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2009年12月16日(水) 11:02 [ おすすめリンク ]
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ゆず茶ジャム
ゆずは、ペースト状にしてお湯に溶かして飲んだり、
あるいは紅茶に入れたりして楽しんだりするほかにも、
ジャムとしてトーストにぬったり、
ヨーグルトにかけたりしてもおいしくいただけます。

そこでおすすめしたいのが、
有名ホテルの元料理長の手造りゆず茶ジャムです。
このジャムは着色剤や防腐剤などの添加物を一切使っておらず、
砂糖の代わりに福岡・八女産のハチミツで漬け込んでいます。
ハチミツを使うことで甘みのバランスを整え、
ゆずのさわやかな味と香りを最大限に引き出しています。

ビタミンCやコラーゲン、鉄分などを豊富に含んでいるゆずは、
美肌効果や疲労回復、風邪の予防に効果があります。
また、ハチミツも栄養がたっぷりです。
ハチミツの主な成分は糖分ですが、
ビタミンBや鉄分、ポリフェノールなども含まれています。
ちょっと疲れたなと思ったときにはピッタリです。
2009年11月16日(月) 22:58 [ ゆず茶 ]
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ゆず茶で美肌
ゆずには、レモンの4倍のビタミンCが含まれています。
昔から美肌効果があるとして注目されてきました。
ゆずに含まれる成分には、血液の循環をよくする働きがあります。
ゆず茶は韓国の家庭では広く飲まれていますが、
韓国の女性のお肌がきれいとされるのも納得できますね。

冬至にゆず湯に入る習慣があるのも、
その効果によって体の芯まで温まるからです。
そして新陳代謝を高めて、
お肌を内側からきれいにしてくれる効果もあります。

またビタミンCのほかにも、鉄分やアミノ酸、カルシウムなど、
体によいとされる栄養素が豊富に含まれています。
美肌だけでなく、風邪の予防や、疲労回復にも効果的です。
このゆずをたっぷり使ったゆず茶は、
毎日の健康管理にはぴったりだと思います。

お茶と言っても茶葉は使っておらず、
ゆずを皮ごと薄切りにして砂糖やハチミツに漬け込んでいます。
ですから、ゆず茶には果肉がたくさん含まれており、
歯ごたえがあって、ゆず独特の香りと甘みが味わえるのです。
ホットでもアイスでも味わうことができるのもいいと思います。
2009年9月16日(水) 15:22 [ ゆず茶 ]
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国産のゆず茶
韓国では一般的なゆず茶は、日本でも作られています。
ゆずは柑橘系の果物で、みかんなどと同じ種類で、
寒さに強く、甲州地方でも昔から生産されてきました。
ゆずには、ビタミンCやクエン酸など、
さまざまな栄養素が含まれています。

寒い冬には、ゆず風呂に入ったりすると、
体の芯まで温まります。
定番としてはやはりゆず茶として楽しむことですね。

ゆずを丸ごとはちみつや砂糖に漬け込んでジャム状にして、
スプーン2〜3杯をお湯で溶かすだけです。
南アルプスあたりで作られた国産のゆずを使用して、
はちみつも同じく国内産の百花蜜、
砂糖も国内産のグラニュー糖を使えば、
純日本産のゆず茶を作ることができますね。
夏の暑い時期には冷やして飲んでもさっぱりしていてお勧めです。
2009年7月14日(火) 18:14 [ ゆず茶 ]
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ゆず茶カステラ
美容と健康にいいといわれるゆず茶ですが、
一般的にはお湯や水で薄めて飲みます。
他にも、ゆずチューハイやゆずカクテルなどのお酒や、
ゆずジャムとしてパンにつけたり、
ヨーグルトに混ぜたりしてもいいですね。

また、ゆず茶を料理に活用することもできます。
例えば、ゆず茶を使った簡単レシピのひとつが「カステラ」です。
ゆず茶カステラの材料は以下のものです。
・薄力粉 100g
・砂糖 150g
・卵 Мサイズ4個
・牛乳 25cc
・ゆず茶 大さじ2杯

<作り方>
1.ボールに卵を割り、砂糖を入れて、
  ミキサーで20分くらい泡立てます。
2.温めた牛乳にゆず茶を入れて溶かします。
  そして、ふるった小麦粉と一緒に1に混ぜます。
3.2を型に流し込んでアルミホイルをかけ、
  180度のオーブンで10分焼きます。
  続いて160度で40分焼きます。
4.焼き上がったら熱いうちに型からはずして、
  ラップでぴったり包みます。
  このとき、隙間ができるとパサパサになってしまいます。

これでおいしいゆず茶カステラが作れます。
料理が苦手な方でも簡単にできると思います。
2009年6月23日(火) 13:28 [ ゆず茶 ]
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ゆず茶で寒天ゼリー
ゆず茶を使った寒天ゼリーの作り方を紹介します。
おやつにもダイエットにも最適な寒天ゼリーが、
簡単に出来るのでおすすめです。

