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心の美タミン増殖講座 その2

2008-08-04 21:58:08
昨日のブログの続きです。

メイクセラピストとして数え切れないほどの女性と接してきた岩井結美子さんが考えるキレイな女性の共通点、それは影響力のある人、会った後に余韻を残せる人、なのだそう。

具体的な説明の中で、あぁ、その通りだなぁと思ったのが、キレイと言われる女性は努力をしていることを隠さない、というお話。

例えば藤原紀香さん。食事とかエクササイズとかきっちりと自己管理されていますし、IKKOさん(女性じゃないけど)もすごく努力なさっているし、キレイであるために努力をするのは当たり前のことで、もはや一昔前のように
「特別な事なんて、何にもしていないんですよ〜」
という時代ではないようです。

私の場合は自己管理には程遠く、特に食生活が全くダメ。
10時ごろ夕飯を食べ終えた後でスナック菓子を一袋食べたりするもんなぁ。最悪や〜。
いつかしっぺ返しが来ると分かっているのに止められないのは意思弱すぎだ。

講演では岩井さんのメイクセラピーを受けた女性のbefore・afterの写真の紹介や、女性をキレイにするのに必要なものとは?などなど、あっという間の2時間でした。
(ご興味がおありの方はコチラをどうぞ。)

途中、岩井さんお薦めコスメ用品のお話などもあり、その中で私が早速買いに走ったのは無印良品のチークブラシ

毛がとても柔らかくて、しかも安い!
チークブラシは何本か持っているけれど、今使っているモノの半額以下でこのクオリティというのはすごくお買い得に思えます。
当日会場にいた女性の8割くらいは、多分同じものを買いに行ったハズ。
RMKのチークブラシもオススメだそうです)

あと、シミが気になる人にはイプサのコンシーラーの濃い目の色を使うのがオススメとのこと。これもチェックしてみなければ。

最近何だか面倒でコンシーラーを使っていないのだけれど、もうひと手間がかけられない女性はキレイからどんどん遠ざかっていくのだということを改めて感じた今回の講演会でした。

心の美タミン増殖講座 その1

2008-08-03 21:18:15
先日、阪南大学の公開講座「心の美タミン増殖講座」を聞きに行ってまいりました。
講師は心理カウンセラー兼メイクセラピストの岩井結美子さん。

超めんどくさがり屋&飽きっぽい私は、せっかく役立つレクチャーを受けても、しばらくするとうやむやになって投げ出してしまう。。。
なので自分にを入れるためにも、興味のあるセミナーにはなるべくこまめに足を運びたいと思っています。

以前参加した同大学の「ビューティーウォーキング講座」(講師はモデルのアン ミカさん)も良かったですし、最近の大学は社会人向けにバラエティに富んだ講座を開催していて面白い。

セミナーの中で「キレイを邪魔する8つのタイプ」という心理テストをしたのですが、私に当てはまったのが「怠慢タイプ」&「ノー天気タイプ」
わははは・・・。

怠慢タイプの口癖は「やればできる」

うゎ〜、全くその通りだわ。子供の頃からまわりにも
「やればできるんだから」
ってよく言われたよなぁ。結局やらなかったけどさ。

このタイプには
「努力しても変わらなかったら怖い」
という深層心理があるらしい。(だからやらない)
私は今までそんな風に考えたこと無いけれど、本当かなぁ??

もうひとつの「ノー天気タイプ」は、間違ったメイクをしていて、しかもそれを正しいと信じている女性。大阪のおばちゃんに最も多いそうです。(若干、余計なお世話という気もするが・・・)

まぁ、それはそれで幸せならエエやん、とも思うのだけれど、このブログを読んでくださっているリアル友の方、今度会ったら私のメイクの間違いをビシッと指摘してくださいませ〜。

キレイな女性たちの共通点についてのお話は、また次回に。。。

手縫い強化月間 その2

2008-07-21 16:21:39
先日の手縫い強化月間−見せペチコート&はおりもの編に引き続き、夏物ワンピースを作ってみることにしました。

参考にしたのは茅木真知子さん「好きな布でつくる服」
茅木さんの作品はいつもシンプル&スイート。
さりげなくって程よい甘さがあって、大人かわいいってこんな感じかな、と思います。
(この本の作品はコチラから何点か見ることができます)


