“肌感”を鍛える | “肌感”を鍛える-美人の極意

“肌感”を鍛える
[2008年06月22日(日)]

肌をきれいにしたいなら、
“肌の感覚”を鍛えなくっちゃ!ってつくづく思う


視覚、聴覚、触覚、味覚、嗅覚が五感。
でも、それ以上に大切なのは・・・

「愛」を感じる感覚、 「肌」が感じる感覚 だと思うの。

「肌」が感じる感覚は、美容と直結!

  あ、この化粧品きもちぃーー

と感じる感覚の事だから。

私は小さい頃からアトピー系の超・激・乾燥肌。
お風呂から上ってほっておくと、肌の表面の角質層が白くひび割れして、爪で軽く引っ掻くだけで、フケのようにボロボロ皮膚が向けてしまうほど。


だから、勉強したわ。悩んだわよーー。結果、
「無添加」「自然のもの」「界面活性剤No」「油分は少なく補充・できたらオリーブオイルかスクワラン」「化粧水は手作り」を18歳の頃から徹底させてきた!


長年の肌へのメンテナンスのおかげで、肌のセンサーは鍛えられ、


  「これ、いいコスメだよ。気持ちいいよ。」

と、自分の肌と話せるようになりました



美容知識は大前提として、この“肌感”を研ぎ澄ませる努力こそ!美の努力!


先日、潜在的なシミをうつす写真を取りに行ったけど、ほとんどなくって、先生もびっくりしていた!

これぞ! 勝利よーーー

追伸:
まぁ、、失敗もかなりあり、無添加にこだわったらオイルフリーすぎて、かえって皺を定着させてしまった経験もある。
(「肌はかならず必要な油分を出しますから、我慢して2か月過ごしてください・・」と言った、あの美容部員、ぶっころしたい!!
 
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http://www.cafeblo.com/bijo/archive/51
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