに知ってほしい。
手をさしのべてほしい。

せめて誰かわたしを求めてほしい。

それが一番叶わない。

あのひとは・・・

やっぱり。死のう。ちかいうちに。

うちを片付けたら、死のう。

死のう。

こんなことの繰り返し、しんどすぎるし、つまらなすぎる。

今とはちがう生き方

2009年3月30日(月) 23:02
メールが来ないかなぁなんて考える。なぜだろう?

あのひとは、企業人として私がもっとちゃんとなれるよう、
適確なアドバイスをくれる。そういう存在は大切だ。この歳になると特に。

立場上、いろいろと話してくれる。

おんなだからではない。

オリオン座からの招待状という映画を見た。
長い長い年月、お互いを思いながら、
触れることもなく、やっと手をつないだ日を懐かしむふたり。

あのひとと手をつなぐことは・・・ないだろう。

立場上ではあるが、あたたかい愛情を持ってくれているが、
あのひとの体温をこのからだで感じることはない。

このまま生きていいのだろうかと思う。
平和でも何もない日々。心細さや不安に震える日々。
虚しさ、せつなさ。

心ひかれる人と結ばれることもない。
それを望む気持ちがあるが、もし仮に結ばれても、
きっと地獄なのだ。

こんな人生生きてていいのだろうか?

私にはもっと別の場所があるんじゃないだろうか?

この人生をこのまま生きようとするから、いろんな限界感じる。

もしこの人生を一度はなれたら・・・

どこかほかの国で、今とは全くちがう人生を生きることができるだろうか?

生きるすべがないかもしれない。死んでしまうかもしれない。
そういうことを考えると、親のことが気にかかる。

でも。誰も身近にいない、こんなさみしい人生を今後もずっと送るのなら、
おもいきってみようか。いちかばちか。

こんなさみしい人生を続けるなんていやだ。

神様からの贈り物

2009年3月29日(日) 00:25
あの人の気持ち・・・いつか知ることあるだろうか?

いろんな環境がかわる。あのひとと話すこと・・・機会がつくりにくくなるのだろうか?

愛や恋は成り立たないとしても、日々を暮らす上で、
あの人と話すことは欠かせないものになってることは事実だ。

話したい→話すネタがない→無理やり無意味なことを言えば勘違いされる
→やめておこう・・・・・このロジックで話すのを我慢しつつ、あぁなんか用事ないかと
用事を探す。そんなことは、しばしばあった。

時にお互いが話したかったんだと気づくこともあったが、
そんな時は妙な勘違いをされないようにしないとと、
警戒もしていた。

あのひとと話すと、話が全部あうってわけでもないにの、心から楽しく、
おだやかで、安心できて、幸せで心がうきうきした。
.......そういえば、不思議と。

はじめの方から、すきだったのかもしれない。

となりにいて、足が触れていた。気づかないふりをした。
すきとこころのなかでつぶやく。こんなに距離が近ければ、
この思い伝わるかなと思った。
なんとなく、お互いにどこか触れていたのかもしれない。

・・・・・すきだから、そう思いたいだけだ。
あのひとがすきな相手はあの女性だ。
何度もあの女性が住む街へ、車で行ったと言ってたじゃないか。

あ〜あ。あの人の思いのなかに、女として求める対象に、
私が存在するわけないと自分を説得しようとする。
なんの期待を抱いてもかなわないと、自分にわからせようとする。

でもやきもちはみにくく、激しい。
やきもちなどやきたくないし、そんな自分がいやだ。

あの女性には勝てない。そんな思いがどこかにあって悔しい。

仕事のこともあるから余計だろう。


あの女性を意識するのはやめよう。自分の気分が悪いだけで、
なにもいいことはない。

わたしはわたし。

私がいいと感じ、私を抱きしめたいと思ってくれるひとが、
必ずいるから。

あの人への思いは、成就することはない。

でも信頼しあい、いろんな話をする相手として、お互い思いやる気持ちは、
かわることはないと信じたい。

きっとこの人生においても、重要な位置づけにあるひとであることは、
間違いない。

あの人に出会えたことを、あの人の傍にいられたことを、
心の底から、よろこび、感謝しよう
あの人は私の人生への神様からの贈り物だ

ファーストフードの店で、2ー3歳の男の子が、甘えながらママに話していた。

もし10年ほど前のあの時結婚していたら、私にもあんな子供がいたのだろうか?
どんな人生送っていたのだろうか?

あの人の遺伝子を受け継ぐ子供を抱くことができれば、言いつくせない幸せを感じるのだろうと。

離れる

2009年3月26日(木) 01:08
今日もあの人と話すと、心がおちついた。

あの人のアドバイスは適格だ。

ポジションのせいもあるだろう・・・でもなんとも心地よい。

あの人と離れる。

あきらめなければいけない人だから、離れることはいいのだろう。

でもあのひとの傍へ近づきにくいとわかると、涙がこぼれた。

今日は悔しく、はずかしかったから。その涙も一緒に。

電車の中で、涙がとまらなくなった。

わたし、どうしちゃったんだろう。

どんなにあのひとを必要と感じても、あの人と一緒の人生はない。

あの人は女として、私をすきではないだろう。
あのひとがすきなのは、例の女性なのだと思う。

あきらめて、忘れることが必要なのだろう。

人生に何度、あきらめて、忘れたら、愛し合えるひとに出会えるのだろう?

すさんだ心

2009年3月12日(木) 21:38
まずい。おもいっきりすさんでる。

心がぎすぎすしすぎて、自分にあたたかい人まで、
敵にまわしそうになってる。まずい。

あのひとのことは、忘れよう。

ありえない。

人と群れたいのに、近づきたいのに、より離れてしまう。

本心と違う方向へ進んでしまう。

眉間にしわがより、表情や言葉まで荒くなる。
品がなくなる。

明日あのひとを見るはず。より、すさむことないよう。

あぁもういやだ。

会いたいが、あいたくない。

もうだめだ。死んでしまいたい。

堂々と愛したい。すきと言いたい。

2009年3月5日(木) 23:34
昨日はしっぱいしたかもと思った。
なんとなく、あのひとなりに、ひいてしまったのだろうか?

しかたない。それは、それで。

本当はすきといいたい。堂々と愛したい。

でも所詮無理なのだ。あのひとの心は私のところにあるわけじゃない。
それによその旦那だ。

どんなにやさしくても、どんなに思いやりをみせてくれても、
それは女として愛してくれてるからじゃない。

あの人が愛しているのは、望んでいるのは、例の女性だと思う。

やきもち焼く以前に、完敗だ。私はすべて負けている。

堂々と寄り添える人に現れてほしい。
堂々とすきだといいたいと思う。

あの人はたぶん私がこの気持ちを見せたら、ひいてしまうのだろう。

なんだかさみしい。

あんなに疲れ切ったあのひとを抱きしめたいと思ってしまう。
少しでも疲れをとってあげたいと思ってしまう。
でもあの人は私にそんなこと。望んじゃいない。

思えばあのひとと楽しく話すようになってから、
週末が余計にテンションが下がる。

ずっと前からすきだったのかもしれない。

愛したい。だいすきだ。
でもこの思いが叶ったら、それはそれで、私は苦しむにちがいない。
だからかなわない方がいいというのもヘンだが。

あのひとは、私を女としてみたことが、あるのだろうか?

聞いてみたい。聞けないけど。



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