トークライブ裏話その2〜壇上で〜
2006-10-20 07:56:46
■美猫 午後8時〜第一声は?■
「ミイ・美猫さんです」
って、紹介された。紹介された。紹介された。
何を言えばいいんだ?
何を言えばんだっけ?何を言えば!?
だーかーらー、何を言えば〜〜〜〜〜!?((( ;゚Д゚)))((( ;゚Д゚)))
400人からの観客を前にして、あーた、
普通のOLが、しゃべれるはずないぢゃありませんか。
ええ。
しゃべれるはずがありませんでした
。
「あわわわわ、あわわわ、あわわわわ」
って、言ったような記憶しかない・・ il||li_| ̄|○il||l
■美猫 午後8時10分〜白・白・白・黒!?■
文字通り、ステージの上の野良猫
。
(いや・・それを言うなら「まな板の上の鯉」・・))
パネリスト、壇上向かって左側から、
矢野社長、山倉社長、永谷さん。
同じく、向かって左側から、
「白」・「白」・「白」・「ブロンズ色」<肌の色
同じく、向かって左から、
華奢」・「華奢」・「華奢」・「骨太」<身体のつくり
同じく、向かって左から、
「社長」・「社長」・「海外で活動しているキャリアウーマン」・「そこら辺のOL」<身分
il||li_| ̄|○il||l
私ハ、多分、ココ ニ 座ッテイテハ イケナイ 人間 ナノデハ・・・(-_-;)
後悔の波が、ざっぱ〜〜ん
岩をもうちくだく、東○(松○だったっけか!?)の映画の始まる前の
あの映像のような、後悔の波が、ざっぱ〜〜ん ぐうぉおおおおお(嵐の音)
■美猫@同僚 午後8時20分〜カンペを出さねば!■
「『顔が怖い』『笑え!笑って お願い!美猫』って、
カンペ!カンペ!カンペださねば〜〜〜!」
ステージ左手最前列を陣取った 美猫@同僚 たちは、騒然となっていた。
「自分は、普通に真剣に聴いているだけなんだが、
なぜか、眉間に皺が入り、眼光が鋭くなる」
という現象に対して、同僚として、何とかせねば!
ステージの隅に座っている、あの、茶色の肌をした普通のOLを
なんとかせねば〜!
と、思っていてくれたらしい。
ありがたいことよのぅ・・。
しかし、そんな同僚の願いは、山のあなたの空遠く・・・
「眉間に皺@茶色肌の野良猫OL」には、届くはずもなく。
ずっと、「眉間に皺、はいってますか?そうですか?それが?なにか?」
な状態でおりました il||li_| ̄|○il||l
違うの。
真剣に話をきいていただけなの。
ワタシ、怖いヒトぢゃないの。とっても、気のいい、普通のOLなの。
あ。違うんだってば、怖くないんだってば!
逃げないでええええええ!みんなあああ!
■ミツコ 午後8時〜ベルトのタグはとっただろうか■
晴れの舞台の 舞台衣装、髪型、その他もろもろ。
すべてを選んでくれたのは、
美猫選任スタイリスト@ミツコ。(美猫の同僚でごんす)
毎日のカイシャ服に厳しいチェックを入れてくれる。
そんな、スタイリスト@ミツコは、ガクゼン
とした。。
美猫の靴。
コーディネートしてあげた ZARAのハイヒールではなく
NO NAMEのスニーカーだったからだ。
「ちっ。アイツ・・・スニーカーはいてやがるぜ・・
ちゃんとスーツに合わせて、靴 選んだのに・・・!」
それよりも、心配だったのは、
「ベルトのタグはちゃんとはずしたか!?」
ということだった。
ZARAのバックや、ベルトは、
「とっても分厚いタグ」が付いている。
ベルトなんか
「どうやったら、取れるんだよ!?」
という所に、嫌がらせのように付いている。
ふだん、猫の毛がびっしりついた黒いセーターを
平然と着てくる美猫のことだ、
あのベルトのタグをきれいに取ることなんかしないだろう。
ああああ
やっぱり、ベルトのバックルの隅から、少し出ている・・・
取りきれなかったタグが・・・ il||li_| ̄|○il||l
■美猫 午後9時〜サインっすか!?■
実際、ステージ上に居た45分くらい。
ワタシは、何を言ったのか?よく覚えていない。
ニンゲン、究極に緊張すると、記憶がなくなるらしい。
控え室にもどり、魂が抜けた状態で、ボー然としているとき・・・
「美猫さん、サインがほしいという方が・・」
サイン!?サインっすか!?サインっすよね!?
サインっすかぁ〜〜!いやああ!
サインっすよねぇ〜〜!
ロビーで拙作を売っていただいていたのだ。
その本にサインがほしいと、そう言ってくださる方がああ!
よかった・・・会議中にサインの練習しておいて・・(おいおい^^;)
なぜか、油性サインペンを持参していたワタシは、
「えええええ〜サインですかああ?」
って、言いながら、ものすごく手際よくサインをした。
美猫・・・オマエは
いったい何者なんだ・・・?
