2008-04-02 12:13:25
今日のランチタイムのゲストスピーカーは、
CarlsonのCEOであり、
米国で最も尊敬される女性経営者のお一人の
Marilyn Carlson Nelsonさんでした。
かなりお年を召されているのに、
とてもチャーミングで、優しくて、
でも、とても言葉に力がある。
カールソン家がアメリカに
渡ってきたときの話から、
現在に至るまでのお話を通じて、
未来は決まっていない
私たちにはいくらでも
未来を創造するチャンスがあるのだということを
伝えてくださいました。
彼女の会社のマネジメントは、
4割が女性。
本来は女性も男性も関係ない。
会社などでは、
女性が少ないから、特別な存在になってしまう。
女性が3割を超えれば、
特別な存在では無くなってしまうもの。
男性や女性ではなく、
人間として成長していくことの大切さ、
そして、その大切さを心に抱いて
マネジメントをすることの大切さを
教えていただきました。
そういう意味では、
政府が閣議決定した、
「2020年までに女性管理職30%」
の目標は、理にかなっているのかもしれません・・・。
CarlsonのCEOであり、
米国で最も尊敬される女性経営者のお一人の
Marilyn Carlson Nelsonさんでした。
かなりお年を召されているのに、
とてもチャーミングで、優しくて、
でも、とても言葉に力がある。
カールソン家がアメリカに
渡ってきたときの話から、
現在に至るまでのお話を通じて、
未来は決まっていない
私たちにはいくらでも
未来を創造するチャンスがあるのだということを
伝えてくださいました。
彼女の会社のマネジメントは、
4割が女性。
本来は女性も男性も関係ない。
会社などでは、
女性が少ないから、特別な存在になってしまう。
女性が3割を超えれば、
特別な存在では無くなってしまうもの。
男性や女性ではなく、
人間として成長していくことの大切さ、
そして、その大切さを心に抱いて
マネジメントをすることの大切さを
教えていただきました。
そういう意味では、
政府が閣議決定した、
「2020年までに女性管理職30%」
の目標は、理にかなっているのかもしれません・・・。



