イヤリングクラス課題3 [2008年07月03日(木)]
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スタッドイヤリングのデザインはことのほか難しく難航しています。 まず色あわせ。 これは難しくて当然、予想してましたが、意外にてこずってるのがビーズの大きさの選択。
デザインのパターンとして、センターストーンの周囲に小さめの石を散らすのが基本ですが、センターストーンとサイドストーンの間に隙間ができてはいけない。 サイドストーンになるビーズがびっしりセンターストーンを取り囲むように並べるための大きさの選択がとても難しい。 ひとつのデザインに10回以上もやり直してます、とほほよぉ、まったく。 このイヤリングは小ぶりですが、色味のはっきりしたビ−ズを使っているのできりりとした印象。 センターの真珠も10mmとかなり大ぶりで、高級感もあります。 ![]() |



