ホロホロ鳥のきもち
2007-06-18 23:22:24
先々週、風邪を引いてずっと家にいたので、ホロホロ鳥を餌付けしようと思いついた。まあ、猫の食事中に通りかかったら近寄ってくるから、半分は成功しているようなものかもしれない。どうもドライのキャットフードはお好みのようだ。以前調べた時、「昆虫、木の実などを食する」とあったので、食パンのふちについているパンプキンシードや、ピーナッツを与えてみることにした。
ホロホロ鳥は目が良いようで、後ろ側に落ちているものもパッと口にくわえる。すぐに餌をやる場所を覚えた。ニワトリの大きさだから、結構頭も良いのかもしれない。私にはまだ距離を置いているが、猫たちとは「群れている?」と思えるほど近くでも平気である。時々、羽を広げて威嚇しているし、いざとなればくちばしで攻撃するのだろう。それに屋根にも飛び上がれるから、猫達を恐れているようにも思えない。警戒心が強く非常に臆病な鳥というイメージだったが、「大胆でややあつかましい」に変わった来た。
さて一週間留守にしていたが、私を確認するとホロホロ鳥も走ってやってきた。どうやら顔は覚えているらしい。早速ピーナッツをやると、ガツガツと食べる。ピーナツがなくなると、キャットフードのお皿にちょっかいを出している。
ルサカでの後半は、退屈で孤独だったから、動物たちが仲良く集っているのを見て幸せな気分になった。でも、ドアの前にフンを落とすのはちょっと困る。


ホロホロ鳥は目が良いようで、後ろ側に落ちているものもパッと口にくわえる。すぐに餌をやる場所を覚えた。ニワトリの大きさだから、結構頭も良いのかもしれない。私にはまだ距離を置いているが、猫たちとは「群れている?」と思えるほど近くでも平気である。時々、羽を広げて威嚇しているし、いざとなればくちばしで攻撃するのだろう。それに屋根にも飛び上がれるから、猫達を恐れているようにも思えない。警戒心が強く非常に臆病な鳥というイメージだったが、「大胆でややあつかましい」に変わった来た。
さて一週間留守にしていたが、私を確認するとホロホロ鳥も走ってやってきた。どうやら顔は覚えているらしい。早速ピーナッツをやると、ガツガツと食べる。ピーナツがなくなると、キャットフードのお皿にちょっかいを出している。
ルサカでの後半は、退屈で孤独だったから、動物たちが仲良く集っているのを見て幸せな気分になった。でも、ドアの前にフンを落とすのはちょっと困る。
「キュピちゃ〜ん!」


「何か?」




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