私くらいの年齢の方々の多くは、実施講習(っていうんですか?日本語で???)での冷や汗体験なんてきっともう記憶の奥の奥の方にあると思われます。普通18歳(でしたよね、日本は。それとも20歳???)とかその辺りですよね。
バスに激突しそうになった時の事がチラッとでも頭をよぎると未だ冷や汗ものです、私の場合。。。先生が急ブレーキを踏んでくれたのでよかったものの。私は1秒が10秒ぐらいに感じ、凍結し、ボーっとしてしまいました。
そこで、先生のおっしゃった言葉を日本語に訳すと:
運転するときは、きっと向こうが譲ってくれるとか、止まってくれるとか、他の車の運転手の判断に任せるのではなく、自分の責任で判断をしていかなければいけない。
私:先生、それって意味が深くて、人生全般に適応できますね!!!!
先生:。。。。。。。。。
こういう事があったから、気を引き締め、試験に臨んで、ぎりぎりでも受かって

、これからの安全運転につなげていこうという決意にいたったのです。頑張るぞ!
私の免許ゲットに一番喜んでいるのはきっと先生。。。。