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気になる建物

2007-09-02 07:06:52
ちょっと気になっている建物を紹介する。



何かバランスが悪くて、地震が来たらやばいんじゃない?と見るたびに心配になる、ルサカのオフィスビル。



ルサカ郊外にある商業ビル。わりと品揃えのあるスーパーマーケットやレバノン料理店も入っていて、名前はキャッスル・ビル。



ルサカ郊外にある中華料理店の堂々たる門。中の建物も大きくて立派。でも、今は営業してない様子(傾いているのは、車中からあわてて撮ったせい。)



セレンジェの病院の敷地の隅っこにある現役の歯科診療所、トラックの貨物部分。数年前までトラックの本体もついていたそう。どこかの国の援助で送られた、歯科巡回診療車両らしい。



ルサカ市内にあるモスク。綺麗なのでつい撮影。

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http://www.cafeblo.com/brokenhill/archive/175

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コメント


ケニーMさん

アフリカは地層が古いので、あまり地震はないのですが、最近タンザニアでありましたね。家などもブロックかレンガを積んで、セメントでつけただけなので、地震列島から来た私たちには、「キャ〜、大丈夫!?」と思うような建築物多し。このビルの下に駐車するのも、ちょっと躊躇しますよ。
Posted by:ケニーMさんへ at 2007年09月02日(日) 18:28

utaさんへ

この、ビルはいつ頃建てたものでしょう?ザンビアは土地が広いせいか、高層ビルはあまりないので、これは目立ちます。

ザンビアの首都ルサカ(Lusaka)は英国人が計画的に作った街だそうで、国のほぼ真ん中にあるので、ここを選んだようです。広大で、街路樹も多くて、綺麗な街です。郊外に行くと、大きなお屋敷のある高級住宅地もあったりして、どんな人が住んでるの?って想像しています。

うちはルサカから140km、車で1時間半〜2時間です(一般道ですが、だいたい時速100km前後で走るので。)

ザンビアには日本食レストランはないのですが、中華と韓国風レストラン(←どう考えても、私の作るビビンバやカクテキのほうが美味しい)があります。和食の調味料はほとんど日本から持参してます。中華・タイ・西洋料理の調味料はそこそこあります。魚介類は冷凍物が数種類あるだけなので、肉と野菜中心の食事になります。果物は南ア・ジンバブエの物が入るので、かなり充実しています。

日本人は140人位?で、ほとんどが大使館・援助関係者、ごく少数がザンビア人と結婚されている方、外国人の配偶者で赴任されてる方がいるようです。日本人会もありますが、年3回位イベントがあるのかな。先月、「駐ザ日本国大使の送別会」に参加したのですが、結構こぢんまりした集まりでした。
Posted by:utaさんへ at 2007年09月02日(日) 18:22

うわああ!このオフィスビルで働くのは勇気がいりますね!地震があったら・・・って考えちゃいますよ。
(日本人だけなんでしょうか?)そういえば、アフリカで地震というのはあまり聞かないですね。いくら地震がこなくても怖いですねえ。苦笑。
Posted by:ケニーM at 2007年09月02日(日) 18:08

ルサカは首都なんですね(ググってみました)。近代的なビルですが何年代に建てられたものなんですか?最近なんですか?すごいですね。さすが首都!といった迫力です。猫林さんはルサカから何キロくらい離れたところに暮らしているんですか?ルサカには日本食の店があるのでしょうか?ザンビアには日本人がたくさんいるのですか?ああ、質問攻めですみません〜。でもすごく興味あります。
Posted by:uta at 2007年09月02日(日) 11:32

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