秋の七草文様のティ...
ヴィクトリア&アルバート美術館の磁器コレクションの一つ ”KYOTO”と名づけられたティーポットのレプリカ 名前のとおり、日本から輸出された磁器で 蓋の裏には「大日本幹山製」の銘があります。 はぎ、ききょう、くず、なでしこ、おばな(... [もっと読む]
From Madame Jの 続 【マダムJ】のヨーロッ... [更新:2010/03/20]
野菜
この前の野菜全体に焼き目を入れたところ。 蓮根と茄子はカスカスした感じに修正しました。 パンのセットが完成したので、明日載せたいと思います。... [もっと読む]
From まめきちの ◆豆粒生活◆ [更新:2010/03/19]
☆桂離宮・修学院離宮☆
こんにちは、Hirokoです 先週、多忙極める中 お勉強の為京都まで行ってきました。 二日間で『桂離宮』『修学院離宮』の見学を中心に 日本の伝統技術とマテリアルの視察をしてきました。 桂離宮『洲浜(すはま)』からみえる『松琴亭(しょうきんてい... [もっと読む]
From GLOBE-Hiroko-の GLOBE-Hiroko-のオーガニッ... [更新:2010/03/18]
和歌が手描きされた...
九谷焼というと、まず色鮮やかな文様が浮かびますが こんなにあっさりとしたデザインの九谷焼もあります。 百人一首に収められている参議篁が詠んだ 「和田の原 八十島かけて 漕ぎ出でぬと 人にはつげよ 天のつり舟」 の和歌が、墨一色で手... [もっと読む]
From Madame Jの 続 【マダムJ】のヨーロッ... [更新:2010/03/18]
思考20100317
私の気づかぬところで この口から出た言葉が彼女を救い 彼女の気づかぬところで 彼女の言葉に私が救われる [もっと読む]
From るぅの すきなこととすきなもの [更新:2010/03/18]
文化の香りに
先日、akiさんにお誘いいただき、あひるさんと3人で静嘉堂文庫美術館で開催中の「茶道具名品展 記憶法・曜変天目と付藻茄子」へ行ってきました。 ふだんバタバタと走り回っている私(とくに3月はハードスケジュール)には、こういう時間が必要と思いつつ、なかなか自分では... [もっと読む]
From ちひろの スタイルダイアリー [更新:2010/03/16]
ざわめき 十
――逆に尋ねるが、此の《吾》なる《存在》は、此の世に徹頭徹尾《吾》を実在する《もの》として認識したいのだらうか? ――はて、お前が言ふその実在とはそもそも何の事かね? ――ふむ。実在か……。つまり、実在とはそもそも仮初の《存在》に過ぎぬと思ふのかい? ... [もっと読む]
From 思索に耽る苦行の軌跡の 虚妄の迷宮 [更新:2010/03/15]
モネの白い部屋、切...
地中美術館/安藤忠雄設計 常設:クロードモネ、ウォルター・デ・マリア、ジェームズ・タレル 敷地内撮影禁止のため写真はハンドブックから。 本村エリアで地中美術館行きのバスを逃した私たちは、徒歩で地中美術館へ向かうことにしました。地図によれば、町役場から少し西に入... [もっと読む]
From tacの 暮らしの点々 [更新:2010/03/12]
古い竹の彫刻
木の彫り物は珍しくありませんが 香港で初めて竹の彫刻作品を見て興味を引かれました 古い物から現代物まで、人物、鳥獣の彫り物がありましたが 彫りの繊細さから古い竹彫刻に心が動きました。 この竹彫刻はかなり古い物で 高さ39cm... [もっと読む]
From Madame Jの 続 【マダムJ】のヨーロッ... [更新:2010/03/11]







