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また泣いた‥。(東京タワー) [2007年01月29日(月)] |
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やっぱり、ナンダカンダ毎回泣いてるじゃん!の東京タワー。
これねー、曲もイイんだよね。オープニングも、コブクロも。
そして、ゼッタイ毎回泣かせるツボがある。
で、いともカンタンにそれに乗せられるワタシ。
まず、今回は、白線流し系の、青春モノな雰囲気もよかった。
楽しい学生生活を送ったあと、社会に出て味わう挫折や苦悩。
それでも、その中から一筋の光を見出し前向きに生きる若モノ。
そーゆーのに、ヨワい。
「白線流し」とか、「若者のすべて」とか。(フルい‥)
出版社にイラストを持っていったときのドキドキ感とか。
自信満々で描いた絵が認められなかったときの挫折感とか。
再度持ち込んだときに笑ってもらえたときの喜びとか。
もー、全然古典的なのに、バカみたいにカンタンに泣けるワタシ。(アホ‥)
そして、息子のイラストが載った雑誌を買い占めるオカン。
電話ができなくなるからと、声帯のガン摘出手術を拒否るオカン。
シンパイを掛けまいと、ひとり気丈に振舞うオカン。
これも、トーゼンのよーなお約束なのに、やっぱり泣ける。
もこみちも、結構イイと思うんだけどナ。
がんばってるよ。
結局毎回、そりゃ泣けるでしょ、の東京タワーなのだ
(なんつったって、オカン死んだらもーゼッタイ号泣だろな‥)
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華麗なる一族<第3回> [2007年01月28日(日)] |
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ほい。見ました、「華麗なる一族」。
今日は、稲森いずみとのシーンがちょっとよかった。
ま、細かいセリフはおいといて‥。キムタクの表情に、グっときた。
なぜか反則のイーグルスとか使われちゃったのもあり、ちょっと泣きました。
やっぱ、キムタクはラブストーリーやらせたら日本イチだよな、とか思いつつ。
(ロンバケでも似たようなシーンあったな、とか。上下逆だけど。)
あとは大介の冷徹さがねー、にくたらしい。
池田支店長が田山涼成だったとき、あ、もうアブナイ、って思ったけど。。
銀行マンってタイヘンなんだね‥。(そういや元カレの家も銀行に接待されてたナ‥)
山本クンは、よい。このドラマにピッタリ。
前に舞台見に行ったときも思ったけど、カレの存在感は意外とスゴいのだ。
ただ今回、おでこが気になるんですけど、気のせい?
来週結婚するみたいだから、今後どう絡んでくるのか、楽しみ。
(でもナニゆえ山田優‥)
機銃撃ちのシーンは、イノシシがもうちょっとナンとかなってたら良かったのに、
ちょっとザンネンでした。いいシーンだったと思うんだけどね。(ま、またムリが‥)
ま、でもとりあえず祖父の敬介が振り返らなかっただけ、安心しました。
そう言えば、予告にあったハズのシーンが、今日流れなかったような。
きっとギリギリでやってるんだろうね。。タイヘンだー。
今週は若干足踏み状態でしたが、来週は銀平の結婚をめぐって
また展開がありそーなので、楽しみです
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チェッカーズの魅力。 [2007年01月28日(日)] |
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すっかりフミヤファンの私ですが、もちろん、チェッカーズファン出身です。
最近ヒマになれば覗きに行っているのですが、
こんなモノを発見しました。(時代を感じます。)
他にも色んなシングル曲やライブ映像があるんだけど、それよりも、
これを見ると、あー、チェッカーズだ、と涙が出そうになります。
TVではなかなかやらなかったドゥワップ。
しかもマサハルのメインボーカル曲です。
マサハルは、いい曲をたくさん書いてくれたし、歌もウマいし、
フミヤとマサハルのハーモニーがあったからこそ、チェッカーズだった、と思います。
そしてワタシは、コーラスに入るフミヤも好き。
肩のチカラが抜けて、ちょっとリラックスしちゃってる感じがカワイイ。
(この映像でも何がオカシイのか途中笑ってるし^^)
しかも7人の中にいるとフミヤの顔の(背の?)小ささが引き立ってよりカワイイ。
でも、フミヤの声はやっぱりメインなんだよね。目立ちすぎちゃって^^;
(マイクから離れて歌ってるのにね‥)
こうして見ると、とても地味な7人なのに。
この7人が、一時ではあれ、一世を風靡したとは。(セピアぢゃないよ)
奇跡でもあったような、けれど必然でもあったような。
だってやっぱり、その真ん中には、フミヤがいたから。
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