布好きが高じて、ご自身で布地のお店をオープンされたという生き方にも憧れてしまいます。
本の表紙の写真もいつもステキで、特に「ソーイング・トーク」の表紙が私は好き


今回はごくシンプルなタンクワンピを作る予定なので、その分布地は夏らしくインパクトのあるものを・・・
と思い、ブラウン&ダークグリーンで大きな花柄が描かれたものを購入。


こうやって写真で見ると、ちょっと和風テイストな感じもしますね。
こんな柄の手ぬぐいってありそうだし。。。

できあがりはこんな感じ↓(トルソーが無いので床に直置き
大ぶりのネックレスやバングルと合わせて着てみようと思います。


タンクワンピはシルクやリネン、レースのものなどいくつか持っていますが、素材や柄によって印象が全く変わってくるのが面白い。
それに、女性なら誰でも似合うところも良いですよね。

実は今回チクチク縫いながら気になったことがひとつ。
最近目の焦点が合いにくく、針に糸を通すのも一苦労。
ひぇ〜、ついに老眼か・・・

<オマケ>
このワンピ、「好きな布でつくる服」の本の中では、水玉とばら模様の麻レーヨンのプリントでつくられていて、とーっても可愛いのです。(コチラ
当然の事ながら、私が作ったモノとは雲泥の差でございます〜

手縫い強化月間

2008-07-13 21:19:12
通販のセールで花柄の膝丈ワンピを購入。
前がボタン開きなのだけれど、一番下のボタンホールが裾から30cmも上にあるので、このまま着ると足が見えすぎてしまう。
でも、レギンスを合わせると若作りしていると思われそうだし、うーん、どうしよう。


と思っていた時、たまたま雑誌で目にした菅野美穂さんのインタビュー。
「ワンピースの裾からペチコートをのぞかせるようなファッションも好き」
というフレーズを読んで、
あ、見せペチコートを作れば良いのだわ
と気が付いた。(レギンスよりもペチコートの方が若作りかもしれないが・・・)

早速大阪・ミナミにある生地のデパート「とらや」へgo
ワンピースの裏地が若草色なので、それに合わせて白地に若草色のカットワークが施された布地を購入。


うちにはミシンが無いので、チクチク手縫いで見せペチコート完成。これなら自転車だって膝元を気にせず乗れそうだ。


久々に針仕事などしてみると(と言えるほど大したコトしてないが)、他にも色々と作りたくなってくる。
というワケで、涼しげなレースの生地など買ってみた。


しかしこの布、レースがどんどんほつれてきて縫いにくい。
ミシンが無いので折りふせ縫いで布端処理などしていると、やたらと時間もかかる。
金曜の晩から縫い始めて、ふと気が付くと窓の外が明るくなっている。
時計を見ると、ひゃ〜、もう朝の5時だ

この集中力を仕事で活かすことができていたなら、今頃私はしかるべき地位についていたかもしれぬ・・・

袖を裏返しに縫いつけてしまったり(私のバカッ)、あれこれ失敗しながらも、なんとか夏用のはおりものが完成。
レースの穴からリボンを通して、襟もとの開き具合が調整できるデザインです。


次はノースリーブのワンピースでも作ってみようかな。
でも、手縫いでファスナーをきれいに付けられるのだろうか??
できたらまたアップしたいと思います。

最近ヒットの通販サイト

2008-07-07 22:37:13
夏は毎日汗をかくので、この時期は洋服があればあるほど助かる。
でもこの暑さでは休日にショッピングに行く気にもならないし、会社帰りだと買い物に行く気力も残ってないし。。。

というワケで、元々通販好きな私ですが、近頃ますます通販率がアップ。
最近のヒットは、All AboutNYファッションガイドで紹介されていたwajaという通販サイト。
ガイドの宮田理江さんのお言葉を引用すると

