そう、そんな時代もあったよな
2008-07-12 13:28:38
昨日金曜日、「元ウチのカイシャ」のみなさんが、
「送別会」を開いてくれた。
あつまってくれたのは「当時」のみなさん。
ちょうど、HPをはじめて一年たってくらいの頃だったか・・。
思えばその「当時」。一番、シゴトをしていた時代だった。
「あ〜明日、カイシャに行って何しよう〜〜〜!?」
って、することなくて頭抱える暇なんて一秒もなく、
「あれも!これも!それも!あ〜時間がない!」
って毎日だったよなぁ・・。
当然、帰宅時間も遅くなっていたけれども。
それがまったく苦ぢゃなかったよなぁ・・。
言えば、「やらせれ感」がないシゴトをしていたんだと思うのだ。
そりゃ、大変だったし、ストレスもたまった。
んが、振り返ってみると、一番充実していた「時代」だったんだよなぁ。
「あ〜退職するから、一応、送別会しとかないと!」
という、「帳面消し」的な集いではなく、心から、その新しい出立を祝ってくれるような
そんな暖かい集いでございました。
「当時」の上司から、
「まぁ、しかし、オマエらしい、辞め方だよなぁ」
と、「妙な感心」のハナムケの言葉もいただいたし。
・・・「わたしらしい辞め方」。
・・・定年までいるつもりだったんだけど^^;どこでどう間違ったか・・・
いや、「間違い」ぢゃないな・・ぶつぶつ・・・
と、いうことで、「本当の退職」の日まで、カウントダウンに入りました☆彡
「送別会」を開いてくれた。
あつまってくれたのは「当時」のみなさん。
ちょうど、HPをはじめて一年たってくらいの頃だったか・・。
思えばその「当時」。一番、シゴトをしていた時代だった。
「あ〜明日、カイシャに行って何しよう〜〜〜!?」
って、することなくて頭抱える暇なんて一秒もなく、
「あれも!これも!それも!あ〜時間がない!」
って毎日だったよなぁ・・。
当然、帰宅時間も遅くなっていたけれども。
それがまったく苦ぢゃなかったよなぁ・・。
言えば、「やらせれ感」がないシゴトをしていたんだと思うのだ。
そりゃ、大変だったし、ストレスもたまった。
んが、振り返ってみると、一番充実していた「時代」だったんだよなぁ。
「あ〜退職するから、一応、送別会しとかないと!」
という、「帳面消し」的な集いではなく、心から、その新しい出立を祝ってくれるような
そんな暖かい集いでございました。
「当時」の上司から、
「まぁ、しかし、オマエらしい、辞め方だよなぁ」
と、「妙な感心」のハナムケの言葉もいただいたし。
・・・「わたしらしい辞め方」。
・・・定年までいるつもりだったんだけど^^;どこでどう間違ったか・・・
いや、「間違い」ぢゃないな・・ぶつぶつ・・・
と、いうことで、「本当の退職」の日まで、カウントダウンに入りました☆彡




「歓迎会」や「送別会」がないのは、
「カイシャ的にまだ正式に辞職の辞令を出して
ないから」らしいんですな^^;
だから、わたしが、「カイシャを去る」という
ことは、「まだ誰も知らない」ということに
なってるらしいです。知らないはずないんだけど^^;