美とはお花のこと [2008年01月17日(木)]
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またもや、更新が遅れました。。。せきです。
火曜日、もう8回目となるトリートメントに行ってきました。 美白効果の高い、ソフトなピーリング「ラックトリートメント」を 受ける気満々でしたが、 土日に、なぜかいきなり鼻の頭と目の下が、日焼けしたときみたいに ピロピロと皮が剥けてきた旨をサロンの方に伝えたところ、 「今日はやめておきましょう」 ということに。。。 いままで一度もなかったのですが、どうやら私にもA反応というやつが来たようです! (もういまは何事もなかったかのようにピカピカ 肌ですが)今回は、エンビロンのサロンに飾られている、 お花の写真をちょろっと撮ってきました。 以前、藤田さんも書かれていましたが、 エンビロンのサロンは本当にホコリ1つなく、 いつもきれいです。しかもいつも美しいお花が飾られています。 エンビロンのサロンほど、生花がそこここに飾られているところも 無いなあと感心します。 いつもきれいな状態の生花がある、ということは、 花が弱る前にちゃんと新しいのに換えているということです。 ![]() ![]() あたりまえだけど、生花は放っておくと腐ります。 お水も濁る。 どんなにちゃんとしたサロンやレストランやお店でも、 意外とお花の水をきちんと換えていないところ、 造花でごまかしちゃってるとこ、多いです。 けれど、エンビロンのサロンは、そういう細かな気配りが ちゃんとできているので気持ちがいいです。 考えてみれば、きれいな肌っていうのもそういう毎日の新陳代謝があってこそ 成り立つのだから、説得力あるよなあ、と思います。 ところで、皆さんは、すごく美しい人に会うとどんな感じがしますか? 私は、薔薇や芍薬、あるいはショウブなど、 生け花における主役級の花を見てるような気分がします。 ふわ〜っと吸い込まれるような。 ぱあ〜っと光っているような。 きれいな水が体中に宿っているような。 しかもいい香りがしたりして。 残念ながら、どっちかというと雑草系?猫で言うとどら猫系?の私は、 どんなにエンビロンでお肌を磨いても、 そんなレベルは目指せないところではありますがね。。。 まあ、サロンに飾られているお花を見ると、 お花って美しさの象徴だよなあと 改めて思ったりする今日この頃なのです。 一応、生け花を習っている身、 私もお家で生けてみました(逆光気味です。。。)。 センリョウ/アイリス/ユキヤナギ/ストロベリーキャンドル/スプレー菊/花キャベツ です。 冬はお花が保つのでうれしい。 花を見るたび、美人を見つめるように、心からうっとりします。 ![]() |

肌ですが)