「waja」は、世界各地のバイヤーが集まり、日本ではなかなか手に入りにくいアイテムを提供している海外ファッション専門サイトです。
レア物を得意としているので、掲載商品も大半が希少な一点物です。


との事で、しかもかなりお買い得な感じ。
今はちょうどSEX AND THE CITYの特集企画をしていて、ダイアン・フォン・ファステンバーグの緑のワンピースは4万円を切っているし↓


同じくダイアンのレース模様のノースリーブワンピは3万円以下↓


映画でキャリーが履いているマノロの靴はさすがに高くて9万円くらいしてますが↓


取り扱っているブランドも多く、全般的に価格はかなり良心的。

私は何故か最近黄色が着たい気分なので、マキシ丈のイエローのサマードレス↓と黄色地に花柄の刺繍が入ったブラウスを早速購入。


夏らしい鮮やかな色合いのサマーワンピ(これは今秋日本デビュー予定のH&Mのもの)↓も沢山あって、あれもこれも欲しくなってしまいますが、沢山衝動買いしてもお財布にさほど響かないのが嬉しいです


ご興味がおありの方はぜひ!
(お写真はすべてwajaのサイトからお借りしました)

美肌サイエンス その2

2008-02-04 21:06:24
先日参加した「美肌サイエンス−間違っていませんか あなたのスキンケア」というセミナー、第2部は資生堂スキンケア開発センターの研究員さんによる「美肌のヒント」のお話。

その中で印象的だったのは、年代別・肌の見え方の調査結果。
若い頃の肌が美しくて、年を重ねると美しくなくなるのが当たり前だと思っていたのですが、美肌に見える人、美肌に見えない人の割合は、どの年代でもそれほど差がなというお話には、ちょっと驚きました。

要するに、60代で美肌の人もいれば、20代でも肌の美しくない人もいるということ。
年齢を言い訳にしていてはダメなんですね〜。

元々持って生まれた肌質というのもあるのだとは思いますが、
「肌は自ら美しくなろうとする機能があります」
なんて話を聞くと、ちゃんとスキンケアしなきゃなぁ・・・という気になります。

それと、
「殆どの人は化粧水の使用量が少なすぎます」
というお話は、少し意外に感じました。佐伯チズさんがあれだけ
「保湿!保湿!!保湿!!!」
と口やかましく(?)おっしゃっているので、皆さんバシャバシャ化粧水を使っているのかと思っておりましたが。

そして今回のセミナーで一番ショックを受けたのが、豚革を使った実験ライブ。
革の上に
1.水
2.化粧水
3.化粧水の上に乳液
4.乳液の上に化粧水
をのせ、革を裏返してみると、1のは全く浸透していなかったけれど、2の化粧水はきちんと裏まで浸透していました。
普段自分の肌を裏返して見ることなんてできませんから、面白かったです。

そして、3の化粧水+乳液は、時間が経っても裏はしっかり潤っていましたが、4の乳液を先につけたものは、水分が全く裏側に浸透していない

私は普段アルビオンの基礎化粧品を使っているのですが、アルビオンは乳液→化粧水という順番です。
この順番で本当に良いのか?というギモンが。。。
でも、アルビオンの美容部員さん達は皆さん美肌揃いだけどなぁ。

資生堂による実験結果だけを鵜呑みにするのは良くないような気もするし、一度アルビオンを使って同じ実験をしてみようかな。

そしてお話の最後には
化粧品を正しく使うと、美しさとなって返ってきます
というお言葉がありました。これは名言ですね。

肌の調子が悪いと1日どんより暗〜い気分になってしまうのは、女性なら誰しも経験があると思います。
面倒な事はキライなのでマッサージなどは全然続けられないのですが、丁寧にスキンケアしなくては・・・と改めて思った1日となりました。

<オマケ>
化粧水&乳液やボディシャンプー、コラーゲンドリンク、クッキーなどなど、協賛各社からお土産を沢山いただきました

美肌サイエンス その1

2008-02-03 15:08:55
大阪・中之島の中央公会堂で開催された「美肌サイエンス−間違っていませんか あなたのスキンケア」というセミナーに参加してまいりました。