材料は4人分です。
 
粉寒天・・・小さじ3
水・・・・・カップ3
ゆず茶・・・大さじ3

<作り方>
1.お水を鍋に入れて火にかけながら粉寒天を溶かします。
2.粉寒天が溶けたら、ゆず茶を入れてよく混ぜます。
3.容器に流し込んであら熱を取り、冷蔵庫で冷やして完成。

たったこれだけで、
体に良くておいしいゆず茶寒天ゼリーの出来上がりです。
2009年6月9日(火) 17:42 [ ゆず茶 ]
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ゆず茶でスペアリブ
最近では、人気が定着してきたゆず茶ですが、
飲む以外にお料理に使われている方は、
まだ少ないのではないでしょうか?
そこで、ゆず茶を使ったスペアリブのレシピを紹介します。

スペアリブのハチミツ煮は、ご存知の方も多いでしょう。
今回はハチミツの代わりにゆず茶を使って作ってみます。
フライパン一つで作れる本格的なスペアリブ料理です。

材料は4人分です。
豚のスペアリブ・・・8〜10本
ショウガ・・・・・・ひとかけ
水・・・・・・・・・500ml
ゆず茶・・・・・・・大さじ4
しょうゆ・・・・・・大さじ2杯半
酢・・・・・・・・・大さじ3
塩・・・・・・・・・小さじ3分の1

<作り方>
1.スペアリブを水から弱火でゆで、
  沸騰後大体火が通ったところでお湯からあげ、
  水で丁寧にあくを洗い落とします。
2.ペーパータオルで水分を取り除き、
  塩こしょう(分量外)をします。
3.フライパンに油をひいて、ショウガの薄切りと一緒に、
  よく焦げ目が付くまで焼きます。
4.焦げ目が付いたら、水、ゆず茶、しょうゆ、酢、塩を、
  混ぜた物をフライパンに流し入れ、
  焦げないようにひっくり返しながら、
  弱火で30分ほど煮詰めます。
  煮汁がなくなれば完成です。

簡単でおいしく作れるスペアリブの出来上がりです。
ぜひ一度試してみてください。
2009年5月19日(火) 10:24 [ ゆず茶 ]
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柚餅子
柚餅子(ゆべし)というのをご存知でしょうか。
ゆずを使った和菓子なのですが、
ゆずの中身をくりぬいて米粉や小麦粉、砂糖などをこねて入れ、
蒸したあとに乾燥させて作るというお菓子です。

やわらかな歯ごたえとともに、ゆずの香りが広がります。
お茶菓子やお酒のつまみにもピッタリですし、
保存食として作られているので、長期保存も可能です。

主に信州や北陸地方などで作られているのですが、
長野県の泰阜村(やすおかむら)にある柚餅子生産組合で作られる「柚っこ」は、ゆずのなかに味噌、くるみ、胡麻が入っています。
一度食べたら病みつきになるほど、味わい深いものだそうです。

北陸・石川県の柚餅子総本家中浦屋の「丸柚餅子」は、
ゆずの中に餅をつめて自然乾燥させたシンプルなものです。
香ばしいゆずの香りが口の中に広がります。
純粋にゆずの香りを楽しみたい方にはおすすめです。

地方によっていろいろな柚餅子が作られているので、
各地から取り寄せて、食べ比べてみるのもいいですね。
2009年2月17日(火) 17:24 [ ゆず茶 ]
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ゆず茶のど飴
のどが痛いときには、のど飴を舐めたりします。
以前は、のど飴と言うとあまりおいしくない、
いかにも薬っぽいような味がしました。
でも、最近はレモン味やリンゴ味など、
いろいろな味ののど飴がたくさんあります。

ゆず茶ののど飴というのも、人気があるようですね。
カンロやノーベルといった大手メーカーからも、
発売されているみたいです。
ゆずの甘酸っぱさが何とも絶妙で、
これまでののど飴とはひと味違う感じがします。

それから、のど飴には医薬品や医薬部外品としてののど飴と、
お菓子としてののど飴があるのだそうです。
薬としてののど飴には、効能が表示されていますが、
お菓子ののど飴には効能を書くことはできないそうです。
それほど大きな差があるようには思わないのですが、
お菓子ののど飴のほうが値段が安いからいいですね。
2008年11月26日(水) 17:45 [ ゆず茶 ]
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ハチミツゆず茶
韓国で人気のゆず茶は砂糖を漬け込んで作りますが、
砂糖の代わりにハチミツを使うのもいいですね。
カロリーを減らすことができるうえ、
体にもいいというのがうれしいです。

ハチミツのゆず茶は、
レモンの数倍も含まれているビタミンCのほか、
ビタミンB群やカルシウム、ポリフェノールなど、
たくさんの栄養分が入っています。

何とも言えないフルーティーな味で、
ハチミツの甘さが癖になってしまいます。
これから冬に向かって、
ホットで飲むとちょうどいいですね。
体がポカポカと温まります。
風邪の予防にはピッタリではないでしょうか。
また、ハチミツの糖分は疲労回復にもいいですね。

2008年10月29日(水) 15:47 [ ゆず茶 ]
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