たまの休日に写真機材を抱えて京阪神のいずこかに出没、目指すは紀信かアラーキーか。みずからの愚かさ、未熟さ、時にはクライアントの理不尽さに嘆きつつも、世界を股にかけ写真を撮りまくることを夢想する・・・。
デジタル化の波に否応なく呑み込まれ、もみくちゃにされながらもどっこい生き残りを賭ける赤貧写真家の徒然なるブログである。

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ソウルるん滞在記 '88 \ 写真編  [1988年09月18日(日)]
ソウルるん滞在記 '88 \ 写真編 1988年9月18日(日) ⇒ 本文編 9/18


上) ニュース映像で見られる韓国側から見たパンムンジョム。正面建物は北朝鮮のパンムンカク(板門閣)。水色の建物の間にあるラインが軍事境界線
下) 第5哨所から軍事境界線をはさんで北朝鮮を臨む。帰らざる橋(中央)と、国旗掲揚塔(左)一帯が通称“宣伝村”


左) “国連軍”の御旗の下、朝鮮戦争に参戦した各国々旗
  右) 「トラオジアンヌン・タリ(帰らざる橋)」。朝鮮戦争後、双方の捕虜が、この橋を通って送還されたことから、そう呼ばれるようになった

ソウルるん滞在記 '88 写真編 [1988年09月16日(金)]
ソウルるん滞在期 '88 写真編 1988年9月16日(金) ⇒ 本文編 9/16
ヨイドの63ビルと大財閥)のひとつ、GoldStarブランド(現LG)のラッキークムソン(金星)ツインビル



上) オリンピック公園点景 
中) ハンガンから見るオリンピック・メインスタジアム
下) 市庁前オリンピック聖火
ソウルるん滞在期 '88 写真編 [1988年09月14日(水)]
ソウルるん滞在期 '88 写真編 9/14(水)  ⇒ 本文編 9/13〜9/14



上) ペッカジョンからのペンマガンの眺め
中上) クンナムチ   田園風景   国立プヨ博物館
中下) ペッカジョン   ナッカアム   ペンマガン下り
下) プソ山城址からのプヨ市街
ソウルるん滞在記 '88 写真編  [1988年09月13日(火)]
ソウルるん滞在期 '88 写真編 9/13(火)  ⇒ 本文編 9/13〜9/14

上) 百済の英雄とされるケ・ベク(階白)将軍像。660年、新羅・唐連合軍との闘いで壮絶な最期を遂げたという
下) 将軍像から西の方角、夕闇迫る百済大橋。このあたりが市街地のはしっこ
ソウルるん滞在記 '88 写真編 [1988年09月12日(月)]
ソウルるん滞在期 '88 写真編 9/12(月)
(上) ヨンドサン公園イ・スンシン(李俊臣)像と龍の像
(中左) 釜山のシンボルともいえるオユクド(五六島)。沖の方では、ヨットやボートが多数浮かんでいた
(中右) プサンタワー横の広場に一足早く到着したオリンピックの聖火。警察がいっぱいいておっかなかった。「市民の皆さんへ ご協力を。ここは聖火の安全警備上やむを得ず出入を禁じます」とあり、近づくことはできなかった
(下) ヘウンデの海岸

本文編 ⇒ 9/12
ソウルるん滞在期 '88 写真編 [1988年09月10日(土)]
ソウルるん滞在期 '88 写真編 9/10(土)

南港出港直後〜瀬戸大橋通過と翌朝(9/11)プサン近海ですれ違った韓国漁船

⇒本文編 9/10
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