この建物、外観もとても美しいですが、中もクラシックでステキ。
当日は20〜50代くらいの女性で満員でした。


第1部は、近畿大学付属病院皮膚科の医師による「今、流行の美容皮膚治療のホントとウソとは?」
大学病院でしみ取りレーザーフォトフェイシャル(光治療)といった最新の美容医療が行われているなんて、何だか意外な感じです。

30代半ばを過ぎた頃から頬のシミが目立つようになってきたので、フォトフェイシャルにはちょっと興味があったのですが、先生がおっしゃっていたのは
どんな美容治療にも、何らかの副作用がある
ということ。

メディアは絶対言わないけれど、レーザー治療によって返ってシミが濃くなってしまうこともあるし、若返り光線なんて呼ばれて、1回の治療で肌が劇的に改善するように宣伝されているフォトフェイシャルだって、実際には5回くらいしないことには効果を感じにくいそう。

施術のBEFORE/AFTERのスライド写真を沢山見せてくださいましたが、正直言って、
えっ、改善ってこんな程度なの?
と思ってしまいました。

もちろん、他人に気付かれなくても本人が満足して、それで前向きな気持ちになれるのなら治療は成功と言えるのでしょうけれど。。。

中にはすごく綺麗になっている症例もありましたが、効果とリスクを秤にかけたら、やっぱり私はやらないだろうな。
先生も
「毎日の基本ケアの積み重ねが、どんな美容治療より効果的です」
とおっしゃっていましたし。

では、どこの化粧品が良いですか? という質問に対する先生のお答えは
「どこのメーカーも非常に研究熱心ですし、自分の肌に合うならどれも良いです」
との事。

第2部の「肌のサイエンスと美肌のヒント」を担当された資生堂の研究員さんも、
「化粧品の効果は使い方次第です。今の化粧品を変える必要はありません。」
とおっしゃっていて、あえて自社製品の宣伝をされなかったのがとても印象的でした。

続く。。。

ビューティーリフティング・セミナー

2007-11-25 14:14:20
30歳になった時も、35歳を過ぎた時も、それほどお肌や体調の変化を感じなかった私。
(単に鈍感だったのか?)
でも40歳を越え、最近ホントにヤバイです。

目の下の小じわは、いつの間にやらクッキリとしたシワに進行中。
このままでは目の下が津川雅彦状態になってしまう・・・
と、鏡を見るたび焦りと言うより恐怖に近い感情が沸きあがってきます。

で、先日MAQUIAやVOCE、家庭画報などにも取り上げられている(らしい)
ビューティーリフティング・セミナー
を聞きに行ってきました。

講師は顔のスペシャリスト・新井淑子さん。
抽選で当たったので無料でした〜。(←タダに弱い)

女性の3大疾病「シミ・シワ・たるみ」
肩こりや冷え性が顔のたるみやシワに繋がっている
というお話に、まずはショックを受けました。

血行が悪くリンパの流れが滞っている
   ↓
顔も冷えている
   ↓
潤わない&小じわもできる。ナルホド〜。

今まで化粧品やエステで何とかしようと思っていたけれど、それでは根本的な解決には至らないとの事。
顔のために大切なのは、骨盤(冷やさない)&肩甲骨(動かす)。
そして、正しいエクササイズで顔の筋肉を鍛える必要があるそうです。

まず日々の生活で簡単にできるのは姿勢を良くすること。
イスには浅く腰掛ける(前から3分の1)というのは早速実践中。

以前モデルのアン・ミカさんも同じ事をおっしゃっていたし、叶美香さんはお尻の穴の半分まで!しかイスには腰掛けないそうです。
美を追求している人たちは、さすがに徹底しているなぁ。。。

セミナーで練習したフェイスリフティングの方法は、言葉では上手く書けないのですが、こちらに少し載ってますので、ご興味のある方はぜひ!