裏話その3〜交流会にて に つづく
(まだ、ひっぱるのかあああ!?)
「ミイ・美猫さんです」
って、紹介された。紹介された。紹介された。
何を言えばいいんだ?
何を言えばんだっけ?何を言えば!?
だーかーらー、何を言えば〜〜〜〜〜!?((( ;゚Д゚)))((( ;゚Д゚)))
400人からの観客を前にして、あーた、
普通のOLが、しゃべれるはずないぢゃありませんか。
ええ。
しゃべれるはずがありませんでした
。「あわわわわ、あわわわ、あわわわわ」
って、言ったような記憶しかない・・ il||li_| ̄|○il||l
■美猫 午後8時10分〜白・白・白・黒!?■
文字通り、ステージの上の野良猫

。(いや・・それを言うなら「まな板の上の鯉」・・))
パネリスト、壇上向かって左側から、
矢野社長、山倉社長、永谷さん。
同じく、向かって左側から、
「白」・「白」・「白」・「ブロンズ色」<肌の色
同じく、向かって左から、
華奢」・「華奢」・「華奢」・「骨太」<身体のつくり
同じく、向かって左から、
「社長」・「社長」・「海外で活動しているキャリアウーマン」・「そこら辺のOL」<身分
il||li_| ̄|○il||l
私ハ、多分、ココ ニ 座ッテイテハ イケナイ 人間 ナノデハ・・・(-_-;)
後悔の波が、ざっぱ〜〜ん
岩をもうちくだく、東○(松○だったっけか!?)の映画の始まる前の
あの映像のような、後悔の波が、ざっぱ〜〜ん ぐうぉおおおおお(嵐の音)
■美猫@同僚 午後8時20分〜カンペを出さねば!■
「『顔が怖い』『笑え!笑って お願い!美猫』って、
カンペ!カンペ!カンペださねば〜〜〜!」
ステージ左手最前列を陣取った 美猫@同僚 たちは、騒然となっていた。
「自分は、普通に真剣に聴いているだけなんだが、
なぜか、眉間に皺が入り、眼光が鋭くなる」
という現象に対して、同僚として、何とかせねば!
ステージの隅に座っている、あの、茶色の肌をした普通のOLを
なんとかせねば〜!
と、思っていてくれたらしい。
ありがたいことよのぅ・・。
しかし、そんな同僚の願いは、山のあなたの空遠く・・・
「眉間に皺@茶色肌の野良猫OL」には、届くはずもなく。
ずっと、「眉間に皺、はいってますか?そうですか?それが?なにか?」
な状態でおりました il||li_| ̄|○il||l
違うの。
真剣に話をきいていただけなの。
ワタシ、怖いヒトぢゃないの。とっても、気のいい、普通のOLなの。
あ。違うんだってば、怖くないんだってば!
逃げないでええええええ!みんなあああ!
■ミツコ 午後8時〜ベルトのタグはとっただろうか■
晴れの舞台の 舞台衣装、髪型、その他もろもろ。
すべてを選んでくれたのは、
美猫選任スタイリスト@ミツコ。(美猫の同僚でごんす)
毎日のカイシャ服に厳しいチェックを入れてくれる。
そんな、スタイリスト@ミツコは、ガクゼン
とした。。美猫の靴。
コーディネートしてあげた ZARAのハイヒールではなく
NO NAMEのスニーカーだったからだ。
「ちっ。アイツ・・・スニーカーはいてやがるぜ・・
ちゃんとスーツに合わせて、靴 選んだのに・・・!」
それよりも、心配だったのは、
「ベルトのタグはちゃんとはずしたか!?」
ということだった。
ZARAのバックや、ベルトは、
「とっても分厚いタグ」が付いている。
ベルトなんか
「どうやったら、取れるんだよ!?」
という所に、嫌がらせのように付いている。
ふだん、猫の毛がびっしりついた黒いセーターを
平然と着てくる美猫のことだ、
あのベルトのタグをきれいに取ることなんかしないだろう。
ああああ
やっぱり、ベルトのバックルの隅から、少し出ている・・・
取りきれなかったタグが・・・ il||li_| ̄|○il||l
■美猫 午後9時〜サインっすか!?■
実際、ステージ上に居た45分くらい。
ワタシは、何を言ったのか?よく覚えていない。
ニンゲン、究極に緊張すると、記憶がなくなるらしい。
控え室にもどり、魂が抜けた状態で、ボー然としているとき・・・
「美猫さん、サインがほしいという方が・・」
サイン!?サインっすか!?サインっすよね!?
サインっすかぁ〜〜!いやああ!
サインっすよねぇ〜〜!
ロビーで拙作を売っていただいていたのだ。
その本にサインがほしいと、そう言ってくださる方がああ!
よかった・・・会議中にサインの練習しておいて・・(おいおい^^;)
なぜか、油性サインペンを持参していたワタシは、
「えええええ〜サインですかああ?」
って、言いながら、ものすごく手際よくサインをした。
美猫・・・オマエは
いったい何者なんだ・・・?
裏話その3〜交流会にて に つづく

(まだ、ひっぱるのかあああ!?)



