都会で地に足をつけた田舎暮らし
象のように一歩一歩しっかり土を踏んで暮すと・・・
足の裏がものっそいことになるから気をつけよう!

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いかめしだぁ!? [2007年02月09日(金)]
『何を突っ込んでやろうかなぁ〜』と象の足を読んでいると・・・またもや授業をしなければならない事態に遭遇してしまった。っということでえサクッとグサッと授業スタート♪

はい!じゃあ今日は『半額』について教えるぞぉ。

じゃ象足『半額』とは何か言ってみろ。

『買わなければならない物のことです』

やっぱりね・・・。じゃ先生の体験談も踏まえて正しい『半額』の定義を教えるぞ。


ところで2月8日我が家の夕食はいかめしであると思っている人は多々居ることでしょう。

しか〜し実態は半額(?)の寿司やら何やらであった。

そう!今日は一家の主が出張なのだ。そういう事情もあって

受験も終わりただひたすらにゲームをする長男。

7時を過ぎて、ようやく帰宅する象足さん。

『飯なに?』

これを四回聞かれる運命を辿り、そして何かを言い始めた。

『半額だから買ってきた』

え?半額がお得みたいな雰囲気ですか?確かに定価よりは安いでしょう。しかし、買わないほうが安いよね?いかめし作ったほうが安いよね?

まぁ仕方なしに食う長男。そこで思いもしなかった驚愕の事実が・・・

『40%引き』

はい!先生ねこんな事がありましたと。じゃこれから『半額』の定義言うからな。

『読んで字が如く半分。即ち50%引きのことじゃぁぁぁ!!
へぇ〜 [2007年02月07日(水)]
本日は象足さんのトリビア!!

ではなく『へぇ〜』以外にリアクションがとれない状況をチャッチャとぶちまけま〜す♪


床一面に広がる洗う前の洗濯物。朝から信じられない光景(慣れてるっちゃ慣れてるけど・・・)を目の当たりにし

『溜まってんな』

思わず呟いてしまったのが運のつき

しゃしゃり出てくる馬足象足さん

『ずっと回してるんだけど、すぐ溜まっちゃうのよね』

その時長男の目には2日前に着た自分の服が映ってるともしらずにここぞとばかりにラッシュする鹿足象足さん

『幼稚園があるとね、忙しいのよ』

そこまで言われたらこっちとしてはこう返すしか無い訳ですよ

『へぇ〜』


※80へぇを超えたので長男には粗品(かまぼこ)が贈呈されます
復活♪ [2007年02月06日(火)]
やっぱ推薦入試は内申とか面接もあるけどフェイスポイントが大事だよね。

なんやかんやで志望校に合格しました!ということで象の足の裏が復活です☆

本日は象足家における受験秘話をサクっとお話しちゃいマリモっこり。


色々あって試験前日・・・ご存知の通りカツカレー。んでもって試験当日・・・カツカレー

胃もたれるから。ウコンよりもキャベジンが欲しくなるから。語尾にRとかつけなくていいから。

そして面接スタート!!作り笑いで面接官のおばさまのハートを射止めて終了♪


いゃ受かってるとは思ってたよ。だけどさmyfatherよテクA歩いている途中に

お前受かっちゃってるよ

って言うのはおかしいんじゃないの?おし!百歩譲ろう先に見て口が滑ったのまでは許す。

しか〜し『受かっちゃってるよ』ってのは言葉のチョイスが悪すぎませんか?反省しろよしてください。

後、あれなダルマさんの件な。ブログに載せたいからってしつこく目かかせようとしたり
軽く二桁超えるぐらいダルマの置く向きを語るのは止めてくれよ


おかげで合格できました。ありがとうございました。
感謝しているのでR
象足家の日常〜夏休み前〜 [2006年08月01日(火)]
はい、号令よろしく〜。
今日は「棚にあげる」って言葉の使い方を教えるぞぉ。ノート取りたい人は取る。寝たい人は寝る。授業の邪魔しなければ何しててもいいからなぁ〜。
じゃ、象足この言葉の意味知ってるかぁ?
「いゃ、分からないです」
分からないだと!?てめぇのことだろうがぁぁぁ!!
※この物語はフィクションであり、実在の個人名、団体名とは一切関わりはありません。

と言うことで大変長らくお待たせいたしました。象の足の裏最新記事でございます。
今回は、「棚にあげる」という言葉をキーワードに象足VS長女を楽しく皮肉っていきます。