最後の質疑応答コーナーで、新井先生が52歳だとお聞きしてビックリ!
どう見ても40歳そこそこです。

あんな50代になれたらいいなぁ
と思うので、教えてもらったエクササイズは少しずつでも続けよう!と固く決意する私なのでした。

<オマケ>
今日食べたものが明日の体を作るんですよ
と言われたので、帰りにデパ地下でフカヒレ入りあんかけヤキソバを買って帰りました。
私って本当に人の言葉に乗せられやすい・・・

資生堂ビューティーアップセミナー

2007-10-22 22:34:18
先週の土曜日、資生堂のビューティーアップセミナーに行ってまいりました。

場所は大阪・中之島の資生堂大阪ビル。
このビルは以前私が勤めていた画廊の2軒お隣で、季節ごとに変わるショーウィンドーを眺めるのが大好きだったことを懐かしく思い出しました。

実は今は資生堂のコスメを使っていない私ですが、コスメ・デビューは資生堂のパーキージーンだったなぁ。
(えぇっと、もう20年以上前ですな
CMモデルは、当時大ヒットした映画「フラッシュダンス」ジェニファー・ビールス
うぅ、懐かしい。。。


昔覚えたメイク方法にイマイチ自信が持てない私。
メイクにはマキアージュを使用するということだったので、20代対象のセミナーだとは思ったのですが、会場には私と同年代とおぼしき方や、親子連れの方もいらっしゃったので、ちょっとホッといたしました。

まぁ、私ごときがどんなに工夫したって、ホンモノの美人さんには太刀打ちできないという諦めがあるので、普段のメイク時間は15分程度。
いわゆる女子力というか、姫力というのは限りなくゼロだと言えるでしょう。

なんというか、あまりメイクで誤魔化したりするのは潔くないような気がしてしまうんですよね。。。
それならコスメのセミナーなんか行くなよ、と言われそうですが

資生堂のセミナーだし、何かおみやげ付きかな〜?
という私の大阪のオバチャン的期待は裏切られることなく、当日のスキンケアレッスンで使用したベネフィークNTの化粧水&乳液のセット(2週間分くらい)をはじめ、美白美容液などの試供品をいただけたのはとっても嬉しかったです。

中でも、帰宅後に早速使ってみたベネフィークのミネラルゴマージュという除去マスクは、小鼻のまわりがすっきり白くなったようでgoodでした。

今はネットの動画でメイクレッスンができる便利な時代ですけれど、実際に秋の新色・新商品をあれこれ試すことができる機会はあまりないので、こんなセミナーは魅力的。

特にマキアージュのマスカラは、ブラシの部分がコーム状で、すごく使いやすかったです。
今のマスカラが無くなったら、次はランコムのヴィルトゥーズにするつもりだったけれど、心が揺らいでしまう。。。

当日は会場での販売は一切無し。
安心して参加できるからいいな、なんて思っていたけれど、レッスンで使用したアイシャドーを本日早速購入してしまった私。

資生堂の人は絶対に
私のレッスン後の行動を読んでいたに違いない・・・

やっぱり天下の資生堂、マーケティングが上手いなぁと、改めて感心する私なのでした。

<オマケ1>


お土産でいただいた化粧水&乳液と、今日買ったアイシャドー↑

<オマケ2>
レッスンで使用したコットンには、化粧水1回の使用量の目安である500円硬貨大の刻印がされていてビックリ。
さすが国産ブランド、芸が細かいな〜と感心してしまいました。

美しすぎる人

2007-05-14 21:12:55
今日タイ関連のニュースチェックをしていた時(うちの会社はタイと縁が深いのです)、目がくぎ付けになったのがこの写真↓


タイのミスコンで、名門カセサート大学(日本で言えば京大)の学生さんが優勝したとのこと。

が、普通のミスコンじゃありません。
ミス・ティファニー・ユニバース2007
というニューハーフさんのビューティーコンテンスト。

う、美しすぎる。。。
この美しさに対抗できる女性なんているのか?と思ってしまいました。

タイと言えば性転換者がとても多いことで有名。
でも一体何故?
興味本位で語ってはいけないと思いつつ、ちょっと気になる問題です。

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