| ヴェロニカ・マーズ |
いまさらですが、ベロニカ・マーズをみました。
ご存知でない方もいらっしゃると思いますので、簡単にご紹介を。。。
舞台は南カリフォルニアの町。
高校生探偵のヴェロニカ・マーズが主役で、ヴェロニカの父キース・マーズは町中の人々から尊敬されていた保安官であった。
ある日、ヴェロニカの親友で、ヴェロニカのボーイフレンド・ダンカンの姉であるリリー・ケインが何者かに殺害されてしまう。
キースはリリーの父親で有名なソフトウェア億万長者ジェイク・ケインが殺人にかかわっているとしてジェイクを起訴した。
しかし結局立件出来ず、キースは保安官事務所を去って私立探偵として身を立てることになる。
また、ヴェロニカの母親リアンは飲酒問題を起こして町を出る。
更にヴェロニカはダンカンにも振られ、学校でも苛められることになり、その事件を機に多くの問題を抱えることになる。
しかし、持ち前の賢さとユーモア、正義感で日々を過ごすヴェロニカは、父親の手伝いをしているうちに次々に舞い込んでくる事件を解決していく。
なんか文字にすると面白さが伝わってないような…(笑)
でもこれが、一話見るとハマっていくんですねぇ。
ただ、海外ドラマの嫌なところって、シーズン2とか3とか、なんかどんどん長くなっていくんですよね。 |
2009年1月29日(木) 14:30 [ ブログ ]
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