やはり事件は起こった
2007-10-04 04:47:05
帰国を前にして、先週は怒濤のような一週間だった。
家を片づけ、
荷物をパッキングし、
買ってもらう家電を磨き、
ガレージセール用に古着を選んで値段をつけ、
お別れにお茶に誘われ、
郵便局で書籍をいくらか送って、
電話代の精算とインターネットの解約をし、
コミュニティースクールへの給食事業の活動を見学した。
最後になって色んな事がスムーズに進み、
「この町の印象が悪くならないように、神様が便宜をはかってくれているのかな」と思うほどだった。
しかし、世の中はそう甘くはなかった。
やはり事件は起こった。


2枚の写真をよ〜く見ると、事件の内容が明らかに!
「ああ〜っ!サイドバーがないっ!!」
夫に言われてわかったのだが、車の左側のサイドバーが盗まれていた。
色々考えて思い当たるのは、路上でやってる溶接工の所。
アイロン台の支えが壊れたので修理に行ったが、その時溶接の方に注意が集中していたから、全く気が付かなかったのだろう。
それにしても腹が立つのは、周りにはおばちゃん達もいたはずなのに、誰も教えてくれなかったこと。
バカヤロー!ウイッチしてやるぞー!!
家を片づけ、
荷物をパッキングし、
買ってもらう家電を磨き、
ガレージセール用に古着を選んで値段をつけ、
お別れにお茶に誘われ、
郵便局で書籍をいくらか送って、
電話代の精算とインターネットの解約をし、
コミュニティースクールへの給食事業の活動を見学した。
最後になって色んな事がスムーズに進み、
「この町の印象が悪くならないように、神様が便宜をはかってくれているのかな」と思うほどだった。
しかし、世の中はそう甘くはなかった。
やはり事件は起こった。


2枚の写真をよ〜く見ると、事件の内容が明らかに!

「ああ〜っ!サイドバーがないっ!!」
夫に言われてわかったのだが、車の左側のサイドバーが盗まれていた。
色々考えて思い当たるのは、路上でやってる溶接工の所。
アイロン台の支えが壊れたので修理に行ったが、その時溶接の方に注意が集中していたから、全く気が付かなかったのだろう。
それにしても腹が立つのは、周りにはおばちゃん達もいたはずなのに、誰も教えてくれなかったこと。
バカヤロー!ウイッチしてやるぞー!!
行こうぜっ!って言ってたのよ。

