祈りの要請 [2006年10月31日(火)]
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今朝読んだ聖書の箇所はヘブル人への手紙13章。
私は最近、母のことを以前ほど執拗に祈りの戦士たちに祈りの要請をしていなかった。というのも、神さまのご計画だけが実現されるのに、私たちの思いをしつこく祈ることって、神さまをコントロールしようとしていることじゃないか?って思ったり、祈っても、母の体重がなかなか増えないことで、神さまへの幻滅を感じたりしていたから。 でも今日、祈ってもいいんだ!祈らなきゃいけないんだ!と再確認できた。それはヘブル人への手紙13章19節で、パウロが「もっと祈ってくださるよう特にお願いします。それだけ、私があなたがたのところに早く帰れるようになるからです。」と書いているのを読んだから。 現に聖書には「絶えず祈りなさい」とも書いてある。 祈りは神さまをコントロールしようとしているのではなくて、神さまのあわれみ深さ、祈りに耳を傾けてくださるご愛を信じているからこそできる行為。神さまのご計画は永遠でゆるがされないものだけど、それ以上に神さまはあわれみ深い方なんだ。 主よ。これからも祈ります。母を癒してください。癌を根絶やしにしてください。 チーム根絶やしのみなさん、これからも祈りの要請をさせていただきます。よろしくお願いします。 人気blogランキング参加中です。 一票よろしくお願いします。 |




ありがとう。祈りの友って大事だね
黒石Y子さま
励ましとみことばをありがとうございます。本当に、信じて祈ることが大事なのに、心は弱いです。常に信仰が試されていますね。主だけを信頼していることを主の前で証明するためにも、祈り続けたいと思います。黒石Y子さんも、今週末はお父様に会いに行かれるんですよね。祝福がありますように。