夏休みに入る前は毎日学校へ弁当を持っていく長女。作る(?)象足。最初のほうは
「毎日自分の食いたい物が食えるのかぁ〜」
などと言っていたわたくし、象足家長男は日に日に給食の素晴らしさをひしひしと感じることになるのだが
\(._\)ソノハナシハ (/_.)/オイトイテ

象足VS長女〜どちらが勝っても我が家の未来は無い〜をお送りします。

誰の血を引いたのか(言わなくても分かるけど、一応ねっ!一応・・・)弁当を食いっぱなしで、弁当箱を洗わない長女。ひどい時は鞄に入れっぱ。そんな事してるから、弁当箱からは素晴らしい勢いでカビが繁殖をはじめたわけで・・・そんな長女に対して象足が攻撃を始めたのからこの戦いははじまったわけで・・・
「食べたらすぐ弁当箱洗いなさい!私が高校生の時はなんたらかんたらで、どうとかこうとか・・・」
んで、これに対して長女は無視か、ものすっごい乱雑に洗うかで返す訳だがとりあえず、象足家の台所をみてもらいたい。せ〜のはぃ!!




やっぱりね・・・TVじゃなくても、こんだけあれっだら草原になっちゃいますよね・・・。

まぁ、こんな台所なのにも関わらず(最近は裏の存在を恐れて綺麗になっているけどね。やりぃ♪)呟くんですよ。
「なんで、食べたらすぐ洗わないのかな
これを聞いたときは自分の耳を疑ってから象足さんの色んなとこを疑ったもんですよ。あなたの目に広がるものっそい光景は誰が作りだしたものだと思っているのですか?こちとら、食器を台所に置く時に全神経を使っているっていうのにさ。

てか、象足さんあなたは気付かなかったのですか?台所にまな板の置き場がなく床に座ってタッパーの上で野菜を切っているときに、弁当箱が洗える状況では無いという事に・・・。

という事で最初のほうに書いた文を変えなくてはなりません。

※この物語は史実に基づいたフィクションです



象足家の日常 [2006年07月28日(金)]
暑い日は冷たい牛乳が飲みたくなる長男

しかし、こういう時に限って冷蔵庫をひっくり返しても牛乳が無い・・・
だが、どうしても牛乳が飲みたい長男は可能性を捨てずにPCの前にいる象足に聞くのだ。

「牛乳ある?」

そして、次に長男が耳にする言葉は決まっている。

「あら、無かったけ?」いや、無いから聞いてるんですけど・・・
ところが、牛乳の魔力に勝てない長男は結果が分かっているのにこの件を続けるのである。

「無いみたいよ」

ここからは、二つのパターンに分かれるのだが、本日は野菜室バージョンをお届けします。

「野菜室には?」あ〜はぃ。野菜室ですね。そこは見て無かったわ(だって、そこに牛乳が入ってる確率が何%だか長男は知ってるからねぇ♪)

うぉ!文字通りとはまさにこの事を言うのですね。野菜室がスーパーの袋に包まれたトマトやら、ナスやらで埋まっている・・・
ある訳ねぇだろと思いつつ探すが、冷蔵庫の周りが野菜で覆いつくされると諦めが怒りに変わっていくのを感じる長男。しかぁ〜し!長男は聞くのです。ただ、ひたすら牛乳を求めて・・・

「無いよ」そして、衝撃の言葉が返ってくる。

「じゃあ、無いんだ。でも、麦茶があるでしょ?」えっ・・・牛乳はいずこへ!?我が、愛しの牛乳は?   心から欲していた牛さんから出た白い分泌液は??この時点で長男の怒りは最高潮。しかし、その怒りの限界を軽く飛び越えさせる言葉の数々が耳から入ってくる。

「やかんに入ってるでしょ?しかも、ちゃんと煮出したやつだから、美味しいよ」

おぃおぃこの人は何を言っているんだい?牛乳を買うという主婦の一番大事な仕事を怠った上にそれを煮出した茶などでごまかそうとするなんて・・・
それにだ、良く聞けよ?ここテストに出るからな。
やかんに入ってる=熱いってことだろうがぁぁ!!
趣旨説明 [2006年07月27日(木)]
『象の足』の裏側を紹介し、楽しく皮肉っていくことにより、我が家の惨状(追々説明していきます)が少しでも改善されることを願うものであります。

真の象足の姿を知りたいと言う人はぜひ読んでください。しかし、象足を尊敬しこいつは象足とはなんの関係も無いと思う人は読まないことを勧めます。また、偶然見た人でも面白いと思えるような物にして行きたいと思っているので、応援よろしくお願いします!

それでは、lets皮肉り!!
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