ああ、また脳の本を買ってしまった。
夢中になって1日で読破 ![]() ![]() 脳とか、深層心理とか、スピリチュアルとか、トランスパーソナルとか・・・ そういった、目には見えないものの法則と、 関連付けを見出すのが大好きなの 。そう・・・ 私は、オタク・・・ ![]() この本は、脳で行われる情報処理の過程を、科学的の言葉で解説しながら、 人間の欲望や愛情についても語っている、 かなり説得力のある本。 たくさん紹介したいくだりがあるんだけれど、まずはここから・・・ −−−−−−−−−−−−−−−−−−−− 人は原始的な生物から人に至るまでに獲得してきたすべての遺伝子情報を、 原則としてDNAに保有していると考える事ができる。脳はこうした進化の過程で 獲得されてきた遺伝子が生後の環境の中で発現することにより形作られ、 情報を処理するためのアルゴリズム獲得という機能を発揮していく (中略) たとえば、人が狼によって育てられたならば、狼のようにふるまうこともあるだろう。 しかし、人が狼を育てたとしても、狼は決して人のようにふるまわない。 人は動物としてふるまる脳を既定する遺伝子をもつが、 狼は人に至る能力を遺伝的に獲得していないからである。(P4) −−−−−−−−−−−−−−−−−−−− ぶるぶる ![]() テンションあがる 、興奮するわーー![]() ![]() きゃーーー、萌えーーー!! 「人には無限の可能性があり、制限するのは自分の意識である」 「人はすべてをすでに知っている」 「人は魂に刻んできたブループリントを、生まれる瞬間にすべて忘れる。 あとは、生き方次第でそれを思い出し、使命を全うする」 こんな風な文章、いっぱい転がっているよね。 スピ系、成功哲学系、ユダヤ密教系・・・などなど、 この脳の本に書いている同じ意味を、それぞれの哲学語?で伝えている ああ、何て面白いんだろうかー この間ね、 とある女性に、合コンで彼ゲットのための振る舞いアドバイスをした時に 「お手本を見たことがないから、やっぱりわからない。 できないんですよー」 って言われたの。 そっかそっかー。 やっぱり、「環境」がなければ、それを表現できない」 ということだよね。 だから、自分が目指す人 、なりたい自分に近い人 を見つけて、その人の環境に自分を近づける ![]() それが、 自分の潜在的可能性を花開かせる事になるのだと改めて思ったの。 よし!いっちょ、10歳年下の女子と、今度合コンしてやるか!!! 可愛いアナタのために、お手本見せてやろうじゃないのーーー!! あー、いい道化役になるわね。あたくし・・・ いいけどよぉ、べつによぉーー ![]() |
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、なりたい自分に近い人






しまった。クスン
しみ、そばかす対策


あん〜



