最後はEMを開発した比嘉照夫教授とうるま市長知念恒男さんとの対談。
うるま市は合併前の旧具志川市がEMを積極的に取り組んでいた流れで、市長のマニフェストにもEMを利用した町作りを推進すると書かれています。
EMというツールを使うことで、地域社会の絆が強まった・老後の生き甲斐になった・子供たちの世代が積極的に環境問題に取り組むようになった・健康を取り戻して病院に行かなくなった、などなど、単純なEMの効果だけでなく人生を豊かにするツールである。だから私たちはEMが大好きで一生懸命やっているんだ!と、強いメッセージが込められていました。