ロー付けと呼ばれる溶接作業 [2008年06月15日(日)]
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ジュエリーを作る時、部品同士を溶接 する作業のことをわたし達はロー付けと読んでいます。 ローとは、ジュエリー本体よりも 融点の低い貴金属片で、溶接する 面積によって充てる分量を変えます。 今回お届けする写真は、ジュエリー枠に ピンセットでローを乗せているところ ![]() (小さすぎて、ローは写りませんでした )そして、そのローをバーナーの炎 で炙り、溶かしている最中の写真です ![]() ![]() 過去最多の部品数は、 400個近いこちらです。 Jewelry Craft DECORA